
風呂に入ってて閃いた

「米国・イスラエルの真の狙いはイランの体制崩壊なんぞではなく、今回戦乱

は全く別次元の目的で起こされ、それは見事に成功した

」ってコト
・昨日朝刊で「アルテミス計画打ち上げ成功」の記事を読み、「戦争しながら月旅行とは余裕だな〜」と思ってたけど、トランプ氏(=米・イスラエル)の真の狙いは「宇宙覇権」だった可能性に気が付いた
・宇宙開拓狙いは露・中がライバルだけど、露は地球上の陣取り合戦に注力しており、中国は国内経済の不調で体制引き締めに(やや)意識が向けられている

ここでイランに喧嘩をうって、(一時的にせよ)原油不足状態に追い込めば中国(と言うより)主席は地位が揺らぎかねない経済問題に必死となり、宇宙への意識はやや稀薄化される
・こう考えると、トランプ氏の支離滅裂な「関税乱発」も「ウクライナ対応の手抜き」も「対イランへの半端な幕引き(予定)」も全て納得がいく

・「ノーベル平和賞」もささいな煙幕の一つに過ぎず、トランプ氏が上記の役割を演じきれれば、「アメリカ合衆国最高の功績大統領」の称号となろう
・近未来では地球資源や領土より広大な

宇宙資源を先取りしたヤツが勝者

アルテミス計画関与度でいけば、カナダ・日本も顔をのぞかせており、いささかの希望も

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