東京住んでいた頃までは、内側のアキレス腱あたりがボロボロになってが次の靴へのタイミング
しかし、鹿児島引っ越してからは靴底が先に駄目になり次の靴へばかり
アスファルトも、砂利率が高いかつ樹脂部が火山灰が融けたもので溶けるのか異様に凸凹尖っている道が多く、その尖りと灰溶液の影響もあってか靴底の減りも異様に早いし、靴が底部とそれ以外に分裂崩壊したことも2度
小石も多く転がっており、クロックス系だとよく尖った小石が刺さる
なお、地面に触れる一番下のゴムの上のゴムっぽいクッション部は、細かい隙間が空いていて水を通すのが多いというのも体感理解
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