mixiユーザー(id:5283814)

2026年02月21日18:19

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😊 Well done 💖



今日は啓発活動 https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1991658698&owner_id=5283814&from=add_diary_finish を行いました


儀式もあり 今日の啓発場所は2度目 https://x.gd/NPy6Q https://x.gd/JbpIQ の UFOが目の前50センチ 手を伸ばせば触れるくらいの位置に静止してくださった青いバスケットボール位発光球体の場所 から啓発活動を始めました 

UFO:光の球体 は この参道 https://x.gd/JbpIQ を通り 上空に非常にゆっくりと上昇していき母船(艦隊)に戻りました  その時に横にいて共に見ていた原宿竹下通りのローリングストーンズショップ [ ギミーシェルター ] を作った小林さんが証人です

10数年後 この参道にある小さな神社とお寺 https://x.gd/cVLkp に 誘導され 現在も お参りに行き 大祈願と儀式を行っています


この神社とお寺には 家から歩いて丁度 1万歩 だと気づかされた時の日記を過去に書いていますが いくつもの奇跡徴があり 明らかに完全に誘導されていたことが判ります


彼ら(沖縄と関東エリアの母船の艦隊=地球上世界の38万機以上の艦隊)は 当時 https://x.gd/NPy6Q から現在まで 未来が永遠の今のように存在しているので 私は常に新鮮な気持ち・心境になり この後の事も彼らは分っているので これらを認識させていただいた私は もはや BC(ベンジャミン・クレーム氏)とアダムスキー氏と同じように [ 義務 ] として認識しています

義務は 人類の存続に関わることで 13歳くらいに書かされていた5種の絵のうち まだ現実化していない 残りの3種の絵 https://x.gd/uHLIHY https://x.gd/qymJy のようにならないようにしなければならなく BCが言われたように 認識した段階で義務になるというように それは 誰からも強制されることではなく 自ら行動を起こさなければならない認識になるのです でなければ本当の 真・まこと の 認識ではありません


今メディアへの啓発の仕方を模索中であり 協力者は見つからなく BCが最初に行った時のように 1人ででもやらなければならないという認識に至っています


https://www.facebook.com/photo/?fbid=437788242908831&set=a.100328213321504 より 海外の弟子の方の記事より


フォト


1982年5月14日:ベンジャミン・クレームはロサンゼルスでの記者会見で、世界教師マイトレーヤがロンドンのアジア人コミュニティに住んでいると発表した。ABC、CBS、CNN、NBC、BBC、ニューヨーク・タイムズ、タイムズ、ニューズウィーク、タイムの各メディアから90名以上の記者が出席した。BBCの番組「ネイションワイド」と衛星放送で直接接続された。



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BBCでのキリストとイエス - ロンドン 1986  https://x.gd/iOMcv より


BBCは英国史上最大のニュースを見逃す

英国の教会体制はキリストの再臨を否定

なぜBBC、女王、そして英国国教会の司教たちは、1986年のキリストの再臨を無視することを選んだのか?


キリストがひっそりと戻ってきました。シェア・インターナショナルは、彼が1977年7月からロンドン(英国)のアジア人コミュニティを拠点にしていると報告しています。彼は物理的な形をしており、三次元で見ることができ、写真撮影も可能です。イエス・キリストもまた戻ってきました。彼は1984年からローマ(イタリア)郊外を拠点にしています。

キリストとイエス・キリストは、教会が一般に信じてきた神話とは異なり、地球上で別々の個人的な進化を遂げた二人の別々の人間です。彼らは世界中で精神的、社会的、人道的取り組みに密接に協力しています。どちらも復活し、アセンデッドマスターです。どちらも現役のヒーラーです。

キリストの別名、つまり称号はマイトレーヤ仏陀です。彼は世界教師であり、多くの異なる精神的、宗教的伝統において様々な名前で知られています。ある古い伝統では、彼はメルキゼデクと呼ばれています。今日では、彼は単にマイトレーヤとして知られています。彼は宗教的人物ではありません。彼は追随者や崇拝者を望んでいません。これまで一度も望んだことがありません。イエス・キリストもそうです。

1980年代半ば、キリストはロンドンのBBCに存在を知られた。1986年のイースターに先立ち、1月、2月、3月に、ロンドンのBBC放送局で3回会合を持った。会合にはBBC局長のアラスデア・デイヴィッド・ゴードン・ミルンと、今も存命の上級同僚数名が出席した。 BBCがキリストと会った事実と内容は議事録に残された。それらの書類は現在でも少なくとも3か所に存在している。当時それを起草、編集、回覧、または閲覧した人のうち数名は今も存命である。

公式書類はBBC文書アーカイブセンター(キャバーシャム・パーク、レディング、バークシャー)、ランベス宮殿図書館(ロンドン)、ウィンザー城ラウンドタワー(バークシャー)の王立公文書館に保管されている。また、散在するが多様な二次(派生)文献も多数現存している。

キリストがBBCの幹部たちに語った際、行ったことの一つは、彼らの許可を得て、彼の真正さを示す霊的技術を実演することだった。彼は彼らに、一連の没入型のホログラム映像を見せた。これらは、物理的な技術の助けを借りずに、彼自身で制作されたものだ。 BBCの幹部たちは、まるで彼ら自身が目撃者であるかのように、十字架上のイエスの最期の数時間を目にした。BBCの人々は磔刑を目撃した。彼らはそれを自らの目で見た。彼らはそれを体験した。彼らは、苦しみ、血、そこにいた人々、使われた言語、感情、そして場所など、その光景全体を目にし、耳にし、匂いを嗅ぎ、感じた。

別の機会、別の BBC の会議で、キリストはイエスに同席するよう頼みました。イエスは同席しました。BBC のマネージャーたちはキリストとイエスの両方とともに部屋に座り、それぞれに話しかけました。

その結果、BBC はキリストの同意を得て、大規模な記者会見(1986 年のイースター頃?)を開き、キリストがその場で記者会見に出席し、記者と話し、すべての質問に答えることになりました。

しかし、BBC はまず別のことをすべきだと判断しました。教会と国家の長であるエリザベス 2 世女王にこの件を知らせることにしたのです。

厳密に言えば、女王は信仰の擁護者であり、英国国教会の最高統治者であり、教会はキリストとイエスに関する認識に歴史的に古くからつながりがあると主張しています。

女王と女王の上級スタッフ、そしておそらくは英国国教会の牧師の 1 人が、この件を英国国教会の大主教と主教に知らせ、助言を求めることにしました。

少なくとも1回の会合が開かれ、カンタベリー大主教 (ロバート・アレクサンダー・ケネディ・ランシー) とヨーク大主教 (ジョン・ステイピルトン・ハブグッド) が出席した。ダラム主教 (デイビッド・エドワード・ジェンキンス) やロンドン主教 (グラハム・ダグラス・レナード) など他の上級主教たちもその場にいた。少なくともその会合の最初の部分では、BBCはアラスデア・ミルンを代表していたと考えられている。参加した人々のうち数人は今も存命である。

王室との協議の結果、司教たちは女王に対し、BBCが会って話をした2人の人物がキリストあるいはイエスであるはずがないと助言した。このような顕現は、司教たち自身がエリート教会関係者を通して事前に彼らについて何かを知っていなければ起こらなかったであろう。

この件は取り下げられた。BBCによる発表や記者会見は行われなかった。今日の考えでもこれについて触れられなかった。この問題全体が完全に禁輸された。

30年以上も前の出来事にもかかわらず、関連文書は未だ公開されていません。

キリストとイエスは、英国の教会体制によって報道価値がないと拒絶されました。BBCは英国史上最大のニュースを見逃しました。しかし、なぜこのような事態が許されたのでしょうか?司教たちは、見ることを恐れていたから盲目だったのでしょうか?もしそうなら、何か別のカードが使われていたのでしょうか?彼らの恐怖を煽るために意図的に使われたカードでしょうか?

このメディアの惨事について、当事者以外で最もよく知っていたのは、ベンジャミン・クレームでした。彼はShare International Magazineの編集長であり、BBCの件を何度も公に記録しました。例えば、ここのダウンページをご覧ください。(2005年10月15日) およびこちら(2010年4月)。BBC

ロンドンがキリストを拒絶してから2年後、アフリカでもう一つの目撃証言のある出現が記録された。この時は、この話は隠蔽されなかった。それは1988年6月11日の土曜日、ケニアのナイロビ郊外のカワングワレにあるベツレヘム教会で起こった。マイトレーヤ(キリスト)が地元の霊的教師で治療師のメアリー・シナイダ・アカツァとともに現れた。彼は6千人の群衆に語りかけ、そのうちの何十人もを癒した。写真はこちら。ルポはこちらとこちら。

英国国教会体制側の断固たる反対や霊的な不安、神学上の混乱がなければ、キリストはこれまで30年間、イングランドでカワングワレのような公開の集会や治療活動を定期的に行っていたかもしれない。中世の信仰において、イングランドはセント・メアリーズ・バワーまたはメアリーの持参金( Anglia Dos Mariae




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これらは すべて 核による人類の滅亡 https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988629296&owner_id=5283814 を回避するためのM=マイトレーヤの仕事の1部分なのです 

BCが行っている活動の根底には この事があるのを認識している弟子は世界で非常に少ないことを https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988629296&owner_id=5283814 で 認識させられました

日本の弟子では 私の知る限り 1人もいません

かれらは BCから何も学んでいない事を自ら証明しています


人類は分かち合うか  死滅するか  そのどちらかである の 意味



すみません


明日から月曜日まで 早朝の4時からの活動なので 終わりにします


また後日 書きたいと思います














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過去の今日の日記

今日のメモ:アジュナへの集中について: [A] の催眠術
2023年02月21日22:00
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1984441157&owner_id=5283814&from=around_this_time_diaries


A18
2024年02月21日23:28
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1987020956&owner_id=5283814&from=around_this_time_diaries









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