2026年2月5日(木)日本時間AM11:05 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべ まなぶ
疑わず信じること。
わたなべまなぶはね。未知の領域という特殊な能力が少しだけ備わった。後天的な要因でね。
だが、それと同時に大事件を引き起こしたのが、姿化けや人格や性格の入れ替わり、遺伝子組み換えと本当の意味で言うのか?
母や兄や親戚など、誰かそういう本来あった良い人格や性格の核になる部分を盗む、もしくは人質して強迫や脅し、圧力をかけて弱みを掌握してからの悪事の圧力とか言いなりにさせる支配と強制などあると思う。
敵や主犯はわたなべまなぶにはわからないし、普通の一般人には見えない、理由もわからない、そんなことが普通あり得るなんてのは知らず、その性格や人格が変えられたことに気付かず、全ては自分の意思でしてきた喜怒哀楽と思ってる。そういうものなんです。
もちろん、全てをそのせいにはできず、わたなべまなぶも自分がした悪いことの責任を自分が背負うことは自粛の心理と懺悔は必要だ。
精神疾患だと言うことにわたなべまなぶがされたのは未知の領域のことを家族に口走ったこと。そのことで頭は混乱し疑心暗鬼になり、母のことを唐突に殴ったこと。自分自身の感情コントロールも効かず、誰かの意思の伝導と性格や人格が移った状態と本当のわたなべまなぶのその時の思考と感情が混ざりあったことに大問題になったことの理由がある。今、わかってきた事実を紐解くとそうなる。
だが、母や兄はそのことに理解もしないし、そんなことはあるはずないと思ってる。それゆえに殴ったことが最大の母の精神的トラウマ(PTSD)を作り、わたなべまなぶは精神疾患であり、精神が荒れることを異常に恐れて、実は必要ない精神安定剤を飲まないと困ると母がもう思い込んでしまってる。そんな状態の中で少しでも口喧嘩したら、ほらっまた精神疾患が酷くなってるとその瞬間そういう言葉と同時に騒ぎ立てるようになり、母のその言葉と精神安定剤をわたなべまなぶが飲まないと落ち着かない状態にもう精神がそうなってしまった。
それが原因はわたなべまなぶにあることも今さらもうどうにも出来ない。さらにそれを仕組んだ人達は裏で別の内容を含ませて、その圧力を強いていること。精神安定と言う内容で誰かが性的な何かを仕組んでるのか?
それとも、今、わたなべまなぶが話をした、性格や人格の入れ替わりを仕組むための強制力を作るための圧力か?精神安定剤を飲ます、そうすることで裏で悪さする理由を別に成立させるためか?
推測であり何か裏付ける証拠はないが、そう思えるような流れを感じる。
さらに北見の日赤病院の別館の姜先生も、じつは姜先生本人も、誰かもその前からわたなべまなぶが未知の領域を話そうとする衝動が抑えられない状態になっていてるのを頭に直接、雰囲気とか言葉じゃない言葉のイメージを脳裏に直接送ってきてた。【言うな、言わない方がいい】って直前もね。
姜先生の部屋の隣には看護師の格好した女性がノートパソコンを構えて、姜先生と同じところで話を聞いてた。
その中で、あれほど脳裏に止められていたのに、言いたい衝動が止めらなく現実の世界で言う。SNSでも同じく言ってれば同じことなんだけどもね。
それでなくてもSNSで語るのも辞めれと脳裏でも、直接の友人からもいろんな方面で忠告されてきた。
だけど、書いて載せたい、メモアプリに書き記したいという衝動がどうしても抑えられない。どうして抑えられないのかもわからない。いや、薄々そういう防げない何かが発生してるからかもしれない。
そして、この間、姜先生に言えば何か手がかりがあるんではないか?って、でも薄々また姜先生とは見た目も少し違うけど、意思の連動がある同一人物が大勢周りにいることはなんとなく知っていた。直観的な理解だけど。
他にも紋別市の医者の中でとかいろんな肉体をいくつも持つ同一人物の背景と視線を薄々わかってた。それとは違う種類の人達もあわせてね。
それなのに、なぜ狂ってまで、姜先生に未知の領域の話をしたのか?
それを薄々理解してて何も知らないような感覚さえあるわたなべまなぶがなぜその衝動が抑えられなかったのか?不明。
言ったことで姜先生も未知の領域に触れず、何も知らない人を装い対応せざるおえなかったのか?敵対派だったのか?でもわたなべまなぶは姜先生は味方だと思う。根拠はないけど。
あくまでわたなべまなぶは無知で何も知らないような感覚にその時はなってしまってて、誰かの策略だったのか?
未知の領域の話をしたせいで、一緒に来てる母を呼びますか?なんてわたなべまなぶが首絞まることを次から次へとしてしまい。
母に対して姜先生もわたなべまなぶがそんなことを言ってましたがそれは知ってましたか?なんて母が質問をして、わたなべまなぶに都合悪いことでも、姜先生に話したことをわたなべまなぶが不利になることを母に対して確認される。何も知らない母はそんなこと言ってたのかと知らずにわたなべまなぶの精神疾患がまた悪くなってるのかと不安をよぎらせたこと。そして、普段から口走ってた【また人格や性格が男性の悪目立ちする人に変わった】など母に無認知の母に向かって言ってたのもあり。
姜先生はわたなべまなぶに【精神の悪化の兆候だと】言ってきて精神安定剤のオンザピン2.5ミリを5ミリに増やすという。わたなべまなぶは精神は問題ないからまだ薬は増やさずに様子をみてって言ったのに、返された言葉は【患者に選択権はない。自分ではわからない症状を抱えてるのに、患者の言いなりにはなれない。】強制的にするってことですか?って問いかけるとそういうことだと診断してきたんだ。
辛かった。なんで未知の領域を現実に関わる人達のリアルな関係の中で口走ったのか?
悔やむけど、その衝動は抑えられなかった。なぜだろう?脳裏にそれをするなと忠告は受けてた。でも、言えばさ。脳裏に伝えてくる人達は同一人物かはわからないけど、ストーブ使うな、消せとか、テレビはみるな、録画するな。YouTubeは見るなとか、脳裏にイメージで伝えてきたり、行動範囲に干渉してくる大胆な人達までいる。
確かに経済の節約も必要だけど、生きてるわたなべまなぶには必要になってしまうことも経済力とは裏腹にあったりするし、普通の生活の中に楽しく普通に暮らすために必要なことまで制限しようとする。
確かに透析療法になり食事制限なともある。水分量の制限もあるのに守ってないし、たんぱく質過多、糖分過多、塩分過多になりがちなところもあったりしてる。だけど、あれもだめ、これもダメと制限されたら楽しみもなくなる。
だけど、それを強いるのはわたなべまなぶを守るために伝えてる人達ばかりじゃなく、自分の不利を失くすためだけにわたなべまなぶをそうやって理由もわからない、信じさせて守らせようとする自分の有利になることだけ仕組む人達もいる。確かにそれはみんな同じくだけど。
悪いことをすることでいろんな禁止事項を課せられた人達が、その悪いことをすることを承諾させるための悪巧みで、わたなべまなぶにも普通の生活の中で全く問題ないはずのことを持ち出して、禁止をさせてそれを守れないからと、悪いことをしてる人達も被害を訴えることを正当化して禁止事項を解除させようとする策略とかもあると思う。
不正に搾取できるシステムを構築させて、普通だとそれは課金になるはずもないことを課金として発生できるシステムを無理やり仕組んで金銭的な圧迫を作ってたり、食事や貰い物を母を通じてしてくれたものは、わたなべまなぶが母から貰い受けた恩恵であるのに、母に隠れた未知の領域を駆使した悪人が全てに付けて課金や性的な悪さをするための策略を全く普通なら問題ないことまで問題ある被害とか資金の損失分として徴収、もしくは払えないのなら辛いことでもわたなべまなぶ直接もしくは間接的に関わる人にそれを強制的に課して、被害を与え、それも正当な理由でと思わせて、実はその理由を作ってる総合的な策略を仕組んでおいて、それがわからない我々に被害を知らずに課してくる。実はそうなるようないくつもの見つけられない罠に仕掛けてくる。
だが、わかったところで勝てないような組織力やその権威があれば、暴こうと、全く相手は防がれて罪を裁かれないような逃げ道も作ってるし、そうならないような状態を完全に作ってる強みがあるのかも。
高みの見物と高みから見ての嘲笑って笑いながらバカにして酷い冷酷なことをする人達。
どっかのアニメやドラマに出てきそうな現実の世界のそういう悪い人達。
だからわたなべまなぶが個人で防げることが出来ない母や兄に扮装や紛れて悪さしてくる人達、外部からの本当の悪さするプロの集団だと複雑に絡んでたり。
精神安定剤だが、その姜先生もそうだが、曽我の看護師長すら、精神安定剤は飲んでない今のわたなべまなぶに急に全てをなんでもかんでも辞めるのは、原因すら体調不良に関係してるかわからないのに、自己判断で止めるのは良くないんじゃないと言う始末。
唯一、精神病だけは曖昧な診断だ。普通くらいの人なのに、母のトラウマになった母からの話、医者が話聞いて勝手に精神病と判断して、何も悪い症状すら出てないのに、勝手に診断して精神が荒れてもいないのに、症状が出てないのに、対策として投薬を強いることが許されてる立場。怖い。
だからと言って、検査や診断をしっかりしててもデータ改ざんや、診断結果の真実を伏せて、隠し悪さを仕組むために嘘の診断をして、体調悪化してても治療しないとか仕組む暴力団的な反社会的勢力集団や組織力に圧力をかけられてたり。
わたなべまなぶは証拠はないけどそれをされてるとわかることは多々経験してきた。
奇跡の助力によって秘密裏に助けてもらった病気や症状もあるから、全く真相がどっちに転がってるのかわからないこと。
病院や医者や看護師、薬局や薬剤師、外部のどこかにいる圧力的な背景の工作員とかいたりするのを考慮しても防げないから疑心暗鬼と不安しかないし。
母はずっとわたなべまなぶを精神疾患持ちとしていることの辛さ。精神安定剤をわたなべまなぶに強要してくる始末、悪気はない。母自身がトラウマで精神疾患持ってることは普段から口喧嘩したときに言い返しても、全く自分は正常だとしか思ってない。息子は完全に精神異常者でいつ騒ぎだすかわからないと今までのわたなべまなぶや母に人格や性格の入れ替えで発生してしまったことでの酷い喧嘩や被害の記憶をそのまま残して、母はわたなべまなぶのイメージを確定していったこと。
そういう拭えない記憶と事実を未知の領域の仕業とか理解することは不可能だから、困ることが多くある。
だけど、自立出来ないわたなべまなぶと自信がなくなり、都合の良く楽な日々を選択してしまって無職の無能をして脱出不可能にも自分が脱出しなければならないのに、脱出する意思も湧いてこない。透析と身体の弱りを理由にして紋別市からも離れることの覚悟に至れないし、移住したところでそれが不運の選択となったら本末転倒で失った資金力をただ無闇やたらに浪費して失敗するバカにはなれないから余計に保守的になり、身動き取れず失敗を恐れる。だが、本当に失敗してからでは後の祭りだ。もしかしたらこの状態がその後の祭りを作るのか?もう正解の判断すら出来ず。ずっと足止めしてる。
働くことも最終履歴のAEONアルバイト(コロナ前の昨年)でも、わたなべまなぶは証拠も確証もないが、なんか悪い策略があったように感じる。
だからなぜかわたなべまなぶにだけ関連してくる悪いことが嫌で無職を続けてるけど。自宅でも悪いことがたまに起きることが多くあるし。
北見日赤病院の別館で精神の不安定を治すためためって言っても、通常の一般的見解での精神異常ではなく、未知の領域でのことだ。なのに、一般的な精神診断しか出来ないところに長く通う。
悪さしてる人達が都合よく悪さをするための別の要件に合わせて仕組まれてるようにも思う。
今後どうしたら良いか。肝臓に負担をかけてしまう精神安定剤は本当に必要ない。
実のところ問題なのは一般的な精神疾患の異常ではなく、人格や性格の入れ替えをする未知の領域の悪さであること。だが、それは通常の人達には言っても逆効果。
さらに姜先生のように未知の領域の住人なのにわかっててその窮地に問答無用で診断してくる、無知な母の心理を利用してくる。それが本当に困る。全容がわからないけど誰を信じていいのものか?
普段の母も母が悪いと判断すると正しくはないし、正確にいうと、母に潜む悪い人格や性格が悪いだけ。
曽我の主治医もそう。複数の肉体を有してる人達の中の一人。
透析患者の中にもそういう類いの部類の人達もいることは薄々なんとなく人を見ればわかるような気がする。ただ、確証は掴めないだけでこの人はこの人と同一人物の分身体であるとかなんとなくわかる程度。監視する仕方も他にも種別があるのもなんとなくだけどわかる。だが、わかるだけでは無力。
記憶を覗ける人達がいるって事実を知っても味方になり、助けられるかなんてわからない敵かもしれないし。
トワイライトサーガ
バルトーリ族。吸血鬼としてのルールを守らせる警察のような王族
HImaP&Σ M
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