30年位前だったか、とある物件の”透視図”を描いたのね。結構気合入れて。
そしたら父、「…綺麗過ぎるで。実際ゎこんな色味にならんぢゃろ」と。
これには困惑した。…どうすりゃええんぢゃろ? ”心が折れた”瞬間でした。
「これ、どうみてもAIで作ったでしょ……」 素人くささより、AIくささが信頼を落とすワナ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=40&from=diary&id=8642435
AI画像も然り、”綺麗過ぎる”んよなぁ。なので現実味に乏しい。
やがて建材会社ゃ工務店のカタログゎ”CGパース”だらけになった。
透視図=パースゎリアルに、顧客に訴求せにゃ

なんよね。商業図書だから。
けど、カタログのソレらゎ”いかにもCG”だった。
「描くのってムズイな」と痛感した。頑張っても商いに沿えねば

なんぢゃもん。
…でも、老いて尚”描きたい”って想いゎ枯れてないんだ。
ログインしてコメントを確認・投稿する