以下の事が判りやすいようにUFO議連やメディアに啓発する
1: マイトレーヤの出現にはメディアの協力が必要だった
2: そのため ベンジャミン クレーム 氏はロスアンゼルスで 記者会見を行った
3: それにより カルマの法則の許容が広まり マイトレイヤーはメディアの前に出ることが可能になった
4: しかしメディアは反応せず 形だけでもと ベンジャミン クレーム氏が言うように探すことをしなかった それは 儀式的秩序であり カルマの法則にのっとっており 形だけでも探すふりをするだけでも マイトレーヤは現れたとベンジャミン クレーム 氏は何度も述べている意味
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981559815&owner_id=5283814&fbclid=IwAR3urnlskLThxbbo65GPye9cZeBhy_wGceXB8tSvvjhlaQY3TzEzX_b41t8
5: その後 パトリシア ピッチョンさんと 数名の日本人も含むメディアの人がブリックレーンで1ヶ月近く マイトレーヤを探す行動を起こした
6: それにより カルマの法則が再び 許容が広まり マイトレーヤが彼ら メディアの前に2度目の出現が可能になったが それはベンジャミン クレーム氏の本に書かれてあるように悪の勢力による妨害を受け それも無効になった時の詳細を書く
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981559815&owner_id=5283814&fbclid=IwAR3urnlskLThxbbo65GPye9cZeBhy_wGceXB8tSvvjhlaQY3TzEzX_b41t8
7: その後 マイトレーヤはロスアンゼルス記者会見とブリックレーンでのメディアの協力者を得て テレビ局に一人で回ることが可能になった。その意味なども書く。
8: そして 世界中のジャーナリストの一覧
https://x.gd/sA4jm にあるように マイトレーヤをの出現を確信しているメディアの証言 なども書く。
9: そして私が これから行うことは ベンジャミン クレーム氏が 2016年以降 もしご存命であれば どのような働きをするかということを 今日 マイトレーヤ方々に教えられ 私が代わりにそれを行うことを思わされた。 現在 私以外にいない現状と理由等も書くことで 今後の協力者を発掘する。
10: 私は メディアとUFO議連と一般民衆等に情報を伝えることを行うが それは これまでに作ったUFO 議連と一般民衆向けに作った啓発の ビラ
https://x.gd/tj6WQ の内容も含み 新たに タイトルは [ UFO とメディアの関係 ] または [ 地球の核戦争による人類滅亡 回避の方法 ] 等 多様なタイトルで マイトレーヤのこれまでの 公の出現の過程と妨害等を語り それがどのようなカルマの法則 だったのかも 一般民衆にも判るように書く。
11: 2016年 の ヒラリークリントン氏の公約の UFO 情報公開の意味は 一般のテレビで放送されるような これまで見たような単なる UFO 映像の情報公開ではなく クリントン氏が公約に掲げた UFO 情報の公開とは まだ一般に知られていない UFO の存在の80年分の機密情報の公開でもあり それを意味するものは アイゼンハワー大統領が金星の方々と 会見を行った時に 宇宙の兄弟たちは 人類が 核分裂のテクノロジーを手放すのであれば 破棄するのであれば 新たな クリーンな安全なテクノロジーを提供すると言われていることなど ( この部分は民衆にも判るように具体的に書く )
12: クリントン氏は それを 大統領公約に掲げ 大統領になった時には 2008年のリーマンショックから始まった 第3次世界大戦の予兆を終わらせるために それを行おうとした 彼女がなぜそれを行おうとしたのかは クリントン氏らは世界的規模の戦争がまもなく始まることを その情報を知っていたからである事の具体的な事を一般にもわかるように書く。
(
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988629296&owner_id=5283814 の部分から 2016年等の複数の記録メモ・2019年以降の膨大な記録メモ コロナから始まる世界的戦争の記録メモなどを参考にし書く )
13: それを回避させるためには 機密情報に触れられていた クリントン氏方々や 少数の政治家等の方々が いざという時に いつでも宇宙の兄弟たちが 公の出現が行えるように 機密情報の公開を大統領選挙の公約に含めた意味と理由
14: クリントン氏らはいざという時に宇宙の兄弟たちの情報の全面公開による彼らの出現が可能になることを知っていた。 そしてそれを ブラックの受精力 悪の勢力は トランプ氏を ロシアの工作により 第1期目で大統領にさせた それにより クリントン氏が光の勢力の妨害が行われた これでマイト レイヤーの河野 出現は3回目の妨害を受けたことになる
15: マイトレーヤは地球の代表であり 宇宙の兄弟たちの出現や行動すべては マイトレーヤの認識のもとで行われるので マイトレーヤの公の出現の啓発の重要性が ベンジャミンクレーム氏は認識していた。 それにより記者会見を行なったり新聞広告も行なった。 メディアは人類の窓口であり いわば代表でもあり 彼らが動くことで カルマの法則が緩和され マイトレーヤの公の出現が可能となる。 これらのことをメディアと政府に理解・判りやすいように 伝える文書を作り啓発すること
16: なぜUFO議連とUSペンタゴンAAROの発足が1945年から頻繁に核関連施設にUFOが現れるのかの再調査なのかの意味等を詳細に一般民衆にも判るように書く
17: なぜ?ハイアラキーだけでなく1945年から数を増しUFO家族の放射能中和作業の援助があるのかの意味も分かりやすいように書く(
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988629296&owner_id=5283814 の部分から 2016年等の複数の記録メモ・2019年以降の膨大な記録メモ コロナから始まる世界的戦争の記録メモなどを参考にする )
18: 9万8千年前の前後の出来事ブラックロッジ勢力(肉体を持たない宇宙レベルのアストラル霊存在集団組織と地球のアストラル界との共同組織)が人類の滅亡を盾にハイアラキーを脅迫し勝利を治めた・ハイアラキーがなぜ?隠遁地に引っ込み9万8千年前も陰で人類を見守らなければならなくなったのかの意味と ブラックロッジ勢力の現在までの働き・数百年前にハイアラキーは出現を計画した事の意味・産業革命以降人類は科学の分野でも飛躍し始め やがてブラックロッジ勢力により核分裂テクノロジーが1945年に現象界で現実となることを見えていた事等・ブラックロッジ勢力は9万8千年前の出来事で勝利を治め現在まで人類に影響を与えているが 彼らの計画は人類消滅が根本であり 人類が存続する限りハイアラキーとシャンバラ 太陽系システム家族のハイアラキーとシャンバラが地球を保護し守ることを認識しているので 人類の消滅が目的である事 それにより肉体人間で構成されるブラックロッジ勢力を作り今日に至る・9万8千年前に肉体人間で構成されたブラックロッジ勢力が現在同じように人類を死滅へと誘導・導いており トランプーチンネタニヤフの悪のトライアングル構造を過去のトライアングル構造の意味を含めマスターDKも1942年には活字・発表させている
https://x.gd/0J14z
すでに開始から A・
https://x.gd/N6Vss 18 状態であったが もはや抵抗は難しい
これだけメモを残しておけば A に 忘れさせられても思い出すことが出来 後日 熟考し書くことが出来るだろう まだ他にもいろいろとあるのだが 思い出すことが困難である
同僚の女性からは 先日のミニ講演会( 講演会のための練習的 )は A により また 支離滅裂にされたが もう一度やらないか と オファーがあり 次回のミニ講演会は この件について語り 共に聴衆の方々と セッション を行いたい それにより 政府(UFO議連他)やメディアと一般民衆への啓発文章を作成しなおし 啓発を行う
人類の存続と死滅への回避のために 最善を尽くす
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