これ、仕事で行って刺された2人はもちろん、大変お気の毒だが、家主さんも、家賃を踏み倒された上に部屋に火をつけられて、その損害は、資産もなく刑務所に送られる容疑者からは補償を受けられない。「住民ガチャ」でとんでもない大外れを引いてしまったようなもんやなぁ・・。
■強制執行の2人刺される=60代男性死亡、住人の男逮捕―警視庁
(時事通信社 - 01月15日 11:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8632603
そして容疑者は、自由に行動することはできなくなるものの、カネを払うことなく国民の税金によって最低限の衣食住は確保される訳で、こう考えると、懲役刑(あっ、今は「拘禁刑」か)は、人によっては「罰」にならないように思えてしまう。
いっそ、犯罪の内容と経済状況によっては、刑務所に入れるのではなく、二度と人を傷つけることがないように両手の指を全部落とした上で釈放し、自分の罪を十分に反省して、今後の生活を支援してくれる人を見つけられなければ、勝手に野垂れ死ぬようにしてやれば・・と、過激なことを考えてしまった(^_^;
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