2025年12月4日(木)日本時間AM9:01 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ
こんなはずじゃなかった。
そういう場面ありますよね。
本当に自分の選択してきたものからではなく、偶発して他方からのアクシデントにて自分の結果が変わることは、確かに自分の不始末からくるものではない【こんなはずじゃなかった】だけど。
全部、自分の選択してきた中での結果【こんなはずじゃなかった】の人はさ。
確かにこんなはずじゃなかったと思う結果に自分がなってしまったのは仕方ない。行き当たりばったりの人生だってのは実はみんな同じ。その細かな調整とか選択の結果で良い方向とか、悪い方向へ向かう。
自分の選択してきた中でこんなはずじゃなかった結果を【嘆く】のは別にいいんだ。嘆いたっていい。
だが、嘆くだけでそこで終わり、そこからまた行き当たりばったりの無計画な生活ではなく。
別に動かない、動く、計画的ではなくてもいいけど。
【幸せを掴もうとする意思】を持ってそれを原動力にして今から未来へ進んで欲しい。
心の病気ってのは、その意思が弱く、嘆きに陥り出られなくなる沼にはまる。それを精神的な医学的な診断でいうところ、うつ病とか言うのかもしれない。本来はうつ病は本物のうつ病って脳の病気らしい。
心の病気の方なら。
幸せを掴もうとする意思力ってのは原動力になる。
わたなべまなぶもなんとか稼ぐことを今後しようとする。動いてなくても、こうやって心は動き、家族や周りにそれを言う、そして、SNSでも広報してる。
こうやって心を動かすことも準備中なんだ。
でも、幸せになりたいのに、幸せを掴もうとしてない人は嘆きに浸りきり動けない。
それは心も沈んだまま。動けないのは当たり前、自分という心の船がまずはしっかりと浮遊して、水面に浮き付かないと、地上に着地出来ない。
こんなはずじゃなかったと嘆くのはいい。
ただそこからなんだ。これからどうする?
どうすればいい?
自分で答えはわかってる。わかってて動けない場合、わたなべまなぶみたいに心をまず動かしアイドリングする。
わたなべまなぶはアイドリングして燃料消費し過ぎて動かすことを忘れてる(笑)動きます。
【こんなはずじゃなかった、だが、これからは違う、また幸せを取り戻す】
その意志力を持って生きていこう。
それとそういう精神の乱れは生活の乱れもある。
たばこを断ち切る、酒を控える、昼夜逆転を正常に朝起き、夜は早めの就寝をするリズムを自分で強制的に整える。方法はネットで調べればいい。
部屋は清潔に、掃除は休みの日は朝イチでする。
掃除、整頓、清掃、水回りの清掃、朝起きたら洗面も歯磨きを必ずする。
そして、余暇をその後に一息する。軽い運動をして、外の空気を吸うことを1日一回でもする。
整えると心も整う。
嘆きに落ちるな。そこで止まるな。嘆くだけならどこまでも過去に縛られ落ちるだけ。視るべきは【今からの未来】
そう思ってます。
嘆きの亡霊は引退したい。
HImaP&Σ 口だけ番長 わたなべまなぶ
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