今日はBEMANIはお休み。
さて……先日からプレイしている【グリム・ガーディアンズ】シリーズ。
【デーモンパージ】の方はステージ4をクリアし、新たなサブウェポンで行ける場所が無いかを探索。
【サーヴァント・オブ・ザ・ダーク】は……探索を続けているものの、なかなか次の目的地に辿り着けません。まだこの広大なマップを探索しなければならないのか……
まあ、それはともかく。
プレイしていくうちに、このゲームの前身であるあの“バカゲー”の要素が見え隠れしてきました
【デーモンパージ】の方はステージ4のボスが植物のモンスターであり、そのボスが自身の茎を使って女子生徒を捕まえているという状況……そして、何故かそれに見とれてしまう主人公(姉)……
アンタ、『そっちの気』があったのか


【サーヴァント・オブ・ザ・ダーク】の方では魂を見つけて死者を蘇らせるという要素があるのですが……何故か復活したキャラに植物系が存在しており、主人公(妹)と武器である鞭(植物)の話で盛り上がる……
幼い雰囲気でありながらなんとえげつない

ただ、これはまだ始まりにすぎないようで……このあと、更にいろいろな“バカゲー”要素が出てくるようです
まあ、そういう要素も楽しんでこその【グリム・ガーディアンズ】なのですが
エンディング目指して、突き進んでいきます

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