とか言いながら、今日もこつこつとゲームを進める。
昨夜うっかり芳香剤で…、朝起きたら喉をヤラれていた…。
気を付けても気を付けても、きりが無い。
今日は冷え込み厳しくないから仕方なく窓を空けて過ごす。
窓を開けていて聞こえてくる声の主たちの誰も彼もが大嫌いだ、私が心を許せる人なんて片手の数で済む。
窓を開けて聴こえて来る連中について私が思う事といえば、
(どうせお前らが育てたガキなんて将来の山上徹也みたいなモンだろ)
と、その程度だ。
寝そびれた朝、新聞受けが小さく
「コト…ンッ」
と音を立てる。
信用して良い人物が信頼に足る行動を行っている証が、小さく鳴る新聞受けの音だ。
朝に、昼に、夕方に、夜に、深夜に、窓を開けていて聴こえてくる声の主たちは、信頼にも信用にも満たない。
そうして、窓を閉めていても私の部屋に響いてくる声の主たちは、私の不信を煽り立てるばかりの糞みたいな連中だ。
日頃から私が感じる事を敢えて言葉にするならば、
「あなた方は、何故、そんなに宗教じみた事ばかりを日々飽きずに口論し喧嘩声をあげて泣き声をあげては騒いでいるのか?」
だ。
そしてまた、思う
(どうせお前らの育てるガキなんて、未来の山上徹也みたいなモンだろ)
と。
私が信頼に足ると感じる人物は、私の部屋にまで響く馬鹿声した地声なんて私に聞かせたりしない。
私が信用に足ると感じる人物は、普段から私の部屋の近くで油なぞ売ってはいない(しかもあの馬鹿者達の売ってんのは潤いの無い低質な廃油でしかないだろ)。
何故だろう?、答えは明確なのだが私の自宅周囲で無駄話しを駄弁っている連中の話しを聴いてみても、何が面白いのか丸で分からない。
連中は、低俗かつ見栄っ張りで、金に苦労して人生を終える運命に生まれついた連中だ。
そう、私が信用し信頼している人々は、普段から私の自宅の近くで廃油を売ってなどいずに、職場なり会議室なり何なりに通っているのだ。
↓↓日本人が手引してやがるんだぜ↓↓
■東京・神田駅近くの路上で催涙スプレーかけ鉄パイプで暴行か 男ら5人逮捕 台湾出身の男性2人けが 犯行直前“防犯カメラにスプレー” 警視庁
(TBS NEWS DIG - 11月21日 12:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8565007
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