地域社会で言葉が通じず会話が成立しないのは、私の責任では無い。
それぞれに信仰する対象が違い、それぞれに違う信念があるからだ。
人々は、その壁を乗り越える事は出来無い。
そもそも生れ落ちた日から『泣いて乳やオムツ替えを要求する人格』の変わらない人など、レアケースを除いて殆ど存在しない。
幼い子供は、先ずは人生の早い段階に保育園や学校で変わらざるを得ないのだし、人はそれを『成長』や『社会性の獲得』と呼ぶのだから。
人は誰しも親や親戚や友人達の期待に応える義務は無く、期待に応えよと命ずるならそれは尊いとされる人本来の『愛情』ではなく、下劣にも醜く墜ちた『支配』だ。
山上徹也が何をしても、『あの日、ボクに優しかったお母さん』は戻らない。
山上徹也にとって『心安らぐ家庭』は戻らない。
喪った全てが何一つ戻らないなら、家庭の外に在る全てを壊してしまえば良いのか?。
破壊的カルトの仕出かす事の結果ときたら、本当にまったく!。
■卒アルの“将来の夢”は「石ころ」 山上徹也被告が初の被告人質問で語った半生…事件を起こした理由は「母の信仰」 安倍元総理銃撃事件【news23】
(TBS NEWS DIG - 11月21日 11:47)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8564948
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