■岡田准一 Netflix『イクサガミ』は何が凄い? “嵯峨愁二郎”の「覚醒」が生む“原作小説”になかった演出
(リアルサウンド - 11月22日 13:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=169&from=diary&id=8566455
それまでの家格とか石高で優位性(必ずしもそうでは無いですが)のあった
武家が衰退していく姿が、両作品に見て取れました。
明治と言う時代になんとか生きていこうとするも、上手くいかないが、
それでもなんとか生きていこうとする人々を描いてるのが「ばけばけ」。
やむを得ない状況で参加する者。時代に抗い、且つ己を貫く者。
遊戯感覚の者が参加する「デスゲーム」ですが、武士の時代の挽歌があって
面白いのが「イクサガミ」かと思います。
次のシーズンでは、宝蔵院や河上彦斎の弟子とか出てくるのかな。
楽しみです。
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