★★★★★★★★☆☆(8/10)
2023年10月11日サービス開始のCOGNOSPHERE PTEのゲーム!
ジャンルはスペースファンタジーRPG、ストアにて無料でDL可能です!
総プレイ時間は696時間、開拓レベルは70!
アチーブメントは1132個取得しています!
PT1がキャストリス、トリビー、開拓者(記憶)、ヒアンシー
PT2がアナイクス、サンデー、トリビー、フォフォ
のほぼ全員オンパロス実装キャラな2PTでほとんどのコンテンツを消化しています!
ヒーラーは羅刹からおそらく最適解のヒアンシーに変わりましたが、
バッファー枠は相変わらずトリビーで被っていますw
トロフィーは追加分もコンプリートし100%継続中です!
シナリオは前回レビューした
4章(3.3〜3.4)の続きからです!
【キャラ】
キャラクターは序章からそのまま続投です!
シナリオは佳境ということでシリアスなのに主人公の独特でおかしな言動も続行で、
ちょっと…いやだいぶおかしい人ですがこのおかしさが無いと逆に不安になりますねw
【システム】
システム面は序章と特に変わらないので割愛!
気になる方は以前のレビューをどうぞ!
Ver3.5では、
・新キャラ(セイレンス・ケリュドラ)
・開拓クエスト「英雄は死ぬまでに」
・期間限定イベント:黄金の迷境食堂
・期間限定イベント:古いボトルと新たな友
Ver3.6では、
・新キャラ(長夜月・丹恒 騰荒)
・開拓クエスト「長き夜に再び大地へ」
・新高難易度「異相の仲裁」実装
・期間限定イベント:いい天気だし、飼っちゃおう!
・期間限定イベント:カラフル大乱闘
・期間限定イベント:笑ってはいけないチャレンジ
・星5限定キャラ「丹恒・騰荒」が配布
・「旅の注目ポイント」からイベント情報が確認できるように
・育成ガイドに「おすすめ編成」が追加
・ストーリー振り返り機能が実装
と今回もかなりの改良&新実装で埋め尽くされていました!
育成ガイドが本当に使いやすくなっていくのでもはや攻略サイトは不要w
どんどん欲しかったものが増えていき快適でない部分を探す方が大変ですw
そして二度とないと思っていた星5限定キャラ配布が再び行われました!
今回は列車組の一人の覚醒姿、「丹恒・騰荒」!!
まさかすでに一度覚醒している列車組がさらに覚醒するとも思っていなかったうえ、
配布されるのは完全に予想外だったため本当に嬉しいですね!
【グラフィック】・【BGM】・【戦闘】
ここに関しても大きな変更は無いので、詳しくは以前のレビューをどうぞ!
今回も「ムービーゲーかな?」と思うほどにムービーが多く、
豪華と言えば聞こえはいいですが見ているだけの時間が異常に長く、
かなり疲れたというのが本音の感想ですw
ちなみに今期から新高難易度「異相の仲裁」が実装され、
何とか今回は満点クリアは達成できたのですが、
次からどうなるのか本当に怖いですね…w
実装キャラが多くなってきたし持ち物検査になるのは仕方ないとはいえ、
さすがに難易度が文字通りの高難易度で圧倒されてしまいましたwww何この難易度w
【サブイベント】
今回の範囲は3.5〜3.6にあたる途中のパッチということで、
期間限定イベントなど急いでやらなくてはならない要素は控えめで、
比較的ゆったりできて良かったですw
【シナリオまとめ】
<3.5>
ファイノンにより再びリセットされたオンパロスの時間だったが、
開拓者は時間の乱流に呑まれミュリオンに輪廻の開始点へと送られた。
そこにいたのはミュリオンとして共に過ごした記憶もすべて持つキュレネだった。
二人はアンカーでヘルタとスクリューガムに連絡を取り、
14システム時間後に自己戴冠を終え「鉄墓」が完成してしまう事、
このシステムの観測者も管理者も共にライコスであり、
鉄墓が「知恵」を超える事を見届けようと暗躍している事、
そして12の半神のうちの一人…ファイノンが「壊滅」により自壊した際、
ナヌークが一瞥したためファイノンの信号が輪廻から外れ綻びが起きているものの、
次の「創世」が鉄墓の完成になる事を伝えられた二人は、
世追いの火種を手に入れ再創世の在り方を変えるため、
タレンタムが倒され、ケリュドラがその火種を継いだ時代である光暦3960年を目指し、
オンパロスの「壊滅」の結末と鉄墓の降臨を阻止するためエリュシオンを旅立った。
しかし開拓者はライコスから干渉を受けオンパロスと現実の狭間へと飛ばされてしまう。
ライコスは最後の再創世への手出しを辞めればナナシビトを列車に返してやる、
そして開拓者の持つ星核の正しい使い方を教えてやると取引を持ち掛けてくるが、
それを断り目標であった光暦3960年に辿り着く。
まずはケリュドラを探さなくてはと考えた二人だったが予想外な出来事が起きていた。
なんとそこには既にケリュドラやセイレンスがおり、
2人を”天外からの救世主”と認識していたうえ、
過去の輪廻の出来事を知っていたり”外の世界”には星神がいる事を知っていたのだ。
これまでの歴史と大きく違う展開に二人は面くらい状況を調べると、
オロニクスが神託によりオンパロスの在り方を大きく変えてしまったようだった。
彼女らはケリュドラの独裁政権のような形で団結しているうえ、
ご意見板としてライコスを重用していたため二人は不安を覚えたが、
黄金裔たちはファジェイナを討伐するつもりらしくそれに同行することとなった。
この時代の黄金裔たちは討伐戦の前に宴を開くらしいが、
その宴にてケリュドラの姿が見えず訝しむ二人にセイレンスは、
ファジェイナの神血の蜜露を渡し幻惑を解いてくれた。
そこにはライコスと密談するケリュドラがおりそれを盗み聞き、
ライコスが話す「壊滅」の導く未来にケリュドラが興味を持っている事を知るが、
その盗み聞きが本人にバレセイレンスが裏切者として告発されてしまった。
開拓者はセイレンスを庇い3人とも押送されることになってしまったが、
この一連の流れを見ていたライコスが現れ、
どうして人々を欺いて告発してまで3人を守ろうとするのかと苦言を呈してくる。
ケリュドラは誰も信じられなかったため全員を試したと答え、
一番誠実さが見えた開拓者を選ぶと宣言しライコスを排除しようとする。
逆上したライコスが開拓者に牙を剥いたその瞬間赤いクラゲが現れ警告を伝えてくるが、
そのまま開拓者はライコスに消され、キュレネもなぜか消えてしまった…。
ケリュドラは慌てる様子もなく開拓者の持っていたアンカーでヘルタらに連絡を取り、
ヘルタとスクリューガムを呼び出しライコスを牽制する。
一方神話の外側に飛ばされてしまった開拓者は、
ヘルタからの通信によりオンパロス内部と外側で時間の流れが違い、
既に開拓者が消えてから数年の月日が流れている事を知らされる。
何とか脱出しようと試みていると再び赤いクラゲが現れ、
運命の狭間へと開拓者を引きずり込む。
そこでなのかに扮したガーデンの使者に、
オンパロスの「記憶」の起点を見つける事と引き換えにオンパロスに戻してやる、
と取引を持ち掛けられ迷っていると長夜月と名乗るなのかによく似た少女が現れる。
長夜月は細かい話は語らずキュレネが隠していた「世負い」の火種を渡し、
「戦いを最後まで見届け、「記憶」の祝福を受けたこの火種で未来を「開拓」しろ」
と言い残し開拓者を4931年のオンパロスへと戻してくれた。
約1000年時が経っている事に困惑しながらも状況を確認した開拓者は、
天才二人が再創世のプロセスを書き換える事に成功し、
今回の再創世を成し遂げれば鉄墓の進捗を97%まで巻戻す事が出来る状況となった事、
「法・浪漫・海洋」の火種は返還されその3人は半神となったがライコスには及ばず、
「大地」は亡くなりケリュドラは暗殺されアグライアが指導者となったが、
再びライコスに聖都が侵攻されアグライアは殺され、
歳月の火種を守り抜くためキャストリスも半神となり現世から姿を消した事を知る。
その後「紛争」の力でモーディスが戦線を守り、
アナイクスとサフェルが創世の渦心にライコスを閉じ込める事で時間を稼ぎ、
ヒアンシーとキュレネによって守られた世負いの火種が今開拓者の手元へ来ている…。
キュレネにより歴史の全てを知った開拓者は、
ヒアンシーの導きに従いスティコシアへと辿り着いた。
そこで開拓者はセイレンスが精神の摩耗を防ぐ為、
セイレーンの歌声により夢の世界へ入っている事を知る。
セイレンスと合流すべく夢の世界で彼女の過去を追体験しながら彼女を探していくが、
その中でケリュドラが虐殺を行いセイレンスがその行動に怒っている様子や、
二人がファジェイナの討伐へ向かう様子、
そしてセイレンスがケリュドラを殺してしまう様子を見ながら夢の世界を進んでいく。
無事開拓者はセイレンスと合流し火種の受け渡しのため創世の渦心へ向かうが、
そこには閉じ込められていたライコスがおり、
此度の計画の要であるヘルタとスクリューガムから今回の騒動に対する動機を聞かれ、
自身が天才クラブ#1ザンダーであり、
オンパロスの正体が歴史上最初のセプターでありヌースの神体の一部である事を明かし、
生命の第一原因=原動力を定義してしまったため天才と呼ばれるようになったが、
それにより人々を「運命」という檻に導いてしまったうえ、
星神ヌースを作り出してしまい、その神は人々の「可能性」を封じようとし始めたため、
こんなものを作り出してしまった事は過ちだと考え償う為ヌースを否定し続けており、
ここにいる”リュクルゴス”は償いのため9つに分かれたうちの一体だ、
と説明し、二人をオンパロスから追放している過去を見せられる。
もう話は終わりだとばかりに攻撃を仕掛けてきたライコスを撃破した開拓者は、
世負いの火種を返還し再創世を行おうとするが、
再び現れたライコスに襲われ再創世が失敗してしまう。
しかしそこへ「記憶」の力で介入してきたキュレネにより結末を書き換える事になる。
この介入を成功させるためヘルタとスクリューガムは策を練っており、
ライコスがオンパロスの外と中に同時に存在し観測を行っている事を逆手に取り、
ライコスの脳にループする「記憶」を大量に流し込み情報の飽和を起こさせる策を取り、
開拓者から生まれた記憶のミーム的存在であるキュレネにその大役を任せたという。
その期待に応え見事大役を果たしたキュレネにより観測をやめたライコスの元に、
天才二人が現れオンパロスの内部にライコスが干渉できなくなった。
3人の稼いでくれた時間で開拓者は火種の返還を行い再創世へと進んだ。
<3.6>
これで再創世が完了すると思ったその瞬間、開拓者の前に長夜月が現れる。
彼女は自身の望む再創世を行うべく開拓者を忘却の海という夢境へと飛ばしてしまう。
実はなのかは列車がオンパロスに着く以前に既に意識だけがオンパロス内に入っており、
列車組がなのかが倒れてしまったと思い看病していた間、
現地時間で97日もの間ひとり精神体の様な状態でオンパロスを旅していたのだという。
その旅の中でオンパロスの悲惨な運命を見たなのかは、
このまま仲間が来てしまうと危険だと考え、
仲間を守るため長夜月に身体の主導権を渡していた。
その後開拓者と丹恒はオンパロス入りしたかに見えたが、
実際は列車が真空を漂い乗客はみな気を失っている状態になっており、
2人もなのか同様に精神だけがオンパロスへと入ってしまっていたのだった。
長夜月は正確な現状を開拓者に伝え、さらにまだ「歳月」の火種は返還されておらず、
歳月の火種から神権を得るのは自分だと宣言する。
彼女はオンパロスの再創世の仕組みが、
「ケファレの神権を引き継いだ者の記憶をベースに新しい世界を作る」
という物だと話し、開拓者が黄金裔やタイタンの記憶を持ったまま再創世を行えば、
新たなオンパロスでも同じ悲劇が起き鉄墓の完成が確定してしまうと言い、
自分が歳月の権能を得て開拓者の記憶を消す事で鉄墓を止めるつもりのようだった。
一方丹恒は意識だけの状態で列車に戻ってきていたが、そこで得た情報から、
開拓者となのかを助ける為サンデーやブラックスワン含む列車組が動いており、
ヘルタとスクリューガムはアナイクスと手を組み、
サーシスがアナイクスの頭の中に宿っていた前回の輪廻を模倣し、
ザンダーの中にアナイクスをハッキングのように宿らせ融合させていたため、
ザンダーを追い詰める事には成功したものの、
長夜月の力により妨害を受け開拓者が身動きを取れなくなったことで、
天才も列車組も外からオンパロスに干渉する方法がなくなってしまった事を知り、
未だ精神体となっている状況を利用し、
自分の手で二人を助け出す事を心に決め、再びオンパロスへと戻った。
一方夢境へと閉じ込められた開拓者はミュリオンの手によって窮地を脱し、
長夜月の追跡から逃れるため自身の忘れている記憶のはじめ、
カフカと銀狼に星核を埋め込まれたあの日の記憶へと逃げ込んだ。
その中でカフカは、終焉のテルミヌスの予言では、
4つ(壊滅・調和・虚無・??)の運命が宇宙を終焉に導く」と語っており、
最後のひとつの運命についてはどうしても聞き取れなかったが、
それが「記憶」なのではないかと考えた開拓者は記憶を視るのをやめ、
キュレネの元へ戻ろうとするが既に長夜月に追いつかれ、
間一髪のところでサンデーの「調和」の力で救助されるが、
結局「調和」の力は及ばずサンデーと開拓者は引き離されてしまった。
そしてひとりになってしまったキュレネはなのかのカメラを見つけ、
その中に隠れていた記憶の精霊となった”三月なのか”を発見する。
同時刻、ブラックスワンはオンパロスの記憶域に侵入しており、
そこで長夜月により廃人にされた大量のメモスナッチャーを発見する。
なのかがオンパロスのファイアーウォールを突破した事で、
彼らも中に入ってしまったが、見つかり殺されたようだった。
そして彼らから全ての記憶を持ったなのかとキュレネが、
記憶の使令「無漏浄子」である事、
そしてなのかがオンパロスに入った際、キュレネがなのかを守った事を知る。
一方オンパロスへと帰ってきた丹恒は、
激しい星神との戦いの末全てを忘れてもなお、
”「壊滅」を封じなくては”という想いだけで存在を留めていたファイノンを呼び起こし、
その意志の力により長夜月の居場所への道を切り開いてもらった。
早速現地へ向かった丹恒は道中、丹楓だった頃の過去を視、
より強く仲間を助ける覚悟を決め、そこで大地の半神「荒笛」に出会う。
荒笛は長夜月と取引をし、彼女を大地の神権で隠すかわりに、
自身も長夜月の記憶の迷宮に入ることで人々の記憶から自身の存在を消していたと言い、
丹恒は今まで荒笛の名を聞くことが無かった理由を納得した。
丹恒から「不朽」の力を感じ取った荒笛は、
その力でオンパロスの輪廻の輪に入れない動物たちをその力で輪に入れて欲しいと頼む。
丹恒はその願いを聞き入れる代わりに「大地」の火種を受け継ぎ新たな力を得、
”丹恒・騰荒”として覚醒した。
この力の代償に丹恒の中に残っていた丹楓の記憶や力を失い、
飲月として扱っていた不朽の力は消えてしまったが、
大地の神権を使い開拓者を忘却の海から引き揚げる事に成功した。
開拓者の記憶はキャストリスに護られていたおかげで、
長夜月が使ったはずの「忘却」の力の影響は受けず無事だった。
そのまま二人はファイノンの作った道を進み長夜月の居場所を目指していく。
オンパロスの心臓部である”無名のタイタンの大墓”と呼ばれる場所へ辿り着いた二人は、
今まで開拓者とキュレネが共に紡いできた本…
”紡がれた物語”を鍵として道を切り開いていく事となり、
この地が「知恵」に見えないようオンパロスの「記憶」を記録する保管庫だと知る。
この地のセキュリティは永劫回帰の最後にいつもキュレネをフォーマットしていたが、
毎回彼女はそのループで起きていた出来事を物語としてこの地で語っていた。
この地はキュレネの儀礼剣に保存された記憶を永劫回帰の外で回収する為、
「浮黎」が作った物で、キュレネは永劫回帰が終わり鉄墓の完成が起きないよう、
浮黎に記憶を渡す事で加護を失わないようにここで歴史を語っていたのだった。
だが長夜月は「そもそも浮黎はオンパロスを救う気はなくキュレネの行為は徒労だ」
と前置きしたうえで、浮黎は鉄墓を利用して「知恵」を殺し、
その運命を飲み込もうとしていると警告し、
キュレネが捧げてきた膨大な記憶を代償にセプターを破壊し記憶の運命を葬り、
”浮黎とガーデンを排除し三月なのかを守る”という、
自身の目的を達成しようとしているという。
その計画を否定した二人に長夜月は攻撃を仕掛けてくるが、
間一髪のところでキュレネが助けに入り、キュレネの記憶域に長夜月を捕えた。
そこで長夜月に記憶を渡し消えたはずのなのかの意識体が現れ、
ずっと開拓者が持っていたカメラの中に隠れて一緒に旅をし、
消された記憶を思い出したことを話し、
世界を救うためオンパロスを犠牲にすることを決める権利は自分達にはないと説得する。
長夜月は「ガーデンはなのかの敵」だと警告したうえで、
なのかの記憶から無漏浄子の名前を消し、「忘却」は「神秘」だと言い、
キュレネとなのかの意識の説得に従い身体の主導権をなのかへと返した。
なのかと開拓者と丹恒はついに再会し再会を喜び合う。
一方列車では「知恵の特異点」が出現しもうオンパロスに残された時間がないため、
仙舟同盟に鉄墓討伐の協力を取り付けていた。
【クリア後】
今度こそ再創世を成し遂げるための準備が整った。
黄金裔と列車組は手を取り合い最後の再創世を実行し、完全な叙事詩を創り上げた。
そして一行は最後の火を追う旅へその身を投じた…。
というムービーで締められてキュレネらしき美少女が映り3.6シナリオが終わります!
【総評】
ということで、崩壊:スターレイル 第四章(3.5〜3.6)でした!
どんどんシステムは快適になりストーリーもずっと右肩上がりの盛り上がり、
システムは快適すぎるほど快適、さらに星5配布再びと大盤振る舞いで、
基本的に何の不満もないのですが、
唯一許せないのはバージョンアップするにつれ、
どんどん辞め時がなくなっていくシナリオですw
”辞め時が無い”は普通は熱中できると言う意味の誉め言葉ですが、
今作にいたっては文字通りなんですよね…w
長いムービーが終わったと思ったらまたムービー、
移動したと思ったら一切こちらが操作するタイミングがないまままたイベントwww
一体いつ休めばいいんだ?というくらい数時間ぶっ通しで途切れず進む作りのせいで、
「まとまった時間ないし後回しでいいや」と次パッチが来る直前まで放置してしまう、
私のような人も多いのではないでしょうか…w
スタレ自体は本当に大好きだし、どのキャラも欲しくなるくらい出来は最高なのですが、
いかんせん長いのに休憩ポイントがない最近のメインシナリオの作りには、
辟易しているのが正直なところですw
4バージョンくらい前からこの状態が目立ってきて、
どうしても最近はイベントは即消化しキャラも即引いて育成するのに、
メインシナリオだけギリギリまで放置するという状況になりがちですwww
据え置き専用のゲームじゃなくソシャゲなんだし、
もうちょっと休憩できる作りにしていただけませんかね…w
と小さくない不満が出てきてしまったのですが、
次バージョンはこの状態が改善している事を願って次パッチを待とうと思います!
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