
政局は公明離脱で混沌状態

表面事象のみ追うとするなら、母体の学会女性部から高市氏が嫌われたコトが火種と推測してる。学会も法人として正式に認められたのは1952年頃なので、俺とほぼ同年齢

宗教信者さんにはありがちだけど、教えを家族・友人・知人に熱を入れて広めがち
・今の世の中は家族と雖も思想を押し付けるのはご法度

特に隣国の○○教会が様々な事件を引き起こしてからは思想・宗教の押し付けはやり方次第では刑罰の対象ともなりかねない

初期からの熱心な信者さんも俺同様高齢者となり、若手がドンドン減っていけば、爺さんと婆さんの集団と化す。こうなると力関係は圧倒的に女性の方が強い
・爺さん連の中には党に入って連立与党の旨味である大臣ポスト狙いで自公連立に未練を残した連中も居ただろうけど、女性部のお歴々にとってはお飾りの名誉なんぞ貰うより、気にいらん(=戦好きと見られがちな)高市氏を潰した方が胸がすくってトコだったんだろうな

自民も長老弊害でボロけてるけど、公明も着実に歳を重ねた

俺目線では現在の若い層から支持されてる新興政党は全てハチャメチャ

マトモな若い連中の受け皿になれる政党はできんもんか

・・・マトモな若いヤツは政治なんぞにかまけてないで投資に必死だったりして

・・・俺も老害の一因?

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