★★★★★★★☆☆☆(7/10)
2024年7月4日に配信開始したCOGNOSPHEREのゲームで、ジャンルはARPG!
ストアにて無料で配信されています!
S2-Chapter002クリア時点でのプレイ時間は576時間、
インターノットレベルは60でPT平均LVは60!
今回部分のPTは儀玄・橘福福・アストラ、
アチーブメントは431個取得しています!
トロフィーは追加はなかったので変わらず100%!
シナリオは前回レビューした シーズン2 Chapter001の続きからです!
【キャラ】
相変わらずプロキシ兄妹が主人公です!
今回範囲では残念ながら特別目立った活躍はなかったですw
代わりに今回大活躍な新たな陣営、”怪啖屋”と、
今まで11号しかいなかった”オボルス小隊”が登場です!
プロキシたちの友達になれそうな距離近めの陣営と、
一体いつになったら好感度イベントが出るんだと思い続けていた11号の所属陣営ですw
どちらも違った方向で活躍してくれてかなりいい陣営2つかなという感想です!
同じ目線で頑張れる怪啖屋と自分達より強大な組織に属して守ってくれるオボルス小隊、
今後の展開でもどちらも登場させやすそうでいいスパイスになりそうですね!
【システム】
基本的な要素に変更はないので、
気になる事があった場合は序章〜4章レビューを確認してくださいw
<Ver2.1>
・新ストーリー「遅れてきた波の花たちに」
・新キャラ(浮波柚葉・アリス)
・新S級ボンプ(ミスエスメ)
・新コスチューム(浮波柚葉・アリス・プロキシ兄妹)
・新ドライバディスク
・零号ホロウアップデート:災厄が覆う道
・期間限定イベント:高塔の激戦:栄光
・期間限定イベント:盛夏の夢物語
・期間限定イベント:「ンナナ」棋聞録
・期間限定イベント:幽霊船の大冒険
・期間限定イベント:ジョージョーの無重力な探検
・期間限定イベント:澄み渡る輝きの夏!
・期間限定イベント:すばらしき魚屋伝説
<Ver2.2>
・新ストーリー「穏やかな夜をよしとせず」
・シードエージェント秘話「花の谷のフローラ」
・新キャラ(シード・オルペウス&「鬼火」)
・新S級ボンプ(マーキュリー・セイケンボンプ)
・新ドライバディスク
・零号ホロウアップデート:災厄が覆う道
・期間限定イベント:ボンプちゃん、防衛軍に志願!
・期間限定イベント:問題兵士の補習授業
・期間限定イベント:スポットライトアリーナ
・期間限定イベント:ミュージック・フレンジー
・期間限定イベント:「ンナナ」お宝探し
・期間限定イベント:夢追うボトル物語
・危局強襲戦に待機チーム機能実装
・適当観経営の機能が改善
・リングメニューの輪が大きくなる
・信頼度イベントが見つけやすくなる
・お誘いイベントに向かう兄妹を選択できるように
と盛りだくさんになっていました!
中途半端なパッチとはいえ改善も多く、どこまで快適にする気なのでしょうかw
今回新キャラは柚葉以外引いていませんが、
引くまでの間にクレタさんが完凸いたしましたw
ついに恒常キャラ完凸だ…!うれし…くない!wwwwwいつ使うんだよ!www
新キャラを引かず何をやっていたのかというと、
今回は復刻に最推しイヴリンがいたんですよね!
ということで新ボンプのミス・エスメちゃんと復刻されたイヴリンを完凸いたしました!
初回ピックアップの時は操作が下手すぎて、
推しなのに凸したとして使わなくなるだろうなと迷った挙句確保だけだったんですよね…
下手なのは変わっていないとはいえいつ復刻されるかわからないということで、
新キャラをオールスルーし推しへの愛を伝えるべくイヴリンにオールインしました!
【グラフィック】・【BGM】・【戦闘】
この要素は特に変更は無いので省略!
相変わらずムービーもぬるぬる動き綺麗で、
漫画パートもかなり多く、さらに一枚絵すらありかなり豪華でしたw
完凸したイヴリンのおかげで3PT完凸キャラが入ったPTを手に入れたので、
比較的気楽に高難易度に挑戦できるようになったのも嬉しいところです!
【サブイベント】
しっかりサブクエも恒常・期間限定どちらも消化していますが、
雑なものは少なくどれも凝っています!
今回の期間は夏休み的なイベントが多かったこともあり、
リゾートや旅行がテーマになっていたからか集合絵が多かったのも嬉しかったですね!
今回は「シード」のエージェント秘話が来ていましたが、
本編中ではなにも語られていないため不思議ちゃん感が強すぎて苦手でしたが、
この秘話で感想が一気にひっくり返ったのも出来の良さに脱帽でしたw
【シナリオまとめ】
<Ver2.1>
ダミアンの会社でありTOPS傘下企業であるポーセルメックスから晩餐会の招待が来た。
讃頌会の起こした騒ぎはTOPSの圧力でニュースにはならなかったが、
TOPS主導で衛非地区の安全調査をするための下地造りとしてのもののようだ。
儀玄の代わりに晩餐会に参加する事になった兄妹は晩餐会を楽しみつつ、
参加者にそれとなく探りを入れ、
今はTOPS上層部も市政も軍もダミアンに圧をかけてこなくなったようだと一安心した。
だがポーセルメックスのCEOはルクローとフェロクスの二人おり、
今回の事件で更迭され空いた席に自身の息のかかった人間を送り込むべく、
二人は水面下で争っているうえ、讃頌会の事も衛非地区の安全も気にしてすらおらず、
輝磁の供給をどう元通りにするかにしか興味がなさそうであり兄妹は不信感を持つ。
その晩、晩餐会にいたタイムフィールド家代表のアリスが適当観に飛び込んできた。
アリスはルーシーから兄妹の事を聞いていたようで、
「大きな音がした直後、窓の外に幽霊がいた」と要領を得ない話をし助けを求めてきた。
尋常ではないほど怯えていたため一緒に調査してあげることにした兄妹は、
その幽霊騒ぎの犯人が近所で店を営む柚葉とその相棒かまちーだった事を突き止めた。
どうしてそんなことをと問うアリスに柚葉は、
なぜ何も知らない少女が調査監督として呼ばれているのかと苦言を呈する。
アリスはその苦言に真っ向から反論し、
父が亡くなってしまい自身と祖父しか一族は残っていないうえ、
祖父は病床に臥せっているため自分が代わりに来たと説明し、
確かに自分の歳は若いが調査監督できる程度の知識ならあると言い切る。
柚葉はポーセルメックスが工場で違法に作っている部品を見せこれが何かと問うと、
アリスは”オブスキュラ”だと答え、
オブスキュラの出所が気になった二人は柚葉についていき、
それを作ったのが誰で何に使おうとしているのか調べることにした。
最初はギスギスしていたが共に出所を調べていくうちアリスと柚葉の仲も深まっていく。
情報収集に立ち入った泅瓏囲で遭遇したイゾルデから、
旧都陥落で死んだ兵士の遺族への補償が追い付いておらず、
この周辺に住んでいる多くの遺族達から防衛軍への印象が悪い事を聞き、
さらに一行の持つオブスキュラを見たイゾルデは、
この辺りでこれを作っているはずはないと一行と同じ疑念を抱いたようで、
陰ながら一行の捜査に協力してくれることになった。
イゾルデが水流からオブスキュラが流れ着いた経路を特定してくれたため、
一行はその経路上にあった研究所を調査するが、
そこは幼い頃のアリスが父と死に別れた場所だった。
父が死んだのは自分がお気に入りのヘアピンを無くし駄々をこねたため、
なだめるためピンを探しにホロウの中へ戻ってしまったからだったとアリスは言う。
その話を聞いた柚葉は何やら複雑な表情を見せたがそのまま調査をしていく。
すると残された資料から讃頌会の後ろ盾がポーセルメックスだったことや、
この研究所で子供を使った人体実験を行っていた事がわかったが、
ミアズマに侵蝕され強化されたエーテリアス”ミアズマ・フィーンド”に襲われ、
一行は研究所から逃げなくてはならなくなった。
ギリギリのところでエーテリアスを振り切った一行だったが、
外には既にフェロクスの手の者が待ち伏せしており一行は捕まってしまった。
ミアズマ・フィーンドが現れたと騒ぐフェロクス一行の混乱に乗じ、
何とか逃げ出そうとするが研究所で秘密裏に製作されていたサクリファイスに襲われ、
真斗が大怪我を負ってしまう。
逃げるルートもわからずフェロクスの手下がどこで待ち伏せしているかもわからない。
四面楚歌となった一行に柚葉は脱出ルートを教えてくれた。
先程知った人体実験の唯一の生き残りが柚葉である事、
そして研究所から助け出してくれたのがアリスの父親だった事を明かし、
柚葉は自分が研究所に戻れば丸く収まると一行を外に繋がる排水路に押し込み、
ひとりフェロクスの元へと戻って行ってしまった。
水流に流された一行はイゾルデに救助され一命を取り留めたが、
まだ中に残っている柚葉を助けフェロクスの思い通りに証拠隠滅させないため、
フェロクスを退陣させる事で得る昇進と、
アリスのタイムフィールド家の持つ特許譲渡をエサにダミアンとの協力を取り付け、
イゾルデが指揮するオボルス小隊と共に彼女の救出作戦をたて潜入。
儀玄も合流してくれたため、柚葉が単騎で戦っていたミアズマ・フィーンドも撃破し、
フェロクスを捕まえ柚葉の救出も難なく成功したが、
アリスの傍にいる事を気まずそうにする柚葉にアリスは、
「貴方と私で生きて行くの!」と柚葉を抱きしめふたりは本当の意味で親友となった。
大立ち回りを行ったおかげで儀玄はフェロクスの陰謀を暴いた立役者となり、
フェロクスの処遇を決める会議に駆り出されていき一旦の平和が訪れた…。
<Ver2.2>
兄妹に市長から緊急連絡が入り、
元々ミアズマの侵蝕性は高くエーテリアスやサクリファイスの触媒となるが、
讃頌会の行ったミアズマ研究のせいで自然発生の域を遥かに超える危険となっている為、
それを根絶してほしいと依頼される。
しかし防衛軍のロレンツ少将の部隊が讃頌会鎮圧を名目に軍事管制を敷いているらしく、
さらにポーセルメックスのCEOの一人ルクローと協力関係のため、
市政や雲獄山ですら手が出しにくい状況だという。
そのためイゾルデの指揮のもと比較的自由に動けるオボルス小隊と共に、
讃頌会掃討作戦を決行する事にした。
だが讃頌会がいるホロウの中はサクリファイスだらけだったうえ、
中に残る讃頌会の民は「最後の牲祭」と謎の言葉をつぶやくだけで要領を得ない。
しかもオボルス小隊の「鬼火」隊長の調べによると、
サクリファイスの入ったオブスキュラが衛非地区内に300以上配置されているという。
危機感を強める一行をよそに讃頌会の信者達とサラは儀式を決行しようとしていた…。
作戦を開始した一行は讃頌会に作戦内容が漏れている事に気付く。
オボルス小隊が漏らすはずはないためロレンツが内通している可能性を感じながらも、
速やかに讃頌会の本拠地へと歩を進めた一行は、
そこにルクローとロレンツがいるのを発見する。
なぜここにいるのか問いかけてもロレンツにははぐらかされ、
それだけでなく協力者として来たのにリンは部外者だという理由で行動を制限され、
実質何も出来ない軟禁状態となってしまった事でさらに不信感は募っていく。
一方仲間たちの結束は強くなっていき、
ダミアンからTOPSのルールの番人である「クランプスの黒枝」の照を紹介されたり、
オルペウスからは自身が「鬼火」隊長のクローン体であり、
元は「鬼火」が知能構造体として魂になる前の姿”オルフェウス”の”器”となるはずで、
オルペウスという個人として存在するはずではなかった事を教えてもらったりと、
どんどん信頼関係を築いていき本当の意味での仲間となっていく。
リンはHDD経由で適当観に連絡を取り外から儀玄に作戦に協力してもらう算段をたて、
Fairyから制圧した拠点とは別の拠点からエーテル活性の上昇を感知した事を聞くと、
軟禁を抜け出しオボルス小隊と連携して再びホロウの中へと侵入を図る。
一行がホロウに入ったとき、ホロウの外ではロレンツの部隊が人々を避難させていた。
だがそれも人々を助け護りたいという気持ちからではなく、
体よく功績をあげ自分の地位を守る材料として行っている茶番だった。
そんな茶番を行っているロレンツを影から見ていたイゾルデは、
過去に自身の部隊がお偉方の都合に付き合わされ全滅した事を思い出し苛立っていた。
ホロウに入った一行は不審な動きをしているロレンツの腰巾着に絡まれるが、
その様子を見たイゾルデは一行の命令違反を咎めるでもなく自身の過去を話してくれた。
かつて「鬼火」と共に行った旧都陥落の際の防衛戦…。
当時の指揮官は「市民の撤退のため鉄道を死守せよ」と彼女らの部隊に命じ、
部隊員は必死で守ったが市民が乗っていると説明された列車の本当の中身は企業の財産、
自分達の命と血で守られたのは人々などではなくお偉方の金だったのだ。
そしてイゾルデらにそんな命令を出したのは…。
賄賂をちらつかせ財産を守らせたポーセルメックスのCEOルクローと、
その賄賂を受け取り命令を出した当時の指揮官、ロレンツ…。
話を聞いた「鬼火」は激昂し今すぐ自分を”殺した”犯人に復讐を遂げようとするが、
まだその時ではないとイゾルデに止められ冷静さを取り戻し讃頌会の拠点探索に戻る。
一行はついに拠点を発見し「最後の牲祭」を行おうとしているサラの前に立つ。
訳の分からない事を宣うサラは一行の話には耳を貸さず、
「「結末」がすぐそこまでやってきている、邪魔はさせない」
と信徒をサクリファイス化させけしかけてくる。
倒したころにはサラは消えており街に潜んでいた信徒らもサクリファイスを街へと放つ。
街は儀玄が術法で守り抜いてくれたがオブスキュラのない場所は守りが手薄であり、
無いと思っていた街にサクリファイスが出た事で手が足りず状況が混乱してしまった。
一行はサラを追うのをやめ街の防衛へと戻る判断をし、
街を守るための防衛戦を始めるがすでに多くの人が亡くなっていた。
その中にはルクローの姿もあり、イゾルデは復讐の半分を遂げたと言ってのけ、
この先に逃げたロレンツがいる、復讐の時間だと「鬼火」を煽る。
ロレンツの元へと辿り着いた「鬼火」はイゾルデの告発を本人に付きつけ真偽を問うが、
あろうことかロレンツはオボルス小隊の存在を脅しに使い、
自分の部隊が大事なら引けと去っていく。
「鬼火」は彼を撃つことなく復讐の手を止めた…。
一行を黙らせたとご満悦な様子でこちらを煽って笑うロレンツに、
何が正義なのかと一行が悔しさをにじませた瞬間、
彼が乗ろうとした船からイゾルデが現れ、彼を撃って殺し船を奪い去っていった…。
反逆罪の烙印を押されたイゾルデの行動に一行は困惑していた。
だが状況は心の回復を許してはくれずミアズマとエーテル活性の大幅な上昇を感知する。
一行が最悪の予感を感じながら急ぎホロウへと戻ると、
予感通りサラが”希望の主”なる謎の存在を呼び出すべく「最後の牲祭」を始めていた。
一行は彼女を兄弟子釈淵に任せイゾルデが向かったミアズマが集まる中心部へと向かう。
そこには司教メヴォラクの姿をしたイゾルデがいた。
なぜイゾルデがメヴォラクの姿をと困惑する一行に彼女は言い放つ。
「どうしてロレンツに引き金を引かなかった?」
防衛軍も讃頌会もどちらも指揮していたのは彼女だった。
だからこそ今までずっと決着がつかずにいたと得心がいったその時、
「最後の牲祭」がついに始まってしまった。
復讐は終わったのにどうして、と呟くオルペウスにイゾルデは、
もう戻れないのだとミアズマに身を落としエーテリアスに姿を変え、
止めたいなら実力で止めて見ろとばかりにオルペウスに剣を向ける。
「鬼火」はオルペウスと共に自身の親友であり長きの間戦友だったイゾルデを討った。
「もう戻らない」と諦めた様子を見せるイゾルデに、
「鬼火」とオルペウスは「もう二度と戦友を失うなんてごめんだ」、
「共に過ちを償おう」と彼女に手を伸ばしたが、
私の手はもう血と過ちに染まってしまった、
もうたくさん失ったのだからそこに一人くらい増えるからなんだ、と彼女は自害した…。
一方彼女たちの様子を見ていたリンは足元のミアズマと自身が共鳴している事に気付く。
そのミアズマに近づいてみるとそれはカローレの姿を取り、
「始まりの主」や「終域」という単語について誰かに質問しているような様子と、
「謁見の道を切り開こう」と讃頌会らしきものと話している姿が視えた…。
【エンディング】・【クリア後】
EDは1種類!
ハッピーエンドではないものの讃頌会の企みを止める事に成功し、
オボルス小隊は久しぶりに長めの休みを貰ったようだ。
「鬼火」は今回の礼にとカローレの情報を軍からも追ってやろうと約束してくれた。
しかし結局カローレの情報は見つからず、
サラも釈淵も行方不明のまま見つからなかった。
一切痕跡すらなく消えてしまった兄弟子を心配しながら、
一行は彼を探しに行った儀玄の連絡を待つしかなくなった。
一方サラは「司教」が死んだというのに悲しむ様子もなく、
「司教」など受け継がれていく力の持ち主というだけだと吐き捨て、
今はその力は自分の元にあると釈淵に煽って見せた…。
という兄弟子裏切者だったの!?という驚きのカットが入って次回に続きます!
【総評】
ということで、ゼンレスゾーンゼロ シーズン2 Chapter002〜003でした!
相変わらず本当にストレスが無いちょうどいいゲームという状態は据え置きで、
さらに快適に調整して来たりしてくれて、前回までは正直、
「ここからインフレしていってVer1キャラが軒並み死んでいくんだろうな」
と思っていたのですがそんなこともなく、
過去キャラを救済しつつ新キャラも強い、
”サポートキャラが強いから型落ちメインアタッカーが使える”ではなく、
”型落ちメインアタッカーを強化してさらに最適サポートを追加”という、
もはや至れり尽くせりな状態に持っていこうとしてくれているのは素直に最高ですw
次々キャラ出すから引いてね!あとから出たやつの方が当然強いよ!
というソシャゲあるあるに抗ってくれている感じは本当に遊んでいて楽しいですね!
やっぱり推しが腐って行かずにずっと強く使える事は、
こういうタイプのキャラガチャありのゲームを楽しむのに一番大事な要素ですからね…!
という感じで救済が入る事がわかり安心したのもあって、
復刻されたイヴリンにも全ツッパしてしまったわけですが、
なんだかんだで”推しを完凸させた”のは初なのでかなり満足度が高いですね!!
最愛の人を最高の強さで永遠に使う、これって素敵ですよね…!
と宗教のような事を言っておいて2.3を楽しみに待とうと思います!
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