
株売買の情報確認の為、四季報を年4冊(*2冊は大和証券優待)活用しているが、限られたスペースに言葉を詰め込んであり、かつ専門用語や業界流略語も頻繁に登場するので一苦労
・俺は保有銘柄、気になる銘柄は全て四季報+日経電子版から得た情報をPCメモ帳に1銘柄1Pに纏めているが、数十年やってると件数は数千に及び、四季報は年4回変わるので、その時点で保有してるヤツの修整だけでも四苦八苦

知らない(or忘れた)言葉に出くわすと、全て検索して俺がいつ読んでも分かるようにダイジェストして記載してる
・今日も「ランプ業務」とか「FMG」とか理解不能用語にブチ当たって学びつつ明日の売り発注を終えたけど、夜中に学びつつの資料作り+銘柄診断+発注作業をやってると、高校3年当時の俺より真剣に学び、現役時代の俺よりマジに仕事に取り組んでるな〜と実感

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