この種のSF作品を鑑賞している時、私の『内心の自由』が真実から保障されていると感じる。
私の『内心の自由』を踏み躙ろうとする人物は別に保守勢力に限らない、着る服を制限され読む本を制限される世界は日本国憲法を守ってはいない。
日本共産党を支持する私が戦争映画を堪能し迷彩服を着て玩具の拳銃でBB弾を発射する、その行動の自由が保障されていてこその『日本共産党』だろう?。
日本共産党綱領を読んで居ないなら、モグリだよな。
別に、入党3年目のヤル気に溢れた若手党員達をどうこうは考えない、ただ、真実から日本国憲法を護持し日本共産党綱領を実践する意味や意義ってものを感じていたい。
既に頭の固くなった60年安保を体験した世代にこそ、私は私についての理解など求めてやしない。
私は別に、石破総理で全く構わないのになぁ…。
想像しただけで分かりそうなものじゃないか?、
『誰が総理になっても“沈黙の艦隊”を思い浮かべたら、全く様にならない』
って現実が。
■石破総理が国連総会で一般討論演説「今こそ安保理改革の断行を」 拒否権持つロシアのウクライナ侵攻など“機能不全”として
(TBS NEWS DIG - 09月24日 16:18)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8489442
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