2025年9月25日(木)日本時間AM9:02 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ
悪を滅する人達を想像する。
そういう人達には共通したことがある。
放送局占拠でも思ったこと。
世の中の未知の領域で生きる人達の最高審判者達を役割分担したら、それこそ我々が知ってる世界のドラマの警察や色んな組織や人達のことを模している。
模しているというか、本物がそれなのかもしれない。
その絶対的正義のルールは、決して自分でさえルールに反したら罰せられる覚悟。
親や肉親、兄弟姉妹、親戚、親友達であろうがルールに従い、悪いことをしてるなら罰すること。
公務執行妨害しないこと。
きっとわたなべまなぶは無知だが無力なことで素直に受け止めたのかも知れない。
割りきれない気持ちはなかったかと言えば、そういう気持ちはある。
知り合いや知人や親友や家族となれば選別して自分の大事な人を守ってしまう危険性。
でも、いくら肉親であっても、家族であっても何があっても、自分でさえも悪いとなるルール違反を見過ごしてはならないこと。
でも、怖いのはそれを悪用する権力者もいるかもしれない。
だけど、わたなべまなぶは世界の最高権力のままに必然は起きてる。
葬送のフリーレンの魔族の子供とは違う。
人間としての愛情を捨てたわけじゃない。でも起きることには決して逆らえないこと。理由があること。
悪事に見えることでさえ、弱さと無力のうちに堪え忍ぶことが逆に真実の正義に結び付くこと。
それは常に悪人達の悪用の弱さでもあるゆえに犠牲になることもある。
だが、だからと言って悪人と同じことをしてしまっては、本当の審判者達にどちらも罰せられること。
どんなに親しい人間でも悔しいが、苦しい、辛いけど。
必然で起きることに我々は目を閉じることでしかない。
それが悪人の思うつぼでも。
わたなべまなぶは嫌なことは伝えるでも、仕返しや復讐はわたなべまなぶが望むことでもなく、正式な人達の審判のもとでしか裁けないこと。
未知の領域で嫌ってほど、苛つくことが起きてた。地元の同級生や札幌での同級生や親友。
紋別市に出戻り帰郷しても、見ず知らずの人達が何かの犠牲になることでさえ苛つく。
全容がわからない証拠も掴めないのに、ただ、感覚だけで辛く苛つき、感覚で悪いことが起きてるようなイメージがつきまとう。本当にわたなべまなぶがイメージしたことが起きてるか、調べて見て裏付ける証拠も掴めないでいるのにね。
公務執行妨害。悪人に見えた。未知の領域でそれらを知らなかったわたなべまなぶには。
それらさえ統べてが悪人の所業に見えた。
本当に真実も知らない。悪人がそういうものと真似て魔族の如く酷いことする理由を公務と警察を装い悪さしてる無知に対しての虐げかもしれない。
そう感じてました。
何が悪で、何が善の行いなのか?わからなくなるほどに。
でも、最後に残るのは自分の今の幸せであることに感謝するのみ。善良な恩恵はもう存分に受けてわかってる。ちゃんとわかってる。
デジタルタトゥーが本当の正式な審判を下せる人達に届けばいいけど。
わたなべまなぶが知らずに罰せられることになったとして。
わたなべまなぶの無知を情状酌量の余地に配慮してほしい。
味方なら自分を守ってほしい。だが、味方だから悪事を許して隠蔽するってのはわたなべまなぶがしてはいけないし、その資格はない。
その違反をしても守りたいってそういう気持ちはあってもさ。
正式な審判を下せる人達が決めたことにはもう従うしかないんだ。
統べては流れのままに。
HImaP&Σ わたなべまなぶ
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