女子大生が転落して行く姿を目の当たりにして、傍観しているだけでした。予測可能な転落人生の歩みです。女子大生がホストクラブに入り浸り状態に成る事は既に異常な世界です。ホストに貢ぐ為箱ヘル嬢に成ったり、パパ活をしてオヤジ探しをしたり、高額バイトに惹かれ、経験も無いSMを受け入れたり、最初のデートの時、少し強めに、少し多めに鞭で叩いたのですが、更に胡坐縛りにまんぐり返しをしてクリトリス吊りをしたり、導尿もしました。僕は1回のデートで恐れをなして次回のデートは無いと思いました。5日後位に又会いたいメールをしたらすんなりOKサインが届きました。1回目のデートの時は緊張と不安で笑顔は一度も有りませんでしたが、2回目のデートの時は笑顔を絶やさず、低い声で喘ぎ声を上げていました。緊張と不安が解消したからでしょう。デートの度にホストの彼氏の話が洩れてきました。今度彼氏が縛りたいと言ってるんだと嬉しそうに僕に話したのが印象に残っていました。ホストの部屋に入り浸りだった見たいです。ホストの色恋営業の話は知ってる筈ですが、めくら状態で前後の判断が出来なかったんでしょう。ホストとのSEXに溺れていたのかも知れません。転落人生を歩む女子大生を利用して、僕の趣味のSMの実験台にして喜んでいた感じでした。最後は大学中退して歌舞伎町のデリヘル嬢に成りました。美容院にも行って無く、髪の毛も伸び放題でロングヘアでした。最早取返しの出来無い状態迄落ちた感じでした。
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