今日は トランスミッション瞑想で なぜ? アジュナから集中が落ちてしまうのか? を 考えてみて これまでにこの テーマ = アジュナへの集中 というタイトルの日記を非常に数多く書き記録していますが やはり 進化のレベル と 認識の低さ と 努力が足りない 等 が 反映されていると痛感します
今日の気づきは
言い換えれば アジュナから集中が堕ちたときに 自分の 程度・レベル が知れる と
なぜ? 集中が落ちるのだろうか? サイババ大聖とマイトレーヤ方々が共通する意見は [ 人類は狂った猿のように思考が定まらない ] のように 次から次へと思考が発動し [ 集中した意識の連続性を保つことが出来ない ] のように 精神分裂症と同じ事が我々人類の進化状態であるとも分析できる
宇宙の家族方々や地球のハイアラキーの方々は 完全 に 集中を保つことが出来 それが 当たり前であり BCの本の中では そのことが いくつか 比喩で書かれてあり 1980年代中盤前後の アストラル界の外的宇宙の霊存在の勢力との戦いの時には マスター方々が [ 全員一致し集中して対処(瞑想)していた ] の部分では あきらかに 地球と人類の保護者である彼らは 真剣に集中を保ち対処している
もし 仮に 我々が その対処を行わなければならないとしたら あきらかに 集中の保てない人類は 物質性の勢力=ブラックロッジ勢力に 間もなく 大敗し 地球のすべてが乗っ取られてしまうだろう その意味でも 善なるホワイトロッジ勢力の方々には非常な恩恵を我々は受けている
集中の保てない人類 は 愛する我が子の事では母親はどのような犠牲を払ってでも守ろうとするが 他人の子供に対しては それをなかなかできない
パイシスの分離意識も作用するが 進化程度・レベルが反映されている 我が子を死守必死で守ろうとするのは アストラルレベルの強烈な反応からでもあり 無意識にも守ろうとする
その意識を すべての子供や人々に向けられたならば 世界は変容するだろう
その意味でも 女性は すごい と 思う
( 実際には 転生ごとに 男女が入れ替わる率が非常に高く 家族構成と親族身内関係 職場や学校など多様に接触する全ての人とは過去世からの繋がりがあり 国や地域などのグループでの転生の繰り返しが 長い間通常であり 誕生前後に 過去生の記憶を忘れさせられて 生きる我々に課せられた状況下では そのことが判らない 大宣言以降は やがてすべての過去生を思い出すでしょう の BCの本に書かれてある部分がありますが 全人類とは過去世から繋がりがあるばかりか 魂のレベルでは完全に愛する家族同士であることなどを思い出し 1980万年の人類の歴史の中で 50 数万回の転生の記憶を やがて人類は徐々に思い出す であろうと本では書かれてあります )
A18
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A18 への 抵抗を試みることは ある程度 行えるが 明日は早朝5時半からなので 後日 この件について 書いてみたいと思います
思い出せる部分だけ メモを残します
1: トランスミッション瞑想が人類に [ 提供 ] された意味
2: BCは念頭にこのことを置く事 の意味(飢餓や貧困等で苦難にある子供や人々)
3: トランスミッション瞑想の条件的なものの中で [ 奉仕したいという思い ] の欠如により 集中への努力の弊害になっている事
4: なぜ?アジュナに指を押さえてでも集中を保とうとする努力がないのか?
5: 大祈願の意味 途方もないお方々と共に仕事をする意志力 認識
他 等
おやすみなさい ゆきこさんとヤッチンとアッコちゃんたち家族 & 80億の家族たち
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