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2025年09月01日21:44

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啓発メモ:今日の気づき・ガザへの拡散

ガザの飢餓について 気づいたことをメモとして残し 後日 新たに書きます
( 順不同で今日思いついたことをメモします )

1: ガザ へ マイトレーヤの情報を発信し 拡散されるようにする


2: 飢餓状態や極度の貧困状態にあるガザの人々に その状態が終わる可能性を伝える


3: イマムマハディー( イスラム教の救世主的存在 )の臨在を伝える


4: 2冊のBCの無料で読める本のURLを知らせる
� �https://x.gd/HELjN
�◆�https://x.gd/irTMY



5: すでにイスラム教の救世主が現れており 活動をしている状況の数々を伝える


6: BCの本の中では キリスト または マイトレーヤとして表現されているが BCも言われているように 啓発の時には どのような表現 ユダヤ教のメシア や ヒンズー教のカルキアバターなど どのような名前でも同じである の 意味を簡単に説明する


7: ガザの場合 イスラム教なので 非常に有利なのは マイトレーヤは1977年7月8日にヒマラヤの山からパキスタンに降り 数日間(その他計11日間)過ごされた後に飛行機で19日にロンドン入りをし 地下鉄で(ホワイトチャペル駅下車後徒歩で)ブリックレーンまで行き アパートを借り バングラディシュ人として暮らし始め 1か所しかない 寺院 と書かれてある所はモスクであり イスラム教徒として活動を開始した

さらにガザに有利なのは 1988年のケニヤナイロビで出現した時の世界的報道でもマイトレーヤはイマムマハディ イスラム教徒として写真に写されている事

フォト


フォト





8: ガザの ニュースや写真 動画などを 常に見ている世界の多くの方々に イマムマハディ・マイトレーヤが 臨在し活動を行われている事を伝えることが出来るということは それだけ 大宣言 が 早まる 有利な状況=機会の窓・チャンスの窓 であるカルマの法則の許容は それなりに 広まるが その時に重要かつ大事なことは [ その動機 ] であることを 常に念頭に置かなければならない事  でなければ ガザを利用した新興宗教などの やから が 営利目的でマネするのは時間の問題であり  かれらは 100%の確率で その行為 行い の 寸分の狂いもないカルマを各自が1人1人 厳密に清算しなければならない  ほど 非常に厳密に 純粋に 真剣に 同胞であるガザの家族を助ける事だけに徹して 行わなければならない


9: 私がこれを行う場合 トランスミッション瞑想の動画と共に わたしが 日夜 寝ているときにでさへ ガザの方々と同じように  自分の愛する瀕死の我が子を 藁をもすがる思いで なんとか助けてほしい という思いのこと   自分は貧しいながらもガザへの寄付支援も行い続け 真剣にアジュナへの集中も行い 自分の事のように  自分の家族の事のように 真剣である事 を 正直  誠実  無執着 で 伝える


10: 2冊の無料で読めるBCの本 の 簡単な説明 による どのように ガザが救われるかを 説明する


11: 世界では200万人弱くらいしか このBC情報は 心にとどめられていなく そのうちの60%弱くらいしか 真剣に受け止められていない事から 世界人口80億人での割合は 0.025% 人 しか 伝えられていない事から 全人口80億人の17%前後まで BC情報が伝われば カルマの許容は広まり 大宣言 は 可能になる有利性が起こる


12: そのためにイマムマハディ・マイトレーヤが1977年7月11日からイスラム教徒として活動を開始し 世界の主要メディアなどにも この情報を伝えまわった事  それらの活動経緯はBCの本に 年月日やテレビ局名 誰と何が行われたかの詳細が書かれてあることなど  特に このURL https://x.gd/AeysJ の記事に書かれてあるように エリザベス女王 カンタベリー大司教 など 多数の関係者の実名までが 書かれてある以下の事も伝える

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キリストがひっそりと戻ってきました。シェア・インターナショナルは、彼が1977年7月からロンドン(英国)のアジア人コミュニティを拠点にしていると報告しています。彼は物理的な形をしており、三次元で見ることができ、写真撮影も可能です。イエス・

キリストもまた戻ってきました。彼は1984年からローマ(イタリア)郊外を拠点にしています。

キリストとイエス・キリストは、教会が一般に信じてきた神話とは異なり、地球上で別々の進化を遂げた二人の別々の人間です。彼らは世界中で霊的、社会的、人道的取り組みに密接に協力しています。どちらも復活し、アセンデッドマスターです。どちらも現役のヒーラーです。

キリストの別名、または称号はマイトレーヤ・ブッダです。彼は世界の教師であり、多くの異なる霊的、宗教的伝統においてさまざまな名前で知られています。ある古い伝統では、彼はメルキゼデクと呼ばれています。今日では、彼は単にマイトレーヤとして知られています。彼は宗教的人物ではありません。彼は追随者や崇拝者を望んでいません。これまで一度も望んだことがありません。そしてイエス・キリストもそうです。

1980年代半ば、キリストはロンドンのBBCに存在を知られた。1986年のイースターを控えた1月、2月、3月、BBCの放送局で3回会合をもった。会合にはBBC局長のアラスデア・デイヴィッド・ゴードン・ミルンと彼の上級同僚数名が出席しており、そのうち何人かは今も存命である。BBC

がキリストと会った事実と内容は議事録に残されている。それらの文書は少なくとも3か所に現存している。当時それを起草、編集、回覧、または閲覧した人々の何人かは今も存命である。

公式文書はBBC文書アーカイブセンター(キャバーシャムパーク、レディング、バークシャー)、ランベス宮殿図書館(ロンドン)、ウィンザー城ラウンドタワー(バークシャー)の王立公文書館に保管されている。また、散在するが多様な二次(派生)文献も多数現存している。

キリストがBBCの幹部たちに語った際、彼が行ったことの一つは、彼らの許可を得て、彼の真正さを示す霊的技術を実演することだった。彼は一連の没入型のホログラム映像を彼らに見せた。これらは、物理的な技術の助けを借りずに、彼自身で制作されたものだ。BBC

の幹部たちは、まるで彼ら自身が目撃者であるかのように、十字架上でのイエスの最後の数時間を見せられた。BBCの人々は磔刑を目撃した。彼らはそれを自らの目で見た。彼らはそれを体験した。彼らはその光景全体を、見て、聞いて、嗅いで、感じた。苦しみ、血、そこにいた人々、使われた言語、感情、そして場所。

別の機会、別の BBC の会議で、キリストはイエスに同席するよう頼みました。イエスは同席しました。BBC のマネージャーたちはキリストとイエスの両方とともに部屋に座り、それぞれに話しかけました。 ( これは BCの別の本でも書かれてありますが イギリスはキリスト教圏なのでマイトレーヤという仏教徒の名前ではインパクトが薄いということでローマ近郊に600年前から住まわれ 活動されているイエス覚者を同席した方が良いと判断し 呼んだことが書かれてあります )

その結果、BBC はキリストの同意を得て、大規模な記者会見(1986 年のイースター頃?)を開き、キリストがその場で記者

会見に出席し、記者と話し、すべての質問に答えることになりました。しかし、BBC はまず別のことをすべきだと判断しました。教会と国家の長であるエリザベス 2 世女王にこの件を知らせることにしたのです。

厳密に言えば、女王は信仰の擁護者であり、英国国教会の最高統治者であり、教会はキリストとイエスに関する認識に古い歴史的なつながりがあると主張

しています。女王と女王の上級スタッフ、そしておそらくは英国国教会の牧師の 1 人が、この件を英国国教会の大主教と主教に知らせ、助言を求めることにしました。

少なくとも1回の会合が開かれ、カンタベリー大主教 (ロバート・アレクサンダー・ケネディ・ランシー) とヨーク大主教 (ジョン・ステイピルトン・ハブグッド) が出席した。ダラム主教 (デイビッド・エドワード・ジェンキンス) やロンドン主教 (グラハム・ダグラス・レナード) など他の高位の主教たちもその場にいた。少なくともその会合の最初の部分では、BBCはアラスデア・ミルンを代表していたと考えられている。出席者のうち数人は今も存命である。

王室との協議の結果、司教たちは女王に対し、BBCが会って話をした2人の人物はキリストあるいはイエスであるはずがないと助言した。このような顕現は、司教たち自身がエリート教会関係者を通して事前に彼らについて何かを知っていなければ起こらなかったであろう。

この件は取り下げられた。BBCによる発表や記者会見は行われなかった。今日の考えでもこれについて触れられなかった。この問題全体は完全に禁輸された。

30年以上も前の出来事にもかかわらず、関連文書は未だ公開されていません。

キリストとイエスは、英国の教会体制によって報道価値がないと拒絶されました。BBCは英国史上最大のニュースを見逃しました。しかし、なぜこのような事態が許されたのでしょうか?司教たちは、見ることを恐れていたから盲目だったのでしょうか?もしそうなら、何か別のカードが使われていたのでしょうか?彼らの恐怖を煽るために意図的に使われたカードでしょうか?

このメディアの失態について、当事者以外で最もよく知っていたのは、ベンジャミン・クレームでした。彼はShare International Magazineの編集長で、BBCの件を何度も公の記録に残しています。例えば、ここのダウンページをご覧ください。(15.10.05) およびここ(2010年4月)。BBC

ロンドンがキリストを拒絶してから2年後、アフリカでもう一つの目撃証言のある出現が記録された。この時は、この話は隠蔽されなかった。それは1988年6月11日の土曜日、ケニアのナイロビ郊外のカワングワレにあるベツレヘム教会で起こった。マイトレーヤ (キリスト) は地元の霊的教師で治療師のメアリー シナイダ アカツァとともに現れた。彼は6000人の群衆に語りかけ、そのうちの何十人もを癒した。写真はこちら。ルポはこちらとこちら。

英国国教会体制側の断固たる反対や霊的な不安、神学上の混乱がなければ、キリストはこれまで30年間、イングランドでカワングワレのような公開の集会や治療活動を定期的に行っていたかもしれない。中世の信仰において、イングランドはセント メアリーの庭またはメアリーの持参金( Anglia Dos Maria・・・・・ 



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この前後には 同じ形で イマムマハディ・マイトレーヤは アメリカや他の国々の主要メディアの代表と接触を持ち 大宣言の放送 の 約束を取り付けており どこかの放送局がこの情報を行えば 世界人口の17%への啓発が可能となり 大宣言は行える段取りを 彼は 8年間以上も行い続けました  それは 全人類のためでもあるが 特に 飢餓や貧困などで苦難にある幼い子供たちや人々を 1秒でも早期に 全員 1人をも見過ごさず 助け 守り 人並みな生活が保障されるように 寝ずに 1秒の無駄もなく 働きづくめで 活動 を 現在も 行い続けています


彼は 「 わたしは あなた方の助力を必要としています 」 と 何度も悲願しています

















このような 地球規模の 全人類の存続にかかわる事なのに  A は 18 を 行い続け  強度が増し続け  わたしは  もはや  抵抗は 難しくなってきました







ここまで  A  に 抵抗して メモ出来たので  あとは 啓発文を書くことは 大丈夫だろう


















































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