角田裕毅は「レッドブルF1史上“最悪”のセカンドドライバー」とドーンボス
https://f1-gate.com/yuki-tsunoda/f1_89248.html
そのドーンボスのレッドブルでの成績はというと、クルサードが18戦14ポイント、クリエンが15戦2ポイントだったRB2で、クリエンと交代する形で最終3戦に出場して0ポイント。ドーンボスはテストドライバーで、当時はまだチームによるプライベートテストへの規制が緩かったので、今のリザーブドライバーたちに比べると実車への習熟度が高い状態での参戦だった。
その時時で環境が違うので 誰が最悪かの答えなんて出せるはずもないのだけれども、かく言うドーンボスだってレッドブル最悪候補の一人。最悪候補が「◯◯は最悪だ」と名指しで批判しても、苦笑いしかでてこないのだよなと。
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