前川喜平元文科次官 へずまりゅう氏の奈良市議当選に「教育の失敗。県と市の教育委員会は強烈な危機感を持たなければ」
https://news.livedoor.com/article/detail/29250043/
前川さんの文科省時代、ついてた役職の多くは初等中等教育に関わるもの。2016年に事務次官になって、2017年に省内の組織的天下り斡旋の責任を取って辞任している。
今の十八歳〜三十代くらいまでの教育には、前川さんも官僚として関与していたことになる。その教育に失敗しているというのであれば、教育委員会以上に前川さんが強烈に責任を感じるべきだろう。
まぁそうった自責の念が欠落している人物だからこそ、未だにSNSでデカい面してるのだろうけれど。
へずまに関しては、「シカを守りたい」という分かりやすいワンイシューだったのが良かったし、最近の政界は無法者やサイコパスが多すぎて、相対的にへずまが穏健に見えてしまったというのもあっただろう、
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