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2025年07月18日00:25

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拷問

2025年7月17日(木)日本時間PM11:32 北海道紋別市。
HImaP&Σ わたなべまなぶ

そう言えば、透析になった時、曽我病院、中湧別町のね。

透析してるとき。一階で窓口にいる管理人みたいなおじさん居たんだよ。

その人とね。まだ似てるけど、芸能人の見た目ではなくて、全く似てないけど、雰囲気が似てるような。

芸能人になんか似てる=本人ってやつを見抜けてはいないが、なんとなく感覚的にわかったような感覚あった頃、一階の夜に居たその何してるかわからないおじさんが居た。

今、思えば似てるけど芸能人の見た目ではなく誰か。
大竹まことさんに似てるおじさんと口論したんだよ。

若い男女が夜中に裏口の方へ行って怪しさもある時。

だが、今思うとその口論して怒り方とか。テレビで観たことあるソフトオンデマンドの高橋がなりさんにも雰囲気似てたな。がなり立てるような怒り方。大竹まことさんやがなりさんのテレビで観たことあるがなり立てる怒り方。

そこで何が起きてたかわからない、過去の記憶で何かは起きてた。透析になる前も色んなことが起きてた。

芸能人って悪い人達なんだって思ってしまうぐらい悪いことが起きてた。似てて似てない、芸能人っての?
理由がわからない。助けられてたのか?敵側だったのか?

記憶を辿ると色んなことがある。

当時は自分の由来の名前の人達も多く関わり動いてた。

何かを隠すためか?大きな犯罪事。何も知らない巻き込まれた俺には真相はわからない。

当時は自分が自分でないような気がしてたけど、自分である部分も多少残ってたり不安定だったから。記憶あるけど、自分に人格や性格遺伝してるのは誰かわからない。
おかしな状態になってた。
あの頃はもう母も、兄も全てが別人、逃げることも不可能、逆らうことも不可能、逃げ場もなく、このままこの殺されるのかなって感じたよ。頼れる人も居なくて、それらを知ったとしても半信半疑であるが、確実に家族は姿を化けた別人と知ってた。あの頃で詳しくわからないのに、確信してた俺の直感力?それとも意識で必死に教えてくれてたから抵抗してたのか?
札幌の病院でも、札幌でも俺が知ってる札幌ではなく、時差があるような別物のようで、豹変した主治医から出された薬で、身体に異変が起きて恐ろしくて飲むの止めた。もっと前から何かは動いてた。札幌に住んでた頃からもう始まってたんだよ。だけど、正確にはどこからか?わからない。タイムトラベラーが関わって記憶が思い出せて、昔の記憶とリンクしたのは紋別市来て、タイムトラベラー達のこと、他色々を全て悟ってからだから。
札幌で薬を処方されるのが腎臓が不能になり。さらに紋別市帰郷してからは覚醒剤のような薬飲まされ頭がおかしくなる。顔もげっそりしてもうそこからは崩れるように腎不全への進み方。
怖かったよなー唯一信じれる母も兄も叔母も姿は本物に見えるのに全く別人のようで抵抗も不可能なまでに、完全に包囲網で工作員達や芸能人がわんさか取り巻き囲まれて。
何がなんだか。自分の人格でないような感覚、周りが全て敵なのに、それでも身近な人を信じてしまう自分。
抵抗も虚しく、思惑通り、計画通りにしかいかないように雁字搦めにされて。
見た目はそんな感じじゃない。でも、何て言うか、犯人逮捕され、連行されて刑務所入るまでって感覚でした。
そんなこと起きてはないけど感覚がね。

何をやらかしたか?わからない。さらに説明も受けてなかったし、そんな真実も知らなかった。親が本物かどうか疑心暗鬼になり、半信半疑で、それでも見た目に翻弄されて。

それを経験したんだよね。死を覚悟して怖かったこと。
苦しいことが続いた。もう知ってる人達は誰もいない。異国の地でさらに刑務所に入れられたような感覚でした。
それでもバカだから陽気に生きてもいた。

全容がわからないし。操られただけの人間の末路ってのは怖いね。小動物が未知に触れて噛みついて怪我させて、殺処分が一時的に決行されそうだった。

悪人達が絡んでたのか?全容知らず。強迫、人質、圧力、金銭ゆすり、殺し。

曽我病院でも色んなことが起きた。現実のような夢で尻の穴に何か入れられて拷問されて振り向こうとしたら顔を押さえられて、誰か顔は見れず、痛みと気絶しそうな痛みとで質問にも答えられない、そもそも何が起きてるかわからない。そんな夢を見たかと思えば、夢で起きて、でも微かにお尻の穴がジンジンして。その数日後、遅れて下痢も痛みと発熱が数日にも及んだ。

今が幸せだってそうなるよ。幸せだもの。

思い出せば、スパイやエージェントみたいな。犯罪者と刑部の刑罰の辛さと痛みと怖さ。組織力と未知の領域のフル活用されたこと。味方もいただろうけど。
過去の散々な酷い経験は小学生時代にもあった。腹膜透析の時末期、腹部が化膿して壊死して、それを当時の俺は知らないし、今もその事実すら教えられてない。そこで手術は腹部半分の筋肉まで削ぎ切り落とし、そこに母の腎臓を移植した。その移植前は死ぬほどの苦しみがずっと続いていた。あの苦しみとはまた別に。

成長してからは今度は未知に触れて恐怖の体験。

俺の人生はこんなのばっかだった。なぜそうなってしまう原因になったか?経緯なんてわからない。

どこから操られたのか?仕組まれたのか?圧力や被害に遭ったのか?
その被害がどんなことが発端なのか?

なんの教育だったのか?そこまでされる必要あったのか?

そういう人生だったけど。

もう命はそこまで周りより長くはないと思ってから、色んなことをやっと理解して、嫌なことは嫌と言える。

余生をただ幸せを感じながら生きてる。

北斗の拳のバットみたく弱く傷だらけの人生です。
リンのことが好きでリンの幸せだけ願ってます。

バットみたく若くない。もうおじさんだけどね。

戦乱じゃないけど、戦乱を生きたような傷ばかり。それが刑罰だとして。そんなになるまで必要だったのか?
知るよしもない。

戦争はもっと酷いもの。今は平和で幸せと思える方だ。

感謝してあとは生きるだけさ。

HImaP&Σ (ひまぴー(ハイマップ)あんどシグマ(総和会))創設者 わたなべまなぶ
人生語りを趣味にしたりもしてる。
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