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2025年07月15日12:58

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UFO議連とAAROへの下書き


まだ完成していませんが 今日はここまで書きました


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[ UFO議連とアメリカAAROへの 1945年にさかのぼり なぜ?UFOが核関連施設に頻繁に訪れるようになったのかの再調査についての情報提供 ]

1: 前回提出いたしました録音 https://x.gd/feyxz にありますように 彼ら(UFOの乗員の方々)は放射能の中和作業を80年間休まずに行い続けているということについて詳しくご説明いたします。

2: 1945年に人類が核分裂による核ミサイルを生産・使用したために 彼ら(太陽系家族惑星の方々)は放射能の中和作業を行い始めました。 核分裂テクノロジーは彼らから見れば未完成の技術であり エーテルレベル(ダークマター・暗黒物質レベル)という領域では 現代の科学者が認知できていない領域の放射能が鉛やコンクリートなど( 私は専門家ではないので放射能が漏れないようにしている材質などの事です )を貫通して垂れ流し状態で大気中を汚染しています。

3: その後 人類が大量の核爆弾と原子力発電所を作ることも先に見えていて( 彼らは時間が存在しない領域で存在しているので ) 現在 原発や核爆弾の生産に比例して彼らの存在=UFOともいわれる宇宙機も数を増し目撃されています。

4: 彼らによる放射能中和作業が行われていなければ すでに地球は人類と すべての動物 植物などは死滅していました。

5: アメリカがなぜ?AAROを設立したのかは 2つの意味があると分析できます。 

6: 1つは1945年にさかのぼり なぜ核関連施設に頻繁にUFOが目撃されるようになったのか の意味は 表面的には軍事的な脅威の除去 等

7: もう1つには 2016年のアメリカ大統領選で ヒラリークリントン氏が公約に [ UFO情報の全面公開 ] ( 同じくバーニーサンダース氏もUFO情報の公開を公約に掲げていました )を 掲げた理由が 世界の経済システムの行き詰まりによる世界的規模の戦争への発展を阻止する目的があり それほどの緊張状態が予測されていたからです。2016年当時の大統領選ではトランプ氏が まさかの当選をしましたが それがロシアの工作の関与があったと世界の報道メディアが何週間も放送しました。 これがどんな意味を持つのかは ヒラリークリントン氏が命がけでUFO情報の公開を公約に掲げた理由と比例しています。トランプ氏は4年の任期中に 核を使用した戦争を計画していた とバイデン政権に変わった直後に ペンタゴン上層部の方々から暴露されており そのニュースも数週間世界で流れました。 
しかし その後 プーチン氏がウクライナに侵攻し 同じく [ 小規模の核ミサイルを使用する ] と何度も世界に発信し それも世界のニュースで放送されました。その時にトランプ氏は 「 プーチンは天才だ 」 と称賛した映像も世界のニュースで放送されました。 そして現在は 核ミサイルを保有するイスラエルもガザに侵攻し 同じような緊張を世界に与えています。

ヒラリークリントン氏方は このような状況・流れを先に分析しており 命がけでUFO情報の公開を公約に掲げて トランプ氏 プーチン氏 イスラエル 他 等の連帯による世界的規模の戦争への発展計画を阻止しようとしました。

8: なぜ?UFO情報の公開が それらを阻止できるのかについては 先に提出した録音内容にありますが 世界の多くの政治家の方々も わからない・理解できない状況が進行しており それらの情報( 録音内容 )は AAROの80年分のUFO機密情報に触れられる数少ない分析官でないと理解できない情報になります。

その中で いくつかご説明いたしますと

9: No1: ヒラリークリントン氏や他の少数の方々には  当時 アイゼンハワー大統領が金星の方々と会談を行ったことを知っており その情報も80年分のUFO機密情報に含まっています。 金星の方々はアイゼンハワー大統領方々に 人類が核分裂テクノロジーを使用し始めたことに対して それらを放棄するのであれば新たな安全でクリーンなテクノロジーを提供すると約束しました。 しかし世界は商業至上主義的な方向へと進んでいたために アメリカ政治を左右する勢力の方々により保留になりました。 

10: No2: アイゼンハワー大統領方は その時に 彼ら金星の方々に未来の状況を見せられており それをケネディ大統領に託しましたが アメリカ政府を左右できる勢力により暗殺されました。

11: No3: 彼らによる 未来の出来事・状況・光景を見せられるということは可能であり 私も同じように体験させられていましたが それは 現在のような状況の時に役立つようにという計画により見せられました。  録音にあるように 13歳のころに5種の絵を記憶のない状態で書かされており 2つの絵 は 細かい部分まで現実化しており 残りの3枚の絵 は どれもが 核による人類の死滅を意味する絵でした。

彼らは時間が存在しない世界で働いており それらが可能なのです。


彼ら太陽系惑星の家族たちの地球での活動は大きく分け 2つあります

12: No1: 現代の科学者が認知出来ていない領域( エーテルレベル=ダークマターレベル領域 )の放射能や他の有害な物質の除去・中和作業

13: No2: 人類の滅亡が見えていたことでの援助の活動

彼らは時間の存在しない世界で生き・働いているために 現在の地球の状況も これから先の状況も 永遠の今 のように 何百年も前から見えていましたが ある種の基本的な法則を順守しており 人類への直接の介入には 状況が整わなければ介入・援助出来ないという法則を順守しています。( それらについても録音の中で説明してあります )


我々人類=政治家の方々には何が出来るのか

14: ヒラリークリントン氏や他の少数の方々は  9:の 情報など80年間のUFO機密文章を知っており このままでは核による小規模の威嚇の攻撃から歯止めの利かない世界的規模への核の使用合戦が始まることを分析しており 最終的にはUFO情報の全面公開は 臨界点に達した時の最終手段として有効だと考えていると思います。

15: これらの情報をヒラリークリントン氏方々や他の方々には具体的には今の段階では話せないか 話さないかもしれませんが ヒラリークリントン氏方々は 助言は人類の存続について非常に有効だと思いアドバイスは語るだろうと思います。

16:  8:の UFO情報の全面公開がアメリカから起きると 世界の政府とメディアは連帯してその情報を発表し始めます。 それにより核は エーテルレベルでの放射能流出は非常に危険であり地球の大気を大規模に汚染し人類は死滅してしまう。  これまで80年間人類が存続出来ていたのはUFO=彼らのおかげであることの全面公開でもある事。 などが世界の80億全人類に知れ渡ります。 

17: その時に 現在 核による世界的緊張を醸し出している 連帯が組まれている国々は その情報を否定し反論し 作り上げた世界的戦争への緊張を強化し実践へと進めるような方向を取る可能性が高くなります。

18: 80年間のUFO機密情報を知っている政治家の方々の中には 世界に緊張を作り上げている政治家の方々もいて 彼らは 人類の滅亡の可能性を認知しながらもそれを否定して これまでのような商業的な追従を行い続け 世界的規模の戦争への発展を継続し実行に移す可能性は大きいと思います。



未来の予測

19: これから書きます情報は これを読まれる政治家の方々などには理解しがたい情報になりますので 先に送りました録音 https://x.gd/feyxz にあるようにAAROの さらに80年分のUFO機密情報に接触できる少数の限られた分析官の方に対しての情報です。

20: 録音にあるように ジョージ・アダムスキー氏とベンジャミン・クレーム氏( 以降BCと記します )のUFO情報も保管・分析されているように 難解な部分が多く 分析官の方でも体験と経験がないと分析できないことがあります。

21: 例えば BC の10数冊のどの本の中でも書かれている暗号のような 「 人類は分かち合うか 死滅するか そのどちらかである 」 という マイトレーヤと言われる地球でのUFO活動の宇宙の家族たちの代表者の言葉を いたるところに置いていますが 分析官の方も読者も その暗号のような言葉がなぜ?多様に置かれているのかの意味が分かりません。 それは表面的には 世界の飢餓や貧困などで苦難にある子供や人々数十億人 全員を第一優先で助け 守り 人並みな生活が出来るようにすること ではありますが なぜ? それが達成できないと全人類は死滅するのか?  

22: BCは 人類の死滅のことを詳しく書いていませんが いくつかの暗号のような部分では 核による人類の死滅が UFO方々には見えていたから1945年から活動を活発にしてきています。 現状や未来を変えることは彼らには非常に簡単に行おうとすれば出来ますが それが出来ない法則があり それを順守しているから80年以上も影で人類の援助を行っています。 と同時に1945年6月に 先のマイトレーヤという代表者が我々人間の世界に肉体を着用して活動を開始すると表明し1977年7月8日にパキスタン経由でロンドンのブリックレーンに7月19日に拠点地を構え活動を開始しました。 

23: マイトレーヤ氏が なぜ?肉体を着用し普通の人間として活動しなければならないのかも 同じくある種の法則を順守しなければならないからであります。

24: マイトレーヤ氏は 現在地球で活動するUFO方々と同じように特殊能力が使えますが ある種の法則を順守するため その能力を使わず活動を継続しています。 彼と会ったことのある世界の著名な方々や権威的な立場のある方々などは非常に多く BCの本を分析すると 年月日などと誰にどのように会ったかなどの詳細がいくつも書かれてあり 分析官の方々が それらの方々の調査・分析を優先することでBCの本の暗号が溶けやすくなります。


それらの調査分析が行われた後からは 以下のことが認識できるようになります。

25: No1: BCのすべての本は 核による人類の死滅を回避するための情報である事

    No2 : 暗号のようなブラックロッジ勢力が存在している事とその活動

    No3: 光の勢力も存在している事 

    No4: 暗号のような9万8千年前の出来事の意味

    No5: 1945年から9万8千年前の出来事が再び起きようとしている事



26: 我々人類には 何が出来るのか? については BCの本すべてに書かれてある暗号文を含め 要約すると

No1 [ 世界の飢餓や貧困を第一優先で終わらせること ] 

No2 [ マイトレーヤ氏の存在を世界多くの人類に知らせておくこと ]

であります。

これらは完全に達成されていなくても そのような行動と風潮が世界的に起これば ある種の法則があり 彼らの行動範囲は広まり 公の出現 が可能となります。

この法則については 後で述べます。

27: 彼らの公の出現が可能になるとどのようになるのか

No1: 1980年代初頭からBCとマイトレーヤ氏方々は世界の主流メディアへの働きかけを行ってきました。 特に以下のBCの本の3冊の中には 年月日や場所 人物の名前等  どのようにメディアの代表と接触を持ったのかが書かれてあります。( 他のBCの本にも書かれてあります ) 

[ https://x.gd/LUJ02 ]

[ https://x.gd/gjq3H ]

[ https://x.gd/sZi6O ]


No2: その中で 1986年にイギリス国営放送BBCの最高レベルの方々と会見した時の情報では マイトレーヤ氏の公の出現のための全面放送 ( 世界規模の放送 ) が確約されたことや その後のエリザベス女王とカンタベリー大司教が この件をどのように扱ったかなどのことも書かれてあります。 この時にBBCで会見した最高レベルの方々数名は マイトレーヤ氏の宇宙船に乗船し 過去と未来を見せられるという体験をし 未来は核により人類が死滅する光景をも見せられています。 それにより彼らは すぐにエリザベス女王に報告し すぐにエリザベス女王はカンタベリー大司教に相談をしました。その後 経済界や宗教界 政界上層部等との協議が行われました。


No3: マイトレーヤ氏の公の出現記者会見の世界同時テレビ放送の約束が実際に果たされると BCの本すべてに書かれてあります [ 大宣言の日 ] という出来事が開始され テレビを通してマイトレーヤ氏は約30〜40分間 テレビのスピーカーからではなく また耳や鼓膜からではなく 頭の中で聞こえる方法で世界すべての人類に各国母国語で語りかけるという大デモンストレーションを行います。
 
No4: その放送前後に それまで活動していた現在38万機以上の宇宙機が肉眼で見えるように公の出現も行われます。

No5; マイトレーヤ氏の公の出現 大宣言の日 は 約80年間放射能の中和作業などを行い続けている太陽系家族惑星の方々の公の出現と密接な関係にあり 2016年のアメリカ大統領選でのヒラリークリントン氏方々の公約 UFO情報の全面公開 は それを行うことにより ある種の法則が作用され 大宣言の日 の 前に彼ら38万機以上が上空に肉眼で見えるような状況が作られ それについてマイトレーヤ氏が約束を取り付けてあった主要メディアから説明を行うという予定でした。

No6: それを妨害するために BCの本に暗号のように書かれてある 物質性の大主方 または ブラックロッジ とも言われる勢力がロシアを動かしトランプ氏を当選させました。 そして世界に混乱を起こし世界的規模の大戦を工作し始めました。

No7: ブラックロッジ勢力については BCの本では詳しく書かれていなく暗号のようにいくつも置かれていますので AAROの80年間の機密情報に触れられる少数の限られた分析官の方でも分析するのには時間がかかります。

No8: 私は41年間彼らと共に活動をしていますのでBCの本の暗号のような部分も含め 具体的に分かる・認識できるように訓練されていますので お手伝い・アドバイザーとしてご説明が出来 時間短縮になります。 分析官の方々がBCの本を分析するには秘教という分野の情報に熟知していなければならなく それには時間がかかりますので私が説明や答えなどを提供できます。 そのために この報告書は [ 00:の No0 について詳しく知りたい ] のように質問しやすいように番号をつけてあります。


No9: 彼らの公の出現 大宣言の日 が起きると ある特定の法則が緩和され関与できるようになり ブラックロッジ勢力から人類は彼らマイトレーヤ氏方により保護されます。 

No10: ある特定の法則 とは 簡単に述べますと 宇宙の家族たちは本来 地球の人類に直接援助などの働きが行えない法則があり 1945年から人類の科学者がエーテル領域を認知できなく判らないで核分裂テクノロジーを開発・使用してしまったがために その被害は地球のみならず 隣の火星や金星 そして太陽系システムというすべての惑星の均衡・バランスなどの問題に発展してしまうので 地球への関与がマイトレーヤ氏により可能になりました。 そのマイトレーヤ氏ですら人類に直接関与できない法則を順守しており 彼も宇宙の家族のように物質を変換したり動かしたりなどの能力はありますが それを使用できない今の段階の法則を順守しており あえて肉体人間として1977年7月8日にそれを着用してパキスタンに普通の人間・男として降り立ち 人間として現在も活動しています。 これらの法則は人類の働きかけや行動などと比例しており 今回の場合は世界のメディアが働きかけ・行動・放送を行うという 儀式的 な行動を起こせば その分量だけ 彼らは 法則の許容が広まり人類に関与できるようになります。

No11: なぜかれらが1945年からこのような活動を活発化させたのかは放射能の被害だけでなく その核分裂テクノロジーを悪利用して人類を滅亡させようというブラックロッジ勢力の存在があり BCの本では暗号のように 1933年から1945年までヒトラーに2人のブラックロッジ勢力のメンバーが霊的能力で憑依し彼を操っていた と書かれてある部分は 1940年代にアリスベイリーという女性がマスターDKとも言われる太陽系システムのメンバーから伝えられた情報の本の中でも同じことが書かれてあり BCとアリスベイリーの本は同じ内容の情報が書かれてあります。

No12: その中では ブラックロッジ勢力はトライアングル構造という方法により 第2次世界大戦のときには 日独伊にポイントを置き働いたことも類似・一致しており 

No13: 現在は イスラエルを拠点にアメリカとロシアを含む東欧の国々にポイントを複数置き トライアングル構造というテクノロジーを使用して世界に混乱を起こそうと働きかけていることも 両者2人とも同じ事を書いています。 これらは2人が書いたのではなく2人の背後におられる太陽系システムのメンバーからの情報を本にしているので一致するのであります。 アリスベイリーの場合は1949年までしか本を書いていませんが 現在 ロシア イスラエル は 戦争状態にあり アメリカがこれから世界的戦争への働きかけを行うことは予測できます。 どちらも核ミサイルを保有しています。


No14: さらにBCの本の暗号の中では 

「 第一次世界大戦の時に 砲撃音(砲撃波)によってアストラル界と人間界との網の目が破られたが すぐに修復された 」 

「 第二次世界大戦と時にも同じように砲撃音によってアストラル界との網の目が1次的に破られたが すぐに修復した  」 

と書かれてある暗号では どちらの大戦もブラックロッジ勢力により仕掛けられた戦争であり ブラックロッジ勢力はアストラル界で存在し働くので 人間界への介入は大々的にできなく 網の目を一瞬でも破ることにより 人間界への なんらかの介入が行われたと分析でき 

No1: 第一次世界大戦の時には 核分裂テクノロジー:半重力テクノロジー:物質と時間と空間のコントロール技術 等を人間界に降ろし 核分裂による核爆弾:終戦後すぐに連合国側に発見されたドイツの半重力装置による未完成の地球製の機体:1943年に行われたフェラデルフェア計画実験 https://x.gd/pFSkK による時間と空間と物質のコントロール実験が可能となりました。


No2: 第2次世界大戦の時の砲撃音による網の目が瞬間に破られたことにより その一瞬をついて彼らが何を行ったのかは まだ分析できていませんが 盲目的な商業至上主義を活発化させるような 何らかの働きをもたらし 人類総体的に影響をもたらせることが行われたのかもしれません。




28: BCのすべての本に暗号のように複数置かれている 「 人類は 分かち合うか または 死滅するか そのどちらかである 」 という暗号は非常に多く その意味は 世界の飢餓や貧困を第一優先で終わらせることを人類が選択( この場合各国政府が人類の代表として そのような政策を打ち出す 等 ) することにより 何らかの [ 滅亡 ] が回避できるように書かれてありますが [ 滅亡 ] の暗号は以下のように分析できます。


No1: 滅亡は 世界大戦による核による人類の死滅 を意味しますが どこで その段階にまで発展するのかは ロシアのプーチン氏が何度も公言したように「 小さな小規模の核爆弾の使用による威嚇 」等 他国等から始まるや否や 歯止めの利かない コントロールできない状態が ブラックロッジ勢力により行われ プーチン氏 ネタニヤフ氏 トランプ氏 北朝鮮 中国 等 連帯が組まれた世界的戦争の緊張を醸し出すだけのはずが 第二次世界大戦のヒトラーのように2人にブラックロッジ勢力の大主と書かれてある 大元の霊的存在に憑依され操られてしまったように いつでも彼らはターゲットを操ることが出来る危険性を考慮しなければなりません。 

No2: 核爆弾そのものがブラックロッジ勢力により降ろされたものであり 彼らは人類を死滅へと誘導することが目的だと 暗号の数々では分析でき 彼らにより9万8千年前に人類は1度 滅亡していることも 複数の暗号で書かれてあります。 

No3: 1942年には ドイツが連合国側よりも先行して核爆弾の完成が目前になった時に 光の勢力のマイトレーヤ氏方の勢力全員は 地球を去ろう( 撤退 )という計画案も持ち上がっていたことが アリスベイリーを通して太陽系システムのメンバーであるジュワルクール氏が書かせた暗号の中でも分析でき ( https://x.gd/Ez5il ) その暗号の意味は 核爆弾はブラックロッジ勢力によるものだからであり ヒトラーはブラックロッジ勢力のメンバーのように完全に操られてしまっていたために そして 前回の9万8千年前と同じことが繰り返されることが見えていたからであり ヒトラー側に核爆弾が完成され使用されてしまうと 暗黒の世界が再び開始され やがて不必要となった人類は死滅へと誘導されてしまうことも見えていたからであります。 


No4: 1945年の6月に 22:に書かれてあるマイトレーヤ氏以外に 暗号の中では中国のモンゴル自治区からモンゴルにかけての上空にエーテルレベルで存在するシャンバラと言われる地球評議会の代表の金星からのサナトクマラ氏も 「 地球上におけるすべての核の責任を私が負う 」と表明され さらに上の評議会とカルマの大主4名に承諾を受け 連合国側にヒトラーよりも先に核爆弾の完成が行えるようにしましたが なぜ? かれら光の勢力は優れた能力を持っているのに それを使用して 地球上の核爆弾を瞬時に消し去ることなどを行わないのか? については カルマの法測という全宇宙で順守されている法則を守るからであり ヒトラー側と同じ核爆弾を連合国側に先に完成させるくらいの事しか出来ませんでした。 それは 自由意志の侵害( この場合人類への介入 ) という 犯してはならないカルマの法則の1部分を順守するからであります。


No5: 




次回は  わかちあうことしかできない ブラックロッジ勢力に抵抗することは不可能 などを次回に書く








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