【オンカジで書類送検】利用”の山本賢太アナの意外な“左遷先”好感度急落で閉ざされた復帰の道のり
https://smart-flash.jp/entame/353832/1/1/
フジテレビのバラエティ制作部企画担当部長でプロデューサーを務める鈴木善貴容疑者(44)がオンラインカジノを常習的に利用したとして、常習賭博の疑いで警視庁に逮捕された一方で山本賢太は書類送検に留まっていますが、容疑は同じなのだから別に平等に「山本賢太容疑者」でいいのではと思いますが。
まるで、旧ジャニーズの所属タレントが逮捕や書類送検されたら「◯◯メンバー」と書かれるのと同じですね(大いに皮肉を込めて記事タイトルには山本賢太メンバーと表記させていただきます)。
おまけに、これだけのことをやってフジテレビの看板に泥を塗ったのであれば普通なら懲戒解雇かと思いますが、アナウンサーから別部署に異動というだけなのも如何なものかと思いますし、記事の最後に「しかしながら企画連携推進部は新設の部署です。業務内容が明らかになっていないため、山本アナの業務については不透明な部分が多いです。いずれにせよ“左遷”と見る向きが多いですね」と書かれているのですが、新設部署=必ずしも左遷とは限らないでしょう。ドラマの話だから現実では全く同じにはならないだろうだけど、警視庁内の左遷先とか人材の墓場と言われている部署が大活躍してしまうドラマだってあるくらいだし。
中居正広を巡る一連の問題でもそうでしたが、結局は身内に甘いというか人気や権力のある奴だけ特別扱いと思われても仕方ないし、こういう体質はもはやフジテレビが潰れなければ治らないのでしょうかね?
だめだこりゃ。
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