2025年6月28日(土)日本時間PM11:51 北海道紋別市
HImaP&Σ 渡部学
どうして、記事をSNSで載せてしまうのか?渡部学は自分の意思だと思ってはいるものの。これすらも操りなら?
電波洗脳の類いか?それとも、内部からの潜入者の誘導か?
今日、階段から滑り落ちたのは
タイムスリップと尻もち。つまり知り持ちってことか?
そのメッセージだとしても、深手の傷だよ。
まぁまぁの打撲ですけど。骨折までは行かないけど。
擦り傷、血豆、うっ血、腫れ上がり、首への衝撃と頭痛ありで寝れない。
尻もち=痛い。知ってる知識を広報するなっ痛い目に遭うぞってこと?
辞めれたらとっくに辞めてる。やられればやられるほど躍起になって書いて広報するような反発心と意固地であり、余計に注意してくることを辞めないばかりか、執拗に注意してくることに反発して広報する始末。そういう状態の自分を今、冷静な自分から分析すると異常なほど執拗に執着心持って余計に忠告を反発するように攻撃的に告知してるように思える。
渡部学だからそれで終わってる。もっと強く遺伝されたらきっとまた自我を抑えれないくらい暴走するはず。暴力の再犯すら危うくなる。渡部学からはそれが誰なのか識別すら出来てない。
この性質が渡部学の本来のものか識別は不可能。だけど、その人格や性格の影響が弱くてもこうなる。
誰のものかは知らない。言われたら余計に執拗に執着心持って仕返し、報復のため、躍起になる誰かの性格。これが反骨心とかで良いことに活きればいいけど。
渡部学の場合、警告無視してまで口は災いの元を続けてしまう危険性あり。
これは弁護士という人達の助力か?逆に敵対派の弁護士に不利なことを渡部学に吐かせられてる?
それとも味方の助力で真実を告げてるだけ?助けるために?
その人格や性格が悪さしてるとして、本来の性格なのか?過去から遡り、早い段階でそういう人格や性格が渡部学にはあったということは記憶にもある、これが予想通り渡部学の【本来の性質の持つものではなく】、その幼い頃からすでに誰かの人格や性格が憑依することで干渉され、感化されて別の人間の悪質な要素が加わって潜(ひそ)んで、時を飛んで何度も現れてるのかも。
争いの性質の人達が渡部学や母や渡部学と関わる人にも入り、渡部学も同時に争いをする性質の人間の憑依遺伝があったなら?
その時には人や場所を変えても渡部学関連の人達ではなく、別の人間を場所や地域関係なく、たぶん同じことが発生するだろう性格の人の遺伝だ。時空さえ超えて、何度も繰り返えされてる争いの問題?そして、その全てが犠牲者という最悪の結果。当事者たちは争いを好み、辞めようともしないし、被害すら気にも止めてない。
その性質の人間とはおさらばしたい。渡部学が死にたいとかではなく、母の肉体とか親しい関係のある人と別れるということではなく。母や兄や親しい間柄の人が死んでほしいとかでもなく。なのに、いつも最悪の結果を招く操りで人々が犠牲になり何人かは死んだりもしてる。それは渡部学に限った話ではなく、ニュースで各地で人が起こしてる事件そのものような気がする。
その性質を生む根本的要素の人格や性格を保有してる本体の人達のこと。
渡部学がその性質の性格であり本質の本体なのならとっくに死んでるはず。でも、きっと被害者だから生かされてるような気がする。
我が家系を辿り昔から父や母など関連してきてる。そのことを母や父はそれだと気付かないで今まできた。その人達のことは知らないし、識別すら出来ない我々が、ようやく、渡部学だけがそれをやっと理解してきたのだとしたら?
悪い性格だけを消すことは出来ないのか?その識別をどうやって鑑定するのか?判定するのか?渡部学を含む同等の能力しかないと、それらを識別し分別を計ることは我々では不可能。能力ある人達の助力がいる。
今は落ち着いてるし、元に戻った気がする。
だからこそ、今日のような口喧嘩や事故が起きた時の自分は何かが違うと断言できる。
でも、もし自分のあれが百歩譲って自分の本質だと仮説したとしても、心理的な心地は最悪な気分でもうその人格や性格になりたくはない。
今の状態の性格になって、この心地よさしかない。生き心地よさしかない。今は本来の心理とこれが本音の渡部学だと思う。
あの時の性格や人格は誰とはわからないけど、感覚の話。
ずっと昔から遡り渡部学が産まれる前から関与してそうなその人格や性格の根本的悪質な人間の要素がずっと、渡部学が産まれてからも干渉し遺伝して憑依する度に悪いことが起きてる。渡部学だけではなく、周りの人にも同時に同じ系統の悪質な心理が絡みあい争いしかない状態を作っていく元凶。
渡部学のこの仮説は正しいのかさえわからない。全容が見えないわけで、裏付ける証拠はないが。推理するとそういうことだ。わかる範囲で推理すればそういうことなんだろう。
HImaP&Σ 渡部学
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