阪神は、初回裏、一死一んし二塁から4番佐藤輝のセンターへのタイムリーヒットで先制し、一死満塁から6番小幡のセンターへの2点タイムリーヒットでこの回3点
先発・大竹が6回、先頭打者に対し投じた2球目で左手の中指をつり、降板するも
大竹、桐敷、及川、ネルソン、岩崎の無失点継投リレーで何とか逃げ切り、交流戦の負け越しを回避した。
2回と4回に追加点が欲しかったけど、投手陣が踏ん張ってくれましたね。
勝利投手は、6回途中1安打無失点の先発・大竹で3勝目
育成ドラフト出身初の12球団勝利を達成
明日の予告先発は、前回楽天戦6回6被安打2失点ながら勝敗がつかなかった伊原
交流戦最後の試合を勝利で締めてくれぇ〜
現在1位 38勝2分29敗 2位DeNAとのゲーム3.5
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