しかしよく直前でプラチナチケットの「サンライズ出雲」のきっぷ買えたな。やはり一生のうち一度は出雲大社に行ってみたいものだ。「サンライズ出雲」が廃止される前に(挨拶)
TLを眺めてると、「Role&Roll」のことが書いてある。知らなかったが、今は隔月刊らしいね(225号より)。
今発売されている236号にはなんと、30種類ものシステムのサポート記事が載ってるらしい。見ると半分くらいは知らないシステムが並んでおり、自分も今のシステムには疎くなったなぁと。
『魔界戦記ディスガイアTRPG』の記事もあるらしく、知り合いがこれを買いたくて発売をずっと待っている。当初は2023年発売だったが今でも発売時期は決まってない。でもこうしてサポート記事があるのだからいずれ発売されるのでしょうね。「カットスロート・プラネット」の二の舞にならなければいいけど。なお今号の記事は戦闘ルールの紹介らしい。
今、こうしてTRPGを取り扱っている雑誌はこの「Role&Roll」と、ゲーム・フィールドの「ゲーマーズ・フィールド」くらいか?「GMマガジン」ってのもあったな。これだけTRPG歴長いのに、専門誌って一度も買ったことないんだよね。
なお「Role&Roll」の最新号、236号のお値段は2500円(税別)。随分高くなったな。もう安いルールブックなら買えるんじゃない?これだけのサポート記事があればそれくらいの値段してもよさそうだが、みんながみんな、全部読むわけでもなく。
サポートはあるに越したことはないが、なくても全然困らない我がTRPGライフ。恐らくキャンペーンのシステムが割と古めでサポート切れだからなのかもしれん。こういった「お金を落とさない」ユーザーが増えると、「Role&Roll」の今後も………。隔月刊になって値上げして休刊になった「ドラゴンマガジン」の前例もあるし。もう紙の雑誌の時代じゃないのかもしれないな。
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