2025年6月17日(火)日本時間PM5:05 北海道紋別市
幸せな人と不満を持ってる人の着眼点の違い。
どちらの人間かではないです。みんなどちらの人間でもあり、誰もがどちらの側の経験もしているのですが。
幸せな人の着眼点は自分の幸せになれることを常に探していること。
不満を持ってる人は人に不満を言えるところを探している。
幸せな人が不満に思った人の記事を読んでしまったら、その後、読むことを拒むようになったりするだけです。
自分からフェードアウトしていく。
不満な人は特に誰かの記事で幸せなことを言っていても、幸せな人が一転して不満を言っていても、なんでもその相手に不満をぶつけていくのです。
これが全く行為と感情と思考の違いが出ていく。
幸せな人はそもそも自分の思考を大事にしている。自分の意思尊重を大事にしているからか、あまり、不服あることがあるなら意見を言う場合もあるが。
深入りせずフェードアウトしていく。
これはネットワークのSNSでよくあるパターンです。
渡部学なら悪質なことに執着心を持ちがちで、それが匂うとどうしても不満を言いがち。だが、一過性で終わる。
何か不満を持ち解消方がない人は他人の粗探しじゃないけど、不満のぶつけ先を見つけようしている。
特定の気に入らない人を的にしたら、執拗に執着心を持ち、不満をコメントを必ずしてくるなど。
それが悪質なら悪いと言わざる終えないけど。
普通ならみんながどちらの立場にもなったことあり経験済みです。
経験後、冷静に振り返ると幸せな思考で幸せなことを探すメンタルの方が自分にとって気分よく過ごせます。
そう俺はおもうのです。異論や反論な方は、それらの同じ意見の方々と語ってほしいと思います。
HImaP&Σ 渡部学
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