2025年6月9日(月)日本時間PM2:14 北海道紋別市。
病気を作られる。
我々は病気の発生起因を本当の意味で知らない。
無知だからこそ、病気になったら、治す方法も手段も持ってないから、病院で医者にすがるしかない。
組織的圧力でその人の運命を強制的に仕組む。
罪すらも実は仕組めるのに。罪を作るよう仕向けられ、罪を冒したら、制裁として正義を掲げて、その人間を病気などで苦しめていく。
それを現実にされたのは渡部学だ。健康になったはずだけど。投薬を信じて飲むしかない。もらった腎臓を免疫抑制剤でね。
だが、本当はどうだったのか?薬とは肉体を治すことも出来れば、壊すことも可能。
無知な人間は罠にはまり、悪質な人間の感情で病気を背負わされ、どんどん弱っていく。医者を信じるしかなく、医者の言うことを素直に信じて投薬や治療を受けるしか方法がないから。
我々は肉体に不調が出ても治す術がない時に、頼るべきは病院で医者でしかない。
肉体の検査をしたら、不調の原因を言われ、無知だから医者の言う通り投薬も信じて飲み、その投薬が本当の意味でその人間を弱らせていくものだと知らない。徐々にゆっくりと弱体化させていく。
父もそれだ。抗うことは不可能。組織的圧力で全てが決まる。ルールのような絶対的権威でそれぞれ個々が悪いとも思わずに淡々と作業をこなして、人は弱り死へ誘導される。
渡部学もね。透析になった経緯は罪の制裁だ。だが、言えばその罪さえ実は誰かの思惑と策略の上で決まったもの。そして、その罠に知らずにはまった渡部学は罪を作り、その罰として透析へ向かわせられた。
幸せだと思って今は暮らしてる。そんな権力者や支配層が決めた抗っても敵わないような圧力に勝てるわけもない。阻止も出来るわけがない。
腎不全になる薬を当時札幌の市立病院で出された。渡部学はもちろんその運命に誘導されたことも、罪の刑罰だとも思ってはない全て無知な状態で、その薬を飲んだ。明らかに肉体に腎臓に不調を感じて、その薬を飲まなくしたが、もう肉体は一度飲んで数回服用しただけで、もう手遅れだった。身体の内部で何が起きたかは知らない。
そして、薬を飲まなくなった渡部学をさらに追い討ちのように家族が薬を飲まなくなった渡部学を攻め立て、さらに病院ではなぜ服用しないのか?板挟みになって、それでも少しの抵抗をして飲まないを徹底したら、今度は親に精神疾患だという風に追い詰められ。
逃げ場もなく、腎臓は腎不全に少しずつ進行し、どこにも逃げ場はなく、透析を受け入れるしかない状態で病院へ向かった。今となる。
未来は見えないものだ。未来はこうだったらどうなってただろうではなく、その未来をこう作るために支配層が仕組んだこと。
父の死も渡部学の状態も。わかってはいるけど、怖い。
少し前に尿酸値を下げる薬を飲み、明らかに体調不良になり、その薬を飲まないと決めて医者に言ったらすんなり受け入れてくれた。尿酸値が上がるよ?いいの?って脅してるわけじゃないが、渡部学側は脅しにしか聞こえない。体調はめちゃくちゃ良い。体力も、だが、また本日、尿酸値が高いから今度は身体がいろんなところ痛くなるよって脅かされ、尿酸値を下げる薬を出された。
フェブキソスタット。
だが、副作用は調べたら、関節痛や四肢の不快感、倦怠感、など、尿酸値を下げるためという名目で飲む薬としてはリスクがありすぎる。
そうやって、誰かの症状を擦り付けるではないけど。そういう方法があるのなら。本当に被害としか言えない。
今、記事にしておく。身体の関節痛や四肢の不快感や倦怠感が出たら、薬を飲んだせいで体調が悪化したことになる。一度飲んだらもう取り返せないような弱体化を誰かの思惑で仕掛けられてたら?
医者に言われたのはどちらにしても渡部学側は地獄。
薬を飲まないと身体が痛くなる(そうなるように仕組むぞ)ってこと、飲んだら思惑通り肉体を弱体化させ弱らせることが出来る理由を密かに作る。
こうした圧力を我々は弱い立場でどんどん仕組まれていく、抗っても内部で症状を悪化させて苦しめて、受け入れて、薬を飲んだとしても徐々に肉体の弱体化していく。
渡部学を弱らせよう弱らせようとしてる誰かの思惑が見えるような気がする。
それだけ、恨まれてるか、権威を持つ人間が自分の正義として渡部学を追い詰めて死へ向かわせようとしてる。
死へ向かわせるための周りが納得できる状態まで仕上げるためだろう。元気良く突然死んだら疑問を抱く人がいるかもしれないということか?
時差や姿化けや人格や性格の関与を広報されないように消すためか?隠し事を隠すための圧力か?
嫌いな人間を排除するためだけの誰かのエゴのための犠牲か?
今は体調がめちゃくちゃ良い。出された薬を飲んでからまた弱るとしたら渡部学の読み通り。
だが、服用を止めれば今度は問答無用に肉体が苦しくなることを仕組む。どういう方法かは渡部学にはわからないけど、それが病気が発生する本当の理由だから。人が人為的に作り上げれるのが病気の正体だ。
そして、どちらを選択しようが追い詰めていき、弱体化させて、肉体を徐々に辛く苦しめていき、死ぬことが当たり前に納得できる状態まで仕組んだら最後の仕上げなんだろう。
父は無知な人間だ。それらを素直に受け入れ最後を全うした。渡部学より素直に潔く我慢して、無知なことで純粋に死んだ。
渡部学も不満をぶちまけても勝てない圧力にはどういう選択をしても勝てない。結果を強制的に作られる。
薬は人を治すことも出来るが、破壊し弱体化させ、死へ向かわせることが可能だ。無知な人でも、渡部学のようにそれを推測して読んだところでなんの意味もなく、その計画は遂行されていく。
怖いよ。わかるだけに不安や疑念は生まれる。それを恐れながら受け入れていかないといけない恐怖。
周りの人が敵なのか?味方なのか?無知なのか?さえわからない。
信じて服用してるものはたくさんあるが。それは本当の意味で肉体を治すものではなく、全て何かしらのハンディを背負わせるためのものだとしたら?
医者を信じても、信じなくても、どっちを選択しても苦しめられる。いったい誰の恨みや思惑なのか?
医者すらも無知で知った知識のうわべの医療なら?
本当に未知の領域の悪い思惑はどこからくるものか?
変にわかると恐怖と疑念しか浮かばない。
HImaP&Σ 渡部学
ログインしてコメントを確認・投稿する