阪神は、初回表、一死二塁から3番森下のレフトへの8号2ランで先制
8回表、二死一二塁から4番佐藤輝のライトへの13号3ラン
9回表、二死一二塁から1番近本のライトへのタイムリー3塁打
二死三塁から2番中野のセンターへのタイムリー2塁打で計8得点
その裏、この回からマウンドに上がった4番手・ネルソンが先頭打者にヒット打たれるも無失点に抑え、今季3度目の同一カード3連勝を飾り、両リーグトップとなる30勝に到達した。
終わってみれば終盤の猛攻の大勝でしたが、投手陣が良いので森下の2ランで決まりでしたかね。
勝利投手は、7回途中3安打無失点の先発・伊原で4勝目
次は、明後日から交流戦スタートで最初のカードは敵地での日本ハム戦
阪神の方が1試合消化しているので30勝2分20敗ですが
日本ハムは29勝2分20敗でほぼリーグ違えど同じ成績
一筋縄ではいかぬが、先勝して交流戦で失速しないで終わらせてくれ。
現在1位 30勝2分20敗 2位DeNAとのゲーム差2.5
ログインしてコメントを確認・投稿する