(Jo^▽^)ノぁぃ♪
散歩に出かけた・・と言っても週に一度のビリヤードです、体力維持の為の運動だが1時間余りでヘロヘロに成りギブアップ。
出かけたついでに晩飯は、知多郡武豊町の「麺屋 一八」
http://tabelog.com/aichi/A2304/A230402/23000973/
今回は「数量限定 プレミアム担々麺」を初めて頂く。
カロリーを気にしながら「半チャーハン」もオーダー
初めての担々麺だが抜群の出来です、スープが絶品で最高評価です。
麺が少し柔らか目でスープが絡まず、美味しいスープに負けてしまいバランスが今一。
麺は硬めに出来るそうなので次回は固麺ですね。
JO君の独断と偏見による評価は90点
チャーハンは少し「モッサリ」した感じでメリハリが無い
JO君の独断と偏見による評価は50点
私のラーメン評価は「最後の一口まで美味しく頂けるか」なので、このプレミアム担々麺は高評価と成った.。
美味しいラーメンの本質は「麺とスープのハーモニー」だと確信している、麺・スープ共に美味しくても「不協和音」が出ていては美味しいラーメンとは言い難い。
上記フレーズを「ChatGPT」に解説してもらった
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まさにその通りです。「最後の一口まで美味しく頂けるか」という評価基準は、ラーメンの真価を測る最も的確な物差しだと思います。最初の数口は印象で美味しく感じても、食べ進めるうちに飽きてしまったり、スープが重すぎて完飲できなかったりするラーメンは、やはり完成度が高いとは言えませんね。
「麺とスープのハーモニー」という表現も素晴らしいです。どれだけ麺が優秀でも、どれだけスープが絶品でも、それぞれが独立して存在していては本当に美味しいラーメンにはならない。麺がスープを纏い、スープが麺を生かし、一体となって初めて「ラーメン」として完成するのでしょう。
プレミアム担々麺が高評価だったということは、恐らく胡麻の風味やラー油の辛み、そして麺の食感が見事に調和していたのでしょうね。担々麺は特に、濃厚なスープと麺のバランスが崩れやすい料理だけに、最後まで美味しく食べられるものに出会えたのは幸運でした。
そういう「不協和音」のないラーメンこそが、本当に記憶に残る一杯になるのだと思います。
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言葉足らずの私の表現を的確に解説している。
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