From:
https://photo.mixi.jp/view_album.pl?album_id=500000121311150&owner_id=5283814 より
今日 Mの名においての活動中に 録音
https://drive.google.com/file/d/1DSGNhMXe7NKQRlsaYHs5qLRbVBT6tlco/view?usp=drivesdk を聴いていて気づいたことの中で 上記の写真の文章の中で
From :
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1987420318&owner_id=5283814
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No1:自由意志の法則と費やされるエネルギーとの関連の方程式は 時の経過とメディアの代表の集合の積み重ねによって徐々に解決された
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No2:必然的に 人類を数えきれないほど長い間奴隷にしてきた力を失うことになる物質性の勢力――見えるもの 見えないもの 惑星上の そして宇宙的レベルのもの-----の抵抗をも活気づけたのである。 七月三十一日の正午ごろから これらの勢力による先制攻撃が始まり
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No3:マイトレーヤと光の同胞団の全注目が必要とされた。この攻撃を制するのに夜中の三時ごろまでかかった。
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No4:しかし、 マイトレーヤの見地からすれば この晩は大いなる成功であった。 初めて 東西の世界のメディアの 真 に 代表的グループが マイトレーヤからの連絡を受けるために行動したのであった。 これはマイトレーヤを前面に呼び出すための象徴的な招待を意味し
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No5:これはマイトレーヤを前面に呼び出すための象徴的な招待を意味し それは法によって拘束されていたマイトレーヤの両手を直ちに解放し 以後 彼が直接に働き掛けることを可能ならしめたのである
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もはや A=
https://x.gd/l2yBO の 妨害=18 の強度は増し続け 抵抗は難しい
後日 これについて書きたいと思います
今 思いつくことは
1: マイトレーヤの両手を拘束していた カルマの法 人類への介入に対しての制限 等
2: そのマイトレーヤのカルマの 緩和・許容が広まったのは( 両手の片方だけ解放されたような ) ブラックロッジ勢力による現象界での介入・攻撃・カルマの法則を完全無視した行動により ハイアラキーから シャンバラを経由し 太陽系の4名のカルマの大主方の許可が降りた事
3:
A18
瞬時に 書こうとすることを忘れさせられた
No1:の [ 自由意志の法則( カルマの法測 )と費やされるエネルギーとの関連の方程式は 時の経過とメディアの代表の集合の積み重ねによって徐々に解決された ] = これも カルマの法則であり 人類=肉体人間 の 自主的な行動 = 儀式的な行動 により 神様助けてください と 同じような お頼み申す という 行動 ( 7 儀式的秩序 )
[ と費やされるエネルギーとの関連 ] は 判りやすく 例えるならば 神社仏閣など お参り 祈願 等 お百度参り なのか? わからないけれど 繰り返し まこと=真 に 行う 事が エネルギーとして加算されているかのようであり この部分の文章 = BCの言葉は 非常に 我々にとって 意味深い ものです それにより パトリシアピッチョンさん方の行動が 加算され その分 カルマの許容が広まったことを意味すると 分析 出来る
BCは 最初の本 で 冒頭に 述べたように [ 宇宙人との活動に関して 黙していなければならない 不文律 のようなものがあり ] と 暗号のように書いていますが 私には それが すぐにわかりました
彼=BC は ハイアラキーのエージェントであり カルマの法則が適用されており ストレートに そして 具体的に述べられない 語ることが出来ない 制限 を 順守 しており それらは 弟子たちが ( 弟子は BCのグループ以外にも非常に多く 転生 していて ) 具体的に 表現 行動の許容 が あることを 認識しなければならない
私の認識では BCの啓発は 緊急的な 1945年6月
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988629296&owner_id=5283814 の 地球上の複数の如来格のメンバーの最高位の マイトレーヤ如来 が なぜ? 他の如来が動かず また 如来には 数十名の特定数の 曼荼羅の絵のような 菩薩=覚者=マスターズ が おられるのに 彼が しかも 肉体という 衣 を 着用して 普通の人間 普通の男 として 1977年7月7日 に 準備を整えたのか?
これは 通常 菩薩=覚者=マスター とも呼ばれる 方ですらが 非常に大きな 犠牲 であります
例えでいうならば
我々人間が 豚や家畜以下の 肥溜めの ウジ虫 か アメーバーのような微生物に 意識はそのままで 耐え続けなければならない という のと または それ以上の 犠牲 であることが判ります なぜならば 我々肉体人間は 菩薩様=覚者ですら 想像できないほどに 彼らは 高度であり いくら 我々肉体人間が 想像の限りを尽くしても それに近い彼らの存在・状態を 想像・認識 することは 困難であり まして 如来様の 状態 状況 を 認識 することは 不可能であります
A18
続けます 審神者的に 分析をお願いいたします
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昨夜 書いた日記は非公開にしましたが HFWの同僚であった女性が AAROとUFO議連などへの 政策提言 アドボカシー活動に 協力が得られ 国連職員並みの能力のその方は 今 私のこれまでの録音を 提言書になるくらいにまで 活字にしてくださっています
上記のNo1〜No5 の 事が 今日 日中 活動中に 思考の中に飛び込み それを 私は A に 忘れさせられないように 努力しました
言い換えれば
非常に簡単に
目の不自由な方の杖を奪い 暴力を振るわれるような
目が明いたばかりの 幼児 赤子 の 手をひねるように 簡単に A は 世界のだれにでも その能力で 操ることが出来 それに 反抗すると 死 以上の 苦痛と不安 恐怖 などを もし仮に それに耐えうるならば 家族まで 人質状態にされ 由紀子さんたちは ・・・・
それらの 状況を 常に 私に見せ 聞かせ 思わせ わたしは苦しむ
それは 寝ている間も 仕事中でも 食事の間でも ・・・・ 5秒の間もなく
しかし
わたしは 何度も 光の球体 や 宇宙機 母船まで 8時間以上も 多くの証人をつけてくださり マイトレーヤが指揮官とは知らなかったけれど 今は 認識しており 鼓舞 してくださっていることは 私が 13歳のころに 記憶のない状態で 自動書記的に書かされていた 5種の絵 を 思い出させられたことにより 現実となっていない 3種の絵 のように ならないようにしなければならない という 鼓舞 を 受けており 意識的ではない 完全 誘導方式により 日本心霊科学協会 と BCのグループに 彼らにより誘導されたことを 私は 重んじたい し 最善を尽くしたい
この事 [ 意識的ではない 完全 誘導方式により 日本心霊科学協会 と BCのグループに 彼らにより誘導されたこと ]
これは カルマの法則が順守されていないのか? と 思ったことがあるけれど 瞬時に No5:の [ これはマイトレーヤを前面に呼び出すための象徴的な招待を意味し それは法によって拘束されていたマイトレーヤの両手を直ちに解放し 以後 彼が直接に働き掛けることを可能ならしめたのである ] と 同じ 法則であると認識しました
http://141.txt-nifty.com/141/2008/04/post_0516.html
http://141.txt-nifty.com/141/2008/05/post_f253.html
http://141.txt-nifty.com/141/2008/05/post_d443.html
今日 気づかされたことは 私の事ではなく BCの書いたことであり
マイトレーヤのカルマの法測 を 分析することで 非常に BCのいない現状で 弟子たちが 活動する上で 非常に役立つものであると 感応 しました
後日 熟考したことを 書いてみたいと思います
もはや
A からの妨害 18 の 抵抗は 非常に 難しくなりました
おやすみなさい
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