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2025年05月24日15:22

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メモ:No14




奉仕の道を歩むまで NO14
(このNO14は 2013年に書きました)


奉仕の道を歩むまで の記事は NO13で 区切りがついたものと思っていました あれから 4年半が経ち 00=0は そのまま 消え失せるかのようでしたが NO13を書いた年の暮から 活動を 再開させ始めました

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私は NO13を書き終えると 20年近くもの長きにわたる Aたちとの戦いの疲れ 父と母の介護 そして 看取るまでの間の掛け持ちの飢餓を終わらせるボランティア 明け方から夜まで 生活のための バイク便での 休憩がほとんどなく 走りっぱなしの仕事を続けていたことから 体と精神を癒すために はじめて 休暇を取りました

そして ビデオショップで 海外のSFドラマシリーズ [4400] というDVDのNO1を借りて見た時に 最初の場面で出てくる 光の球体 により このドラマが ハイアラキーからのサービスであるかのように思い Aたちとの 戦いを振り返りながら その ドラマシリーズを何日も見ていました  シリーズの最後の巻の方で 地球があるウィルスの蔓延により人類滅亡の危機にさらされた時に 4400人の中の ある科学者が どこでも入手出来るサプリメントの中に含まれている ある物質・成分が そのウィルスを解毒することを発見します そして 「この サプリメントを飲んで下さい! このサプリメントは どこでも売っているものです!」 と言って そのシリーズは終わりました  私は ビデオを消して 夕方なので 買い物に出ました そして すぐに ポストを のぞくと シェア‥インターナショナル誌が 来ていましたので いつものように 最初のページの [マスター(覚者)より] を見ようとして 開いたところが 次のページでしたが [このサプリメントがマラリアを治す!] のような見出しで 見開き一面に MMSという どこでも入手出来る成分 漂白剤の原料が 特効薬のないマラリアを短時間で副作用もなく陰性に戻すことが出来るという 記事が出ていました わたしは もしこれが 本当ならば 世界の貧困飢餓を終わらせるのを早めることが出来ると思いました  最後のところに マスター(覚者) のコメントがあり MMSがマラリアに効果があるという意味の言葉があり  私は 今 さっき見終わった 4400の「このサプリメントが人類を救う!」 と 終わったビデオと同じだと思い マスター=光の方々が 私に 新たな使命を与えてくださっているのだと理解しました  そして その情報と世界のマラリアと貧困との関わりを研究して 2ヶ月後には MMSを大量に持ち バングラデシュに行きました  活動初日は ダッカで大きなモスクで礼拝した後にムスリムの方々に MMSの説明を始めました 活動が終わり  モスクを車で出てすぐに 目の前に 赤に近いオレンジ色の裾のほうが多少広い円柱形の物体が 空中に静止しているのを発見しました その物体を私は ミャンマーかタイからの気球だと思いましたが よく見ると 風があるのに 揺れることもなく 風に流されることもなく ピタリと静止しているので よく見ましたら その物体は 紙や布などの物質ではなく 光でできていました あまりにも その物体との距離が近かったために それが すぐに 確認できました  ビルの10階くらいの高さで 目の前10数メートルなので 石を投げれば 当たるかもしれない距離でした  物体は 横5メートルくらい 高さ7メートルくらいでした  わたしは その物体が 光だけでできているのを確認すると 過去の光の球体の時のように ゆっくりと動き出し 上昇して行きました その一部始終を 過去の時のように 車の中の 通訳ガイドのイリアスさん ドライバー 外にいる 多くの バングラデシュの方々が 中には 指をさして 何百人もの人が見ていました  物体は 500円玉くらいに見えるまで上昇した後に そこで静止してから 小さな太陽のように 光輝きだして 15分以上は輝いてから 消えました  アッラー! と 拝む人もいました  わたしは 光の球体の方々と同じ ハイアラキーの鼓舞だと すぐに 判りましたので その意味を感じようとしました そして 「そのMMSはマラリアで苦しむ人々を救うことができる」 という 鼓舞を感じました  わたしは 活動初日に このような 鼓舞を感謝いたしましたが 光の方々は 幾つかの意味を 未来を見通すことも含めて 徴を現して下さったのだと 後から判ることになるのでした

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2008年バングラディシュでの活動報告
http://141.txt-nifty.com/141/2008/09/post-5b39.html
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MMSの記事が出ていました シェア・インターナショナル誌=SI誌 2008年5月号はバックナンバーが入手できます 私のところにも何部かあります

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バングラディシュから帰国後 光のグループ=Dと印す に その時のことを報告しました メンバーの方々は 光のことよりも マラリアに対するMMSの報告に関心がありました  しかし その2ヶ月後に SI誌で クリスマスのプレゼントとして 昼間も輝く星が これから頻繁に世界中で見られるだろうという記事が出ていて     
 さらに クレームさん=Kさん が これまで話せなかった 宇宙の兄弟の事を 語れるようになりましたので ぼくの バングラディシュでの光も本当のことだと信じてくれました  しかし Aは これらの 喜ばしい事々を 不快に思い 過去の時のように ある計画を実行し始めて 妨害を始めました 昔のように 私や光の方々 そして 霊的能力で 見破ることが出来る 私の知る限りでは 数名の方々以外の人々に A自身か Aのエージェントを動かして 近づき 本当の目的を隠して 別の目的を思わせて 協力させて 動かし始めていたのでした  私は 過去の時のように 光の方々による 奉仕の活動が また Aたちにより
妨害を受けることになるのでした  

そのようなことが判らずに 私は 活動を続けていました  2010年12月には インドでMMSのマラリアに対する効果の証明を取ろうと活動いたしました http://141.txt-nifty.com/141/2010/12/m.html MMSがマラリアに対して画期的な効果があることの証明は必要でした それがないと どこにでもある 健康食品のように 埋もれてしまい マラリアの療法として 世界に発信できにくいからでした インドでは 2つの地域で治療活動を通して MMSの検証を行いました 初めの村では 重症の意識のないマラリア患者が数十分という短時間に意識が回復して 笑顔を浮かべられるほどに元気になりました マラリア検査キットでも 翌日の検査で 陰性の方が多くいました しかし 2カ所目の地域に移動してからの顕微鏡での検査では MMSは全く効果がない と 検査結果が出てしまい 私は 何かが 操作されていると感じました  なぜならば MMSを飲んだマラリア患者は みな 元気になっているし 陰性反応が出にくい マラリアキットでも陰性反応を示す方々がいたのに おかしいと思いました  もし操作されているとしたら インドからナイジェリアに渡っての治療活動も操作されている可能性があると思い ナイジェリア行きは延期にしました  状況を分析しなければならないので日本に戻りました Aは 何度も 昔に使用した言葉 「すべてはグローバル・・・インドもナイジェリアも どこでも 手を回すことが出来る・・・」 と 私に言いました  私は 光の方々により Aの言葉や 思わせなどには答えたり反応しないように無視することと教えられていましたので答えませんでした  しかし 日本に戻り Aの動きが だんだん 活発化していること それにより 過去2回の 光の方々による 貧困飢餓を終わらせるための活動を Aに 壊されたときと同じように  AとAの仲間たちに 別の目的を思わされて近づいてくる人たちが多くなり 中には Aの本名を私にいう方々や  Aに逆らうと 親兄弟 妻や子供 家族身内を行方不明にされて奴隷のように苦しめられると私に言う方々もいました  ある国に招かれて行きました時には Aのシナリオを私に言う方もいました 「石井さんを神様のように持ち上げて 新しい宗教を作ります マラリアの活動資金もそこから出ます・・・ ただ・・ 最後には・・・  石井さんに キリストの貼付けになってもらいます・・ アハハハハハハ・・」( この方は純粋な方なので Aに 何か別の目的か意味を思わされて 私に言ったのかもしれません  直感で このかたとは 大宣言以降 マイトレーヤ方々と共に働くような気がしました ) 

宗教団体を作るから そこの教祖になってもらいたいというのは 別の方々からも言われました  Aが 過去に 私に言っていたことでもあったので わたしは すでに Aが 過去の時のように (NO13までの中にも多少書いていますが) いろいろなところに 根回しをしていることが 判りました  この方々は 過去のAのやり方と同じであることを知らないのかもしれません  過去2回とも Aは 大手宗教団体 SやR 他の団体や企業も動かして わたしに接触させました そして 色々と便宜を計ってくれましたが Aの本当の計画を知らないまま 最後には Aが私の体を能力で使い 悪いイメージを作ってから Aの指示で かれらは 私を苦しめることに協力しました  これは 豊田商事事件やオームなどの時と同じやり方です  かれらは 悪者に作られてから 見せしめに会いました  Aは 私に現れる光の球体の方々が菩薩だと言っていました  そして 協力者には Aは わからないように 踏み絵のようなことをさせて 後から この真実を知った時には 取り返しのつかないことをしてしまったと 神仏に立ち返れないような状況を植え付けていました  それを 今回は 私が光の方々に誘導された Dという 本物の霊天上界の仕事に関わるグループに Aは 関わって来ました
 私は Aにより だんだんと 悪いイメージが作られていました 飲みたくもないアルコールを毎日のように飲まされては Aが私の体を使い 悪い言動を演じました わたしは Aに対する 抵抗が多少出来るために 悪い言動を抑えたり インターネット上での Aが書き込む イメージが悪くなる文章を 朝には消すという 繰り返しの抵抗をしました  この状況を知っている 数名の霊的能力者を含めて 私に 助言や鼓舞をして下さる方々も 今回はいましたので 私は 勇気がありました そして なによりも  Dには 私に現れてくださっている 光の球体の方々を よくご存知の マスター方々とMが管理していますので これほど強い味方はいません  メンバーの方々が Aたちの 被害に合わない様にする目的を 私は 思い出すように 見出し始めたのでした・・・続く

2013年1月3日の初詣で これらのことをストレートに書くと 損をすると 育った街の熊野神社 生まれた場所の氷川神社の おみくじに シンクロするように書かれていましたので 続きは 保留いたします  2つのおみくじは 神に全託して 祈ること とも ありました  この場合 Dはマイトレーヤの仕事場ですので マイトレーヤ如来に全託して 祈りと瞑想を行うことが最善だと思いました


わたしは Aが これまでにしてきたこと 性質 光の球体という形で 何度も警告を受けていたのが 今は覚者であると Aは 認識しており ブリックレーンのモスクでは マイトレーヤの直接の警告を Aは 受けていながら いまだに 立ち去ろうとはしなく Dの メンバーに関わりを持ってきたことを 私は 警告したかったのでした Dのメンバーは マイトレーヤと覚者方の仕事をしているのですから ハイアラキーが 警告を続けている  Aに従うことは 間違いであると思います  ほとんどの宗教にも Aたちは影響力を持っています  もし Aたちが Aに従わざるおえないメンバーや人々 団体や組織を 動かして マイトレーヤの道を塞ぐ行動に出た場合に その方々は 逆らえるでしょうか? 今の段階では 逆らえないと思います この事も 考慮に入れて 団結を図らなければならないと思います そして 対処方法も

それでは













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