2025年5月22日(木)日本時間PM2:57 北海道紋別市。
また、変わらないことって変わらないんだな。
また俺のものを勝手に使うから注意しただけなのに。
母の肉体を使い、出てきた人格や性格。多分、男で誰であるかは識別不可能な渡部学ですが、あとはちょっとだけ何人かに別の人にも変わった?
この記事を読んで、焦って人格や性格をコロコロ変えて自分の人格や性格の識別されるのを恐れたか?
今、母が怒り散らしているけど。もとはといえば、渡部学のものを使って渡部学に注意されただけ。
そう、悪いことを注意したら、母の肉体に遺伝して、渡部学に直接怒り散らして不満をぶちまけたかったらしく。
もしくは誰かがそういう喧嘩させようとしたのか?
母は無自覚でも記憶があるから、渡部学にそのことを察しられても、意味がわかってなくて、感情と思考で苛ついて文句、不満を言ってることに渡部学が関わりたくないから離れると、不満を延々に言ってる。
これが本来の母かはわからないけど。
母は人格や性格が誰かに遺伝され影響を与えられてることを認知してない。
だから全て記憶にあることは、自分だし、人にされたことはその人のすること。
ようは母に対してではなく、渡部学が母の意識に入り込んだ誰かに対して言った言葉と行動と行為をそのまま母は、自分(母)に取られた行動と記憶してしまうんです。
そこが厄介でね。認知者同士ならあの時どうかしてたわ。ってお互いになるんだけど。
母はそれらを知らないからわからないから。記憶にあることは全て自分に向けたことになってしまう。
渡部学がその母に忍び込んでる背後にいる誰かの人格や性格に嫌悪してることが、母はそのまま自分に嫌悪を向けられてると勘違いする。
そういう悪循環だから、対応が難しい。けど、背後に仕組む人達は最悪。
面白がってそういう人格や性格の良し悪しを交換したり、移動したりして楽しんでる。
我が家にくる人達がそもそも母に宿ってバラバラにその都度動くけど、母が全て記憶してるかと言えば、もう母も老人だし、忘れやすくはなってたり、痴呆性になってなくても普通に若い人でも忘れてしまう範囲のことは忘れてしまうし。だからそれで問題が起きた時は本当に困る。
渡部学は記憶力良い方。忘れさせられてなかったらね。
姿化けの人間や人格や性格の入れ替わりとかを完全に見抜けれない渡部学は。
過去に家で家の物を整理してるって色々出して物を見てる人達が居たのかも母の意識に忍び込んでてね。渡部学はそれを見抜けないからね。姿化けでも同じく。
バレないからいいだろうって潜入して好き放題するってやつ。
それで母がまた苛ついてたことがあったな。なんでこんなにごちゃごちゃになって片付けるの大変って。
その原因が姿化けした人達が散らかして、物を盗んで行ったか?
もしくは精神の人格や性格の入れ替わりで母が記憶では自分であるものの、他人の性格や人格で悪質な人達の影響を受けての行動なら、本来の自分になったときに。なんでこんなことしたんだろうと精神的疲労があったと思う。
渡部学も経験済み。これらの問題を我々はどうすることも不可能で防げない。
渡部学のものも家にあるし、母が管理してるものがあったりすると。失くなったり、捨てたり、どこに収納したか?どうしたか?渡部学もわからない、母もわからないとかなって今回みたいに、それをふいに注意してしまった渡部学に対して、スイッチが入り込んだのか?男の人格や性格が母に忍び込んでしまい、渡部学に対してお前が悪いみたいなことを言い出して怒り散らしてる。
母の肉体の見た目だけど、男口調になるからすぐわかる。これは母であってそうじゃないみたいだって。
ずっと母はそういう本来の母がどうなってるかわからないけど、その男性や色んな人格に翻弄されてる。
悪い時ばかりじゃない。良い人格や性格もあるから全て悪いと言ってるわけじゃない。
渡部学は母と長く関わるし、未知の領域を認知してるから、わかるんです。悪目立ちしてるときの母の状態はまるで別人に見える。姿はあくまでも母なのに。その奥にいる存在の性格と人格や感情移入が率直に悪目立ちしてるときには、対応しててもわかるんですよ。
だけど、無認知の母はそれがわからない。自分自身にそれが起きてることが認識出来ないから、記憶に残ることは全て自分だし、自分しかないし、感情も行動も全て自分だと思ってる。
感情が今、別の誰かからの感情移入であり、行動は自分本来のものからなのか?別の影響があっての行動なのか?母は見抜けない。もちろん、兄もだと思う。
これを認識してるのは渡部学だけ?もしくは全容や真相をわかってないのは逆に渡部学だけ?
母がかなり精神的疲労と肉体的被害が起きてるのはわかる。
それらを出来る人達が多分、母ではなく、渡部学への憎しみや恨みとか逆恨みであり。
仕返しを渡部学に直接出来ない何かがあるらしく。
母や叔父へ今、その仕返しが襲ってるように思う。
渡部学じゃなく、周りに仕返ししてく方法を取ってる。
渡部学の助ける人物を消していく策略だろうか?
そういうの見えるんだよ。起きる事実が全てだから。
必然だから。
全て人が作る運命であり、偶然はないから。
呆れるけど、権威あるものが歪んでしまったらそうなるんだろうね。
間違った強さを誇示して人々を虐げるだけの人間は強さの意味がわからない状態の心の欠落した人間。
どんなに人々を支配しても欠落してるとなるとそれを理解をしてしらうのは難しい。
頭脳明晰でも人に危害を加えることに快楽を得てる人達は本当の意味では頭脳明晰ではない。映画、ロボット少女のミーガンと同じだろうね。
何が正しいか?間違いなのか?
常に自分は間違えてないか?自分を信じて自分は正しいと思う反面で間違ってるのかもしれないと思うことは大事かもしれない。
でも、渡部学はそう思えるだけまだ今は正しいんだと思う。
HImaP&Σ 渡部学
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