今日は2本の二本目は、そりゃぁ、簡単に人殺しにはなれないよな f(^^;
アマチュア
CIA分析官のチャーリー(ラミ・マレック)
いつものように執務室に着くと、
幹部のムーア(ホルト・マッカラニー)が待ち受けていた。
そして、
妻のサラ(レイチェル・ブロズナハン)が、
ロンドン出張中にテロに巻き込まれ、
命を落としたことを告げる、、、
一時は呆然とするが、
なかなか進まない捜査にしびれを切らし、
ついには自らの手で復讐すると、
新しいIDと殺人のための訓練を申し出る。
しかし、
教官のヘンダーソン(ローレンス・フィッシュバーン)に、
殺しに向いてないことを指摘され、
自分のやり方で復習することを決意する、、、
上手いなぁ〜
ただの復讐劇ではなく、
キチンと報復が全てではない、
残された者がどう生きるか?
それを現していたように思います。
予告編では殺すシーンがメインになってますが、
本編では、
躊躇したり、
戸惑ったり、
しながら、
最後の報復につながります。
ここはお見事でした (^^)b
ただの復讐劇ではない。
そうしないように工夫されてましたね。
それと、
「しぶとい」とされてましたが、
ローレンス・フィッシュバーン)さんも好演されてます (^^)d
あと、
何気にチャーリーの心境に影響を与える人
まさかの未亡人のカトリーナ・バルフさん
美しい上に知的で未亡人!?
そりゃぁ考えちゃいますよね (*^^*)
全体的にはアクションは少なめですが、
頭脳戦の件が良い感じに混ざってて、
悲しいけど立ち直れる。
そんな感じの作品でしたね (^^)
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