From:
https://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=3431769&id=102155124
トミーさん 初めまして。
ご返事が遅くなり申し訳ありませんでした。
(私は日本語しかわからないので翻訳機械で書いていますので変な言葉使いをお許しください)
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(ご質問のお答えをいたします。)
>著者注:CDSがマラリアに効かないという主張がありますが、これは事実ではありません。石井務朗氏(日本)は、アフリカにおいてその有効性を確認しており、CDSを300mlの水に20ml加えたものを1時間ごとに3回(合計3時間)飲むというプロトコルを使用しました。この治療は翌日に繰り返すことも可能です。」
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結論から申し上げますと マラリアが治らないケースが半分前後ありました。 ( 顕微鏡データ 等 )
しかしマラリア陰性にはならないけれど兆候が良くなり回復する人たちが なぜ?いるのかを調べるために 顕微鏡を持って活動を続けました。
私が行ったCDSは80ppm以内の二酸化塩素水になるように調整していました。( 80ppm以上のCDSでは上気道炎や肺炎になる可能性が高く 私自身も2度苦しみました )
3000ppmのCDSを作り 最初は2cc前後を300ccの水で希釈し80ppmになるように調整し 時間の経過とともに 1cc〜2cc増やすなどして80ppm前後になるように調整しました。( CDSは時間や環境などで濃度低下が起こるからです )
3000ppmのCDSを作る理由は (
https://mmsjapansite.wordpress.com/2017/06/06/%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88/ ) 二酸化塩素は時間や環境などで濃度低下を起こすからです。( 低い濃度の1000ppmだと半日もしないうちにマラリア活動中に濃度が半減してしまい 使い物にならないか無駄になります )
数年間の顕微鏡データでは マラリア原虫は減少の兆候のある方もいますが まったく変化なしの方もいました
私がこの活動をマラリア研究団体組織に ゆだねたのは それ以上の研究は私では出来ないからです。
二酸化塩素溶液は80ppmを超えると危険要素が増え始め 100ppmを超えると上気道炎や肺炎になる可能性が高くなります。
私の11年間の研究実験では あらゆる物質溶液 ジュース・牛乳・サプリメント等でCDSを希釈すると30分前後で二酸化塩素濃度が0(ゼロ)ppmになりました。
血液の量 数リットルの中に 胃腸から吸収された二酸化塩素溶液は 急速に濃度低下を起こし 血流に流れても あらゆる物質により 30分以内に濃度がゼロ=0ppmになります。
2014年の西アフリカのエボラ出血熱流行の時と2019年暮れからのコロナウィルス流行の時にも これらの実験研究が行われ ジムハンブル氏の 注射器や点滴のプロトコルでは 少量でも 赤血球が急激に死滅し 黄色くなり 患者は急激な黄疸以上の状態 体が青くなるという瀕死の状態になりました。
私は NaCLO2=亜塩素酸ナトリウム溶液だけでの研究を行おうとしていましたが コロナウィルスから収入が不安定になり 中断しました。
NaCLO2溶液での研究は 現在 南米で行われている情報を聞きましたが詳細はわかりません。
NaCLO2溶液ですと CDS( CLO2溶液 )・80ppm以上は無理でも それ以上の容量を体に負担なく取り入れることが可能であり 血流の中で生成される二酸化塩素は80ppm・300ccの二酸化塩素溶液以上の効果が期待でき 持続性も長いと思いますが これも 危険要素がいくつかあり NaCLO2溶液を大量に飲用すると 血液と反応して生成される二酸化塩素濃度は高濃度になり危険要素も出てきてしまいます。
南米でのNaCLO2溶液プロトコルは 非常に少量なので 問題がないのかもしれませんが 病気を治したくて大量に飲用してしまうと 危険要素が高まります。
CDS・80ppm+水300cc希釈溶液 と マラリアの22.4%前後のNaCLO2溶液15滴+酸性物質で中和させた溶液は 私自身が11年間 毎日 副作用を調べるために飲用し続けましたが 低濃度なので害や副作用などの問題はありませんでした。
マラリアの22.4%前後のNaCLO2溶液15滴+酸性物質で中和させた溶液は完全に活性化されていないので 体内で二酸化塩素をある程度 生成し続けますが 完全に活性化されたCDS溶液は飲用しやすいですが減少するだけです。
私がこれまでに経験したことの中で インドの活動では 脳マラリアで意識のない方が30分以内に回復し翌日には退院した例やミャンマータイ国境付近での活動では デング熱で意識にない女性医師が5分で回復した例 など いくつもの回復した方々を目にしていますので それが なぜ? なのかを研究していました。 もちろん ACT治療薬等と医師の協力の下で活動は行われていました。 2例ほど ACT治療を行ったケースがありました。
以上が ご質問のお答えです。
私の活動は 世界の飢餓と貧困を早期に終わらせる活動ですので 2008年にジムハンブル氏のMMSの情報を知り もし この情報が本当であれば 世界のマラリアは MDGs=ミレニアム開発目標の2015年までにマラリアを終焉させるという目標に間に合うと思い 最善を尽くして 11年間活動しました。
現在の活動も同じく 世界の飢餓と貧困・戦争や迫害・災害や犯罪などで苦難にある子供や人々を1秒でも早期に全員助け・守り・人並みな生活が出来るようにという活動です。
私の行っている瞑想は これら 世界の飢餓と貧困・戦争や迫害・災害や犯罪などで苦難にある子供や人々を1秒でも早期に全員助け・守り・人並みな生活が出来るようにするための瞑想です。
NGOで活動していた私は西暦2000年に この瞑想の情報を知り 分析と調査を行い この瞑想が本当の事であると分析でき 現在も行っています。
この瞑想は 世界の苦難にある子供や人々を1人をも見過ごすことなく 完全に全員 しかも 早期に終焉できる瞑想だと認識し 同時に 世界で寝る時間もないくらいに何か月も最前線の現場で働くNGOやMSFの医師などの活動家・奉仕者を助ける事でもあると判ります。 私もNGO活動を行っていますが 世界の奉仕者や活動家も 「 世界から 飢餓や貧困・戦争や迫害・災害や犯罪などを完全に世界から終わらせることは何百年かかっても無理 」 だと認識していながら それでも戦い続けています。 しかし この瞑想の情報を分析すると それが可能だと認識できます。
今は 私は この瞑想の啓発活動も 世界のNGOや貢献団体や組織などに啓発し 世界中のNGOに希望を与える活動も行っています。
もしよろしければ あなたも 参加してください。
この瞑想や情報で判らないことがあれば いついでも質問してください。
現在私は バングラディシュの無医村のジョソール市ナイラ村に診療所を作る活動も行っています。
敬具
----- Original Message -----
>Date: Tue, 1 Apr 2025 17:38:52 +0000
>To: nqi48953 <nqi48953@nifty.com>
>From: リューピ・トミー <---------@wordpress.com>
>Subject: [MMS JAPAN] Contact Us お問い合わせ
>
>
>名前:
>リューピ・トミー
>メール:
>tommy@-----io.se
>サイト:
>
http://www.sana---.se
>コメント:
>件名:CDSとマラリアに関する質問です
>
>
>
>石井さん、こんにちは!
>
>
>
>突然のメールで失礼します。
>
>ちょっと気になっていることがあって、ご連絡させていただきました。
>
>
>
>ドクター・カルカーの本『Forbidden Health』をご存知でしょうか? その中で、マラリアに対するCDSの使い方について、石井さんのお名前が「292ページ」に出てきました:
>
>
>
>「292ページ
>
>著者注:CDSがマラリアに効かないという主張がありますが、これは事実ではありません。石井務朗氏(日本)は、アフリカにおいてその有効性を確認しており、CDSを300mlの水に20ml加えたものを1時間ごとに3回(合計3時間)飲むというプロトコルを使用しました。この治療は翌日に繰り返すことも可能です。」
>
>
>
>この話、本当でしょうか?
>
>もしよろしければ、少し教えていただけると嬉しいです。
>
>
>
>長年の瞑想仲間、そして自然療法を学ぶ者として、心からご挨拶申し上げます。
>
>リューピ・トミー
>
>
>
>
>
>----
>時間: 2025年4月2日2:38 午前
>IP アドレス: 83.140.107.238
>
>ソース URL:
https://mmsjapansite.wordpress.com/contactus/
>
>認証されていない訪問者から送信されました。
>----
*この方はFacebookの私のページから最初連絡があり トランスミッション瞑想を知りました
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