2025年3月27日(木)日本時間PM0:57 北海道紋別市。
統治すること。支配層ってのは強い。そして、ルールそのものであり、だから怖い。
我々の命も生活も全てを手中にしてる。
だが、しかし強いからこそ統治できる。強いからこそ守れる。怖いぐらい強いがために絶対権力だし、ある意味、悪の王。
弱いと総崩れする。身を守るための外敵からの攻撃を守るための強さが必要なんだ。
だから強さが必要であり、必要悪とは守るための凶器で武器でそれが強さ。
性悪や悪癖だけの害敵と同じように悪人に見えるぐらい怖い人達だ、悪人の王のような存在。
病気を作り、人の意思を操り、事故や事件まで起こせるほどの支配。
だからこそ、そこに強さと正義が必要であってね。
そこには生半可な中途半端な優しさや同情はなく。
害敵や外敵を一網打尽に滅していく強さ。
やっぱり統治するだけの権力者の力がそこにある。
簡単に外敵にやられるような弱い人達に統治は出来ない。
しかしながら、無能で弱くても、そういう人達に大事にされるのが【善良な人間】であること。
または使える仕えるだけの実力ある人間。
善とか悪とかあってもね。
それを知ってる方がいい。
渡部学は弱者だが、善良な人間を心がけてる。
それが正しいとかではなく。必要な人間であるという部分を目指すことでもある。
だが、強さは悪かもしれない。
強さを求めればね。支配する強さだとしたら。
渡部学のは別の心の強さを持ち善良であり続ける努力をすること。それを目指す。出来る限りの無害であること。心の強さとは支配の強さではなく。
共存共栄の方の心のあり方。
それは支配する強さを持つ人達にもやっぱり必要とされる人間だから。
HImaP&Σ 渡部学
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