こちらは東北地方太平洋沿岸部なので、積雪は山形県や秋田県と比べるとさほどではないのですが、4月になっても石油ストーブを使用します。
6月でも梅雨寒(つゆざむ)と言って、暖房器具を使用することもあります。
梅雨時は 洗濯物が干せないので、7月中旬に 暖房器具を付けて、洗濯物を乾かす人もいました。
梅雨の時期は コインランドリーもかなり混み合っているからです。
7月中旬以降は 暖房器具の使用は殆どないのですが、9月下旬の夜には ストーブを付けることもありです。一年でストーブを使用しない期間というのが二、三ヶ月くらいなのです。
それでもここ数年は温暖化の影響で、暖房器具を使用しない期間が長くなりつつあります。
私の家の場合は 真夏は 別部屋に置いています。
石油ストーブやファンヒーターを押入れ等に仕舞う人は 空焚きをして、灯油缶を空にして、水やお湯、または洗剤をつけて、暖房器具の汚れを取ってから 納戸や押入れに格納するようです。
■昨年の灯油、次の冬もまだ使えるの? 古い灯油の「正しい扱い方」知ってますか?
(まいどなニュース - 03月20日 11:50)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=262&from=diary&id=8245979
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