・中田俊行氏(*たまにメルマガが送られてくるが、登録した理由も忘却

)から「商品開発において、周りをかき乱すから、良いモノがつくれる」って文章が届いた。サクッと読んで、「これって、トランプ氏の政治手法と同じじゃん」と気付いた
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・原文:*商品開発において、難易度の高いことに挑戦したり、ちょっとした驚きがある*モノを作ろうとすると、その過程の中に必ず面倒なステップが含まれるものです。全容の調査、想定外の想定をしたり、いろいろと手間や時間もかかるものだからです。時にお金や学習コストがかかることもある。多くの人はそうした面倒は無意識に避けようとするもの。複数人のチームで*商品開発を行う場合、これまでやってきたことをこれまで通りに踏襲することが基本的には望まれるわけです。多くの人は、口では「新しいことをしたい」と言っていても、いざ壁が見えると、公務員的な判断に簡単になってしまう。でも、そのような中途半端な姿勢で*モノづくりに携わっていても、面白いものが生まれることはない。みんなが「うんうん、そうだね」と自然に合意形成して生まれたものには、何の進歩も含まれていないのです。

つまらないのです。

新しい提案には、必ず軋轢があるものです。だから、むしろ軋轢を積極的に生む提案と実行力がチームには大事ですね
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・所感:*商品開発→政治、*モノ→政策、と置き換えると

政権チームの目指している、ガラポン後の、米国ファーストの楽しい世界が見えてくる?・・・俺には見えんけど

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