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2025年03月15日12:07

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神々の変換の少し知る。

2025年3月15日(土)日本時間AM11:30 北海道紋別市。

性格の遺伝や憑依の件もあるのかな?

日本はどんどん人口が減るって。減らないよ。
北海道紋別市もね。都会に若者が出ていくけど、三割は戻ってくる。それはやっぱり地元の人間の領域に住む人格や性格の遺伝して勢力拡大してる人達の悪い部分が溜まることで、悪質というか都会ではそういう風に感じられなくても、差別化され生き辛くなり、地元の帰還してくる。見えない圧力と差別だろうね。
さらに、田舎がどんどん人口減っても都会から回されてくる人達もいる。

日本全体でも、人口密度は減ってると言っててもさ。人間って性欲と快楽は楽しいもんでさ。増えるのは簡単なのよ。減らす方が大変。金とか地位とかもね。多少ランダムだけど。調整されてると思うよ。

変換の法則で人間から作るものもあるからそれらも合わせて、世界でね。人間はさ。弱肉強食でも人間が人間を直接食うことはない。言えば未知の領域知ると人間が人間を知らずに食べてるんだけどね。色んなものに変換されて。
あとは紙幣為替と地位で、弱いものが衰退していくでしょ?それもある意味弱肉強食でさ。
上手いこと世の中って正しい物差しで実は動いてる。

渡部学もさ。たまに覚醒して全てがわかるような感覚になったとき感じたけど。

無駄がなく、全てが計算上のこと。ランダムに無差別に起こるようなことさえ、実は必然なのよ。

偶然なんて一つもない。個人の一つ一つのことの偶然にも思えることも、説明しずらいけど。

全て不幸も幸せも必然なんだよね。許せないことも、嬉しいことも渦中の出来事もどう考えても、必然ではないと感じることも全て、なんでか、計算上のことのように収まっていく。複合的に混ざり合う、各種のプロフェッショナル達が各自に考えて動きそうなってることも、なぜか、全て上から見たらそうなるように設計されたように組上がっていく、人々の結果というか。

これは覚醒した時に感じたんだよね。見えないものが見えるというか、渡部学の頭で処理不可能な情報量で、頭がボーッとするような。ちょうど天気良い日でね。

太陽が燦々として暖かい日で。ほんの10分くらい覚醒した。
人々の記憶ではなく、情報の全て、大きな人々の人生の道筋のサーバーに繋がったように。
不思議な体験だったよ。

別に近くの近所の人が何やってるとかわかるんじゃなく。

なんというか、全体の動きがわかるような。雲の動きを観測してるような感じ、それを上空から人々の動きを感じると言うような。
生きてて臨死体験的な?仮死状態になってるわけじゃない。【悟り】のような。

渡部学は昔あった、ドラマ【悟られ】(笑)
心の声がモテている(笑)

でも、その時なんだよ。人間の資源の変換の循環。
コーヒーがタバコの灰がらと水で出来た排水のような?
精子がみんなが食べてる魚になるとか?
全てがゴミや全てが綺麗に変換されて我々が知ってるものになってたり。どういうわけか?製造工程や材料を知ってるのに、それじゃない真実とかね。
知ると気持ち悪くなるようなもの、本当にそれならなぜそれをそのように感じず、別物のように変換されて食しているのか?とか。そのバランスを取ってる上層の人間達とか。無知の人間とか。
その時わかったんだよ。ぱぁーっと教えられるように。

人ってのはこういうもので、それを知らずに生きてるだけの我々がいる。知ってる人間もいる。
悪さ、悪事に見えても人間に必要なことがあるとか。

そこでぱぁーっと悟るように知らされたというか、知った。

たった10分くらいの時間だけど、一日中を使ったような時間感覚だった。

人口密度ってさ。人間増えすぎてて今、削り取る作業してるのかもね。

人口が減ったとか騒いでる人達はきっと増えたい、勢力拡大したい。セックスしたい。人格や性格の権限で征したいとか。そういう欲があるんだと思うわ。
本能の性欲ってのは結局、覇権争いの名残りなんだね。

ハイマップ&総和会 HImaP&Σ 会長 フリーランス 渡部学
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