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2025年03月11日09:17

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わかるんだよね。識別不可能でも。

2025年3月11日(火)日本時間AM8:18 北海道紋別市

世界には実はもう普通の生活、仕事には欠かせない機器や道具がある。

作業現場や色んな施設で仕事で使ってる機器道具。

それが当たり前になれば凄いなんて思わない。普通になるからね。

でも、凄いよ。知らない人間が見たら、考えてみたら、この機械すごくない?ってのが世の中にたくさんあってさ。
不思議でしょうがない(笑)それを作るにはその機器道具が必要でそれを考えてそれが出来るようにした開発者を考えた時。力学的な部分とか計算上の設計とか?
多少数学的な部分とか科学、化学的な知識、様々な賢者達の頭脳で生み出されたもの。

我々はそれがあると、それが普通にそこにあったかのように凄さはさほど感じず使うだけ。

そういうもんでさ。でもそういう機器道具技術は工場や建築や道具作りや飲食工場や様々な工場でそれがあるけど。それを悪事に使用するってそれだけの用途だから難しい。
だが、技術や機器、システムに置いては中には悪用が出来ることがあると、人間ってちっぽけな脳を悪さに使うことだけはフル稼働してしまう人種がいるわけよ。ずる賢い性質の人間ね。

未知の領域の中では、渡部学のように感知、認知できるだけの人間もいれば。
それら技術ないし能力を意のままに行使可能で駆使してしまえる人達がいる。

未知の領域を知らない、信じられない人達、信じる人達が居ても、渡部学も未知の領域を使える人間だと身構え、警戒されることもあるだろうけど。
見る、聞く、感じるだけの能力しかない人間は未知の領域の世界に踏み入れたとしても。
技術ないし能力を全て駆使して行使する人達とは全く異種のもの。別物と言っていいんだ。

確かに渡部学も察する部分では未知の領域の人間だが、それだけ。さらには、技術ではなく、人間に宿る能力であり、この個体のみの特質。いわゆる運動神経のような奪えるものではないこと。殺して奪える技術とかではない。痛め付けても、殺してもただそういう能力を持つ人間を一人減らすだけのもの。そして、それをした人間の記憶に残り、罪を増やすだけ。

こういう説明をしないと、知らない、わからない人が信じて野心を持ってもわからないから、奪えるものだと勘違いして浅はかにも暴力的な圧力をかけたりして、【奪えるもの、盗めるもの】だと確信なくそう思ってそうしてくる人達も中にはいる。
そういう技術も未知の領域ではあるゆえに。渡部学は持ってはない。持ってる人達が何かしらの理由で動かしてるのを渡部学個人の肉体の能力で【感知、察知】してるだけ。

これが未知の領域の人間と言っても、全く区域が分野が違うものなんだけどね。

そういう説明を詳しく出来るのも渡部学がその程度は熟知してるからだ。

ただ未知の領域の色んな技術と能力を二つ持ち、複数を使いこなす人達とは程遠いほど、渡部学とはレベルは違う。
野心を持って狙うなら確信が持てるならそういう人達を追えばいいけど。
それが分かるってのはかなり至難の察知能力、感知能力、推察力、洞察力が全ているだろうこと。

ただね。一般人が知ったからとて闇雲に野心持って狙おうが手の届かないものだと思う。
全て先手、先手でバレて対応されるのみ。未知の領域側の人達は後手でも先手に出来るタイムリープを使えたり、思考を覗くことが可能だったりする。

こういう説明してもわからない人達もいるわけです(笑)

そもそも幽霊を信じれない人に幽霊のことを力説してもなんにも信じれないのと同じで。
未知の領域の内容もそれと同じこと。ただ違うのは【生きてる人間の出来る、してること】

だから、未知の領域を技術、能力が全て行使できる人達、それを上級者とする。

渡部学より未知の領域で上級者がいるとするけど。上級者達にも権利があるとして、親子ないし、未知の領域での人格や性格の遺伝や思考や感情の特性が似てる人間達の中には、やっぱり浅はかにも、それを技術や能力を持ってるがゆえに悪事をする人間がたくさんいる。

そうそういう人達がたくさんいる。それがそういう人達にはそうなってるけど、生きてる以上無くならない性質。
だから混迷するよね。
人格や性格からくる特質の思考や感情を上書きできるような性格の矯正方法があればいいけど。

性格の矯正をまた悪用すれば、悪い性質の人間を増やすことも矯正可能になるわけです。

だから切りがない。

渡部学の母に取り憑く人格や性格では、母がそれを認知してるかまでは実際は渡部学はわからない。

定期的に母に取り憑く人格や性格で渡部学に固執し、渡部学が嫌いで、嫌いなところを見つけては悪態つき、渡部学と口喧嘩する人格や性格がいる。

それも男性だ。それが誰かわからない。もしかしたら、渡部学の実の父か?他人の誰か男性か?わからないけど、男性口調に母がなるときで、口喧嘩する時はそれだ。

血の繋がりあるとか、親戚とか。最近、渡部学が識別不可能であれば、固定観念は捨てることにした。

合わない思考と人格や性格はある。その人格や性格の根本的な要素を作る核がどのようにしてそうなるのか?わからないから仕方ないけど。

それが多分、人々を変えていく根本的要素に関連してると思う。

渡部学自身ですら、その人格や性格の遺伝憑依をされると影響力が強いと悪質でも、自我を止められなくなる。

それを正しく審判し矯正する人達が味方しないと、人間関係とは悪化することをやっと今では知った。

渡部学は仕事をしてない無職ゆえに人との深い接触が渡部学の母と次兄とか少ない。
毎日会うのは、母だけに、その母をターゲットにわざわざ口喧嘩するために不満を言いにくる人がいる。
さらに、主犯は誰なのか知らないけど。

その母との人間関係良好を妨げ、人間関係を悪化させようとする思惑が明白。

多分、母が今の渡部学の生活の主要人物だけに、渡部学に固執して敵対、対立してる人達がいると、渡部学ではなく、母や兄といった、渡部学直接ではないところに攻撃や思惑を考えて攻撃してくるのは【わかりやすいところ】だから味方が見張るところは渡部学の現在地にいる深く関わる人間を見るとその攻撃してくる範囲とか思惑はわかる。
外側から徐々に攻めてくることもあるかもしれない。

権力があり、権威があれば可能だろう。

そこまでしてまで。そうまでしてまで、無害な渡部学をそこまでしてまで、気に入らず、不満で、渡部学に固執して嫌がらせするってことは。
多分、その人がしてることが悪いか?自分自身の心理が悪いかしかない。

渡部学は口は災いの元と言うけど。特定の人間に対して悪口を言ってるわけでない。
いつもそういう人が居るとしたらの仮説を言ってるだけです。それに反応する人間がまさに主犯。
言い当てられたと思って不快感に思うことだから。
言い当てられたら嫌だと思うことしてて、それが直せないから不満で苛立つ。

思い通りにしたいのはみんな同じだ。だが、思い通りにしたいことにも良い悪いがあると思うんだ。

渡部学もね。自分自身が全て正しいと思ってる。それが間違いなこともあると思うよ。だけど、敵対、対立する人も同じなら、結局、敵対、対立ってそういうもんだから。
無害とは言っても自分を犠牲にして無害に徹するなんてのは菩薩でないと無理だ(笑)

母に取り憑く人格や性格が誰かはわからない。渡部学と口喧嘩してしまうその人格や性格は渡部学では見えないのに、母の姿なのに、男性でしか見えない。誰かは識別不可能でもね。わかるんだよ。敵対視する人の特徴は同じ人間の肉体でも、その目付きとか口調や素振りでね。
渡部学自身に入って影響力に抑止出来なくても、その遺伝憑依が解けたらすぐにわかる。それが誰かの人格や性格で悪質化してたとわかるんだよ。識別は出来なくても。

HImaP&Σ 渡部学
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