2025年2月26日(水)日本時間PM2:15、北海道紋別市。
作り話の妄想と思ってください。
なぜ北海道紋別市の渡部学だけこんな体験をするのか?
わからない。
時間を飛ぶってこと、この渡部学の肉体ごと時差を移動すくことはある。
だが、数回だけしかない。透析で寝てる間に、意識や記憶だけが飛ぶ。
正確に言えば、自分以外の人の肉体に宿り、その人の視野と見てしている光景をその人の意識の中にいながら、一緒に見てる感覚。
透析中に、それを引き戻されるように、たまに現実の渡部学の肉体を睡眠から呼び起こすように、看護師が起こしてくる。
だが、起きれず寝てる。いびきすらして熟睡。
また、フッと誰かの意識や記憶に入り込む。
全然知らない土地。観たことがない。それもただ、仕事中の風景を一緒に観てる。
その人が物を落とした時、渡部学もハッと感覚的に手を伸ばすような気持ちになったら、その人は物をちゃんとキャッチ。
何が起きてるかわからない。
これが真実だとしたら?
睡眠中の夢でないのなら?
この現象を皆さんは信じますか?
臨死体験ってあるけども。俺は人の肉体に意識や記憶が潜む体験。
でも、前に意識や記憶に入った人はその事を知ってた。意識や記憶に居るんだろ?って言ってたし。
多分こういうことが真実に存在してるのであれば。
自分しかいない空間でも知ることが出来る。
相手にバレずに。
だが、渡部学がこの能力?なのか?技術なのかを持ってはない。だが、看護師やそういう人達でもこれをしてるとは言い難い。感覚や直感の話。
普通の人を越える感覚や直感は渡部学にはあるが。
この体験はもう次元が違うような気がする。
どれの体験よりも一番不思議な感覚。
さて、作り話かもしれません。(笑)
信じるか、信じないか別にいいんですよ。
描きたいことを書いてるだけ。
嘘も言うし、真実もいう。
知るってことはやっぱり体験しないと本当の意味で信じることは不可能なんだと思う。
その体験なんだけど。土地勘のない観たことがない日本のどこか?それも現行の時間のどこかの人の意識や記憶の中なのか?
そもそも今の時間帯ではなく、時差があるのか?
ただ、仕事中の風景を一緒に見てた。
本人は全く俺が意識や記憶にいることを気付いてはない。
HImaP&Σ 渡部学
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