青森県つがる市のPRキャラ、ちょっと性的すぎる
http://bipblog.com/archives/5895934.html
市内にある世界遺産のマスコットキャラで、「ふらいんぐうぃっち」の作者がデザインした、姉妹にしか見えないキツネ耳姉弟という話。地元民だけれども、全く知らなかった。まとめ記事内でもちらりと触れられているけれど、先日に名前が決定していて、姉が「タマキ」でメスガキ弟が「カイト」になった。
女の子にしか見えないケモミミ男の子というと、少し前にフェミ絡みで騒動になった「おまねこ(航空自衛隊御前崎分屯基地のキャラクター)」を思い出す。カイトくんもフェミが燃やしに来たりするのだろうか。村が焼かれる。
しかし、現地ではキツネなんて殆ど見られないのに、何でキツネ耳なんだろうか。まぁ現地にたくさんいるからと言って、農作物を荒らすこともあるタヌキというのも、現地民の心情としては微妙だろうけれども。
遺跡の案内所は冬季休業中で、その駐車場も除雪もされないまま放置。先日の寒波でちょっとスゴイことになっている。春になったら雪が溶けたら、キャラ付きのノボリとか立つのかもしれない。
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