元祖 HImaP&Σ (ハイマップ(ひまぴー)&シグマ(総和会)) 渡部学(ワタナベマナブ)。
2025年(令和7年)、1月23日(木)、日本時間、PM1:27、北海道紋別市。
HImaP&Σ は渡部学が創設者であり、屋号としてます。
団体や宗教、反社会的勢力や会社などではございません。個人活動家であり、営利目的での活動はSNSではしてません。
記憶でしか証拠はないですが、HImaP&Σは渡部学が作ったものであります。
H 暇な I 今を m 学と a 遊ぼう P プロジェクト
ハイマップとは 高いところから見る地図つまり、人々の全体全容を意味してます。
総和を意味する Σ
呼び名は二つ ひまぴー(暇プロジェクト)とハイマップ。
今ね。本当に自分自身で言ってて思ったけど。
悪いことを思考に浮かべて、言葉に出したからとはいえ、イメージは悪くても、何も悪いことは起きない。
悪いことを思考に浮かべて、さらにその行動力がある人。
これが悪因悪果の元凶かもね。
行動しなければ悪も何もかも思考だけじゃ、記憶を覗かれても悪いことばっか考えてたとしても、現実の行動をしてなければ何も悪いことは発生しないんだよね。
そこに【行動】があって初めて悪因悪果が始まる。
善いことも考えだけじゃ自分自身の心だけで終わる。
どちらにしても行動ってのが一番のキーワードだよね。
人を相手にどちらかの行動を取った時点で決まる。
映画でも、アクションってカチンコ鳴らして、アクションするから映画が出来る。
現実もそれだよね。アクションがないと始まらない。
でも、生きてれば何かしら生きることに必要なアクションをするけど。悪人はそのアクション一つを悪事をする理由にするけど。
そのアクションしたら悪事をするなら、同じルールでその理由が悪事をする人にも同じく適用されるなら?
全く同じくね。でも、悪事をする人達はやっぱり悪事だから、善良な人には不都合なことを押し付けてくる。
やっぱり悪事を悪でしかないか。必要悪は結果、一番最強の権力組織力が自分側に味方したときだけ。
悪は悪だから。必要悪無くしては弱いものは救われないけど。
だからこそ悪を野放しにする理由になってしまう。
混沌とはこのこと。カオス理論に含めていい。
未知の領域含めて、悪事が快楽に繋がる人種が、悪事をした人に罰として対峙されて悪事を抑圧するけど、悪事を好む人種が悪事そのものをする人達がいないなら、悪事をする人達を誘引して悪事をさせてから、悪事をする理由を作ることを仕立て上げる。
こうした連鎖が悪循環ってやつだね。
必要ないものは廃れ淘汰されていくものの。
必要あると思わせて必要ないものがいつまでも蔓延るのはそういう因果からかな。
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