元祖 HImaP&Σ (ハイマップ(ひまぴー)&シグマ(総和会)) 渡部学(ワタナベマナブ)。
2025年(令和7年)、1月23日(木)、日本時間、AM7:07、北海道紋別市。
HImaP&Σ は渡部学が創設者であり、屋号としてます。
団体や宗教、反社会的勢力や会社などではございません。個人活動家であり、営利目的での活動はSNSではしてません。
記憶でしか証拠はないですが、HImaP&Σは渡部学が作ったものであります。
H 暇な I 今を m 学と a 遊ぼう P プロジェクト
ハイマップとは 高いところから見る地図つまり、人々の全体全容を意味してます。
総和を意味する Σ
呼び名は二つ ひまぴー(暇プロジェクト)とハイマップ。
なんか、地元同級生の電話番号。
本人に直接聞いたその番号がそもそも、本人の番号じゃないらしく。
なぜ、そのようなことが発生したか?考えると反社会的勢力の圧力があったから?
わからないなぁー全容が渡部学からは見えない。
それを知らずに渡部学はその誰かわからない人の電話番号でメールして、さらにそこから、地元同級生の番号を教えてもらう。
その地元同級生の本人に聞いた電話番号もすでに誰かわからない人の電話番号なのに、そこからまたその誰かわからない人の電話番号を地元同級生と渡部学が思ってずっとメール会話して、さらに地元同級生の番号を教えてもらうが、それもやっぱり地元同級生の本当の番号じゃないなかったのかも。
それか、メールの遮断と制限がされてるのか?
仲介者がさらに入られてる?
全容がわからないから何がなんだか。
生きてる以上は地元の色んなことは通常の生き方になるが。
タイムトラベルとか誰かが事実を歪めてることで、凄い複雑に難解な謎になっていそうだ。
悪人集団や主犯が居たとして隠し事を隠すために、いくつもの策略を施されてるように感じる。
渡部学が知らないだけでたくさんありそうだ。
悪人のすることに首を突っ込まない方がいい。
危険が生じる。
でもそのまま放っておけば、渡部学が不利?
幸せだと思ってる生活の影で本当なら都合悪いことを知らずに仕組まれてる可能性もなくはないが。
幸いに、渡部学自身は幸せで安全で居れてるので、逆にその問題がわからなくてもさほど、気にならないとして。
今まで見過ごされてきた可能性もある。
全容がわからない。何がなんだか。
地元同級生の友達などに直通のメールなのか?
目に見えないデータ間のメールの情報やり取りでは真実が見え隠れしている。
データ上では金銭的に被害はないけど。
データに出ない金銭的に被害があってもわからなくされてたらそれも怖い。
データ上では金銭的に被害額が発生してないのをただ信じるべきか?
データベースってのもだから信用あってのものだが。
そのアプリそのものが詐欺のアプリなら。もう手遅れだ。
見分けが渡部学では付かない。
現にATMでも通帳記帳してもデータではなんの被害もない。金額は問題なし。
そこでデータ上なんも被害ないなら、我々渡部学や一般人はそれ以上のことはもう敵わない。
裏工作があったとして渡部学などはわかるはずがない。
データ上なんも問題がなかったらね。
メールも会って本人と会話して違和感なければ、本人とメールしてなくても、全くわからない。
会うことはあるとして、その間、メールが本人じゃなく、会う会わない、メールを制限し、誰かが仲介で何かを策略していれば、全く気付かないし、日々は問題なく進む。
未知の領域を知ってから、通常のものが全てが変わってしまってる感じもする。
誰がそれを裏工作でしてるのかも主犯や黒幕がわからない。
どうなってるのか?全く全容が掴めない。
想像や憶測や推測のレベルで確証はないが。
こうも長い期間が空くと、不自然さを感じる。
長く関わってた人間の本来のものを察してるので、偽者のそういうのが雰囲気でわかってしまう。
全ては未知の領域の認知から全てズレてきたように思う。
先読み、先回りなど。時間を行き来し、時系列の順序を無視した人間の何か大きな隠し事がそもそも、そのようなことに発展してそうだ。
ログインしてコメントを確認・投稿する