【全世代】西鉄軍球団内最多打席ベストナイン。
・投手
古谷倉之助(名古屋金鯱軍)、遠藤忠二郎(東京セネタース)。
選出:ここはサードでノミネートしている黒田健吾。
・捕手
野村高義(名古屋金鯱軍)、北浦三男(東京セネタース)。
選出:野村高義。
・一塁手
森田実(名古屋金鯱軍)、綿貫惣司(東京セネタース)。
選出:森田実。
・二塁手
江口行男(名古屋金鯱軍)、苅田久徳(東京セネタース)。
選出:苅田久徳。
・三塁手
黒田健吾(名古屋金鯱軍)、高橋輝彦(東京セネタース)、中村信一(1942年・480打席、1943年・397打席)。
選出:中村信一。
・遊撃手
濃人渉(名古屋金鯱軍)、中村信一(東京セネタース)、濃人渉(1941年・391打席)。
選出:濃人渉。
・外野手
黒沢俊夫(名古屋金鯱軍)、島秀之助(名古屋金鯱軍)、佐々木常助(名古屋金鯱軍)、尾茂田叶(東京セネタース)、中村民雄(東京セネタース)、横沢七郎(東京セネタース)。
選出:黒沢俊夫、佐々木常助、尾茂田叶。
打順は
(二) 苅田久徳
(三) 中村信一
(中) 尾茂田叶
(左) 黒沢俊夫
(一) 森田 実
(遊) 濃人 渉
(捕) 野村高義
(投) 黒田健吾
(右) 佐々木常助
当たり前ですが、1番打者が多いです。
黒沢俊夫の存在は大きいですね。
(最終更新日:2025年1月3日)
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