てっきりお嫁ちゃんも来ると思ってたから夫婦2人分のお節に
どどーんと大きいお節を買い足してたのよ
その上ダンナが毎年「足りない」って言って別に伊達巻と錦卵買わされるの
伊達巻1本買ったらそれでも足りないともう1本買わされ
さらに大晦日にダンナの勤め先の店の刺身の盛り合わせが
半額にしても残ったのでただで貰って来た
食 え る か こ ん な に ! ! ! ! !
お孫ちゃんはお孫ちゃんで自分専用の栗きんとんを2パック買って〜!とか言うし
何とか説得して1バックにしてもらったけど(まぁまぁ高いの選んだ)
そういうところジジィの血を引いてるなって感じ
案の定めちゃめちゃ腹いっぱいになった
伊達巻は1本分も食いきれず栗きんとんも半分強食べてお持ち帰り
バカじゃないの????
あれもこれも!と欲しがって結局やっぱり食いきれない血筋>親子三代
そして毎回騙されるアタシ…進歩無し
それでもマグロはすべてお孫ちゃんが消費して
苦しいくらい食った後のお雑煮を一応食べたんだが
息子は餅3つも食ったよ…(驚愕)
息子は元日の夜からお仕事だったので懸念していた帰宅時間も早めでヨカッタ
で、お嫁ちゃんがお仕事で車を使うから行き来は電車なのだが
実はダンナの知り合い(スナックのママ)の実家が農家でいつも売り物にならない米5�圓�
押し付けられてて家にあるの
アタシは割高でも少量の無洗米しかいらないから困ってたので
まぁ重いから無理だろうなーと思いつつ持ってく?って訊いたら
余裕で持って帰るとバッグに詰めてったよ((@@;
あらゆることが残念な息子だけど「食」に関しての執着には毎回感心感動するわ…
ちょっぴり大人になったかグイグイ行かなくなったお孫ちゃんと
諦めの?胡ミミちゃん
結構仲良くやってたよ
目の前でゴロンもしてた
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