【全世代】名古屋金鯱軍球団内二塁打王ベストナイン。
・投手
内藤幸三(1936年春夏・3二塁打)、古谷倉之助(1936年秋・3二塁打)。
選出:内藤幸三。
・捕手
選出:ここは外野でノミネートしている野村高義。
・一塁手
小林利蔵(1937年春・12二塁打)。
選出:小林利蔵。
・二塁手
選出:ここはピッチャーでノミネートしている古谷倉之助。
・三塁手
五味芳夫(1938年春・7二塁打)。
選出:五味芳夫。
・遊撃手
濃人渉(1940年・16二塁打)。
選出:濃人渉。
・外野手
黒沢俊夫(1936年春夏・3二塁打、1936年秋・3二塁打、1937年春(2位)・7二塁打、1937年秋(2位)・10二塁打)、小林茂太(1937年秋・12二塁打、1938年春・7二塁打、1938年秋・6二塁打、1939年(2位)・12二塁打)、佐々木常助(1938年秋(2位)・5二塁打)、野村高義(1939年・13二塁打)、森田実(1940年(2位)・8二塁打)。
選出:黒沢俊夫、小林茂太、森田実。
打順は
(遊) 濃人 渉
(三) 五味芳夫
(左) 黒沢俊夫
(一) 小林利蔵
(二) 古谷倉之助
(右) 小林茂太
(投) 内藤幸三
(中) 森田 実
(捕) 野村高義
黒沢俊夫と小林茂太が二大巨頭です。
投手は内藤幸三を選びました。
内藤幸三も二刀流でしたね。
(最終更新日:2024年12月28日)
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